2017年10月06日

【アイスホッケー部】関東大学アイスホッケーリーグ戦 神奈川大学戦

9月30日(土)14:30~
@ダイドードリンコアイスアリーナ
関東大学アイスホッケーリーグ戦
対神奈川大学戦


激戦を勝ち抜き連勝
大東文化大学9-7神奈川大学
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 平成29年度関東大学アイスホッケーDiv1-Bリーグ戦が9月17日から行われている。本学は立教大学との初戦を14-2で圧勝し、今回は神奈川大学と対戦。序盤、第1ピリオドから第2ピリオドにかけて本学は3失点を許し、相手にペースを奪われる。しかし第2ピリオドの中盤、一挙4点を取り、逆転に成功。第3ピリオドに入るとさらに試合は激戦となる。7-7で迎えた残り6分、相手が反則で1人退場したチャンスを本学がモノにし、シュートを決める。さらにもう一点追加し、9-7で逆転勝ちをみせた。

〈試合後コメント〉

酒井優好監督
本当はこんな激戦をやってはいけない相手だった。確かに(相手に)良い一年生が入ったのもあるけど、やろうとしていたことを1ピリでできなかったのが苦戦した原因。キーパーが調子悪いっていうのもあるかもしれないけど、相手にシュートを打たれるということは、それだけフォワードも含めてキーパー以外の人が守りに徹していなかったということ。正直言って今回は負け試合だと思う。タイムアウトの時はコーチに任せて、キーパーに声をかけることしかしなかった。「点数関係なく、ただ自分の最高のプレーを出そう」と話した。

佐藤海斗主将
最初接戦できてて、ずっと気持ちを切り替えることができなかったのであのような試合になってしまったと思う。選手の気持ちなど準備不足だった。失点は多かったが最終的に9点取れたので、得点力は良かったと思う。今期の目標は昨年同様全勝優勝して(昨季は8勝1敗1分)、ここ2年入れ替え戦で負けているので、今年こそは1部Aに上がりたい。


【山口未華】
posted by スポダイ at 10:42| アイスホッケー部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月04日

【男子バスケットボール部】 第93回関東大学バスケットボールリーグ戦 1部第9節

終盤に逆転し、2連勝!

第93回関東大学バスケットボールリーグ戦1部 第9節
日時:2017年10月1日(日) 16:00
会場:つくばカピオ
試合結果
大東文化81-68東海大学
第1Q17-13
第2Q21-18
第3Q13-22
第4Q30-15


 1巡目最後の試合は東海大学と対戦した。東海大は2年生の#0寺嶋良や#25平岩玄などポテンシャルの高い若手が多いチーム。また、両チームとも3勝5敗で迎えたリーグ戦1巡目最終戦となった。
 お互い譲らない展開が続いた第1Qは#15モッチ ラミンがリバウンドにシュートと攻守にわたって存在感を発揮した。しかし、東海大もアウトサイドで対抗し、確実に加点していき、17-13と差はあまり開かずに第1Q終了。
 第2Qでは主将#0葛原大智の3Pでスタートする。このまま流れを引き寄せたい本学だったが、東海大もすかさず反撃。
残り6分「リズムを掴みたかった」と西尾吉弘ヘッドコーチが振り返ったとおり、本学はプレスを仕掛ける。これがうまくはまり33-20と大きくリードする。しかし、終盤に7連続失点を許し、38-31と詰め寄られ、前半を終えた。
 第3Q、早々にファウルが重なり、チームファウル(1Q内でチームファウルが4つ以上になると、その後のファウルはシュートモーション中に限らず、相手にフリースローが与えられる)が4つになるとフリースローでの失点が多くなる。これを東海大は確実に決め、51-53で逆転される。
 第4Q、第2Qで成功したプレスをこのQの序盤から仕掛ける。すると、一気に流れは本学へ。アグレッシブなディフェンスからスティールし、逆転に成功。#12熊谷航がこのQだけで10得点を奪い、終盤でリードを大きく広げた本学が81-68で勝利した。
 これでリーグ戦9試合を消化し、4勝5敗の7位で1巡目を折り返す。
チーム最多の29得点をたたき出した#15モッチラミン
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試合後コメント
西尾吉弘HC
「負けから得たものはすごく大きくてそれが1巡目の最後に2連勝で終わっているのでこれを次の2巡目の開幕戦で負けた青山学院大学戦にぶつけていきたい。また、2巡目は勝ってるチームには勝ちたいし、負けているチームにはしっかりリベンジして戦っていきたい」

熊谷航選手
「来週の3連戦にいい形で入れると思う。特に初戦の青学大が大事と思うのでそこをしっかり入りたい」

【平野孝亮】
posted by スポダイ at 14:17| 男子バスケットボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月03日

【ラグビー部】関東大学ジュニア選手権 対立正大学

関東大学ジュニア選手権 対立正大学
日時:10月1日(日)13:00
場所:立正大学熊谷グラウンド



クルーガー、復活の2トライ6ゴール!

ジュニア初勝利もチームはDFに課題



大東文化 立正
前半後半 前半後半
45トライ32
44ゴール22
28331914
61合計33


 初戦の青山学院大学戦を落とし、カテゴリー2昇格へ向け後がない本学。絶対に負けられないこの試合に、今シーズン長くメンバーから外れていたクルーガー・ラトゥ(4年)が10番、スタンドオフのポジションで復帰した。試合は前後半合わせ9トライを挙げた本学が勝利するも相手に5トライを許してしまい、大勝とは言えども課題の残る結果となった。


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▲柴崎の先制トライ
 久しぶりの試合と言えども、クルーガーの存在は別格だった。前半開始早々クルーガーが個人技でラインブレイクし大きくゲインすると、その後テンポのいい連続アタックでPR(プロップ)柴崎冴亮(1番・3年)が先制トライを挙げる。10分にはLO(ロック)浅沼樹羅(5番・3年)もトライをすると、12分にクルーガーが今度は相手のDFラインの穴を突く鋭いパスを放る。パスを受けたWTB(ウィング)土橋永卓(11番・3年)がライン際を駆け抜け、最後はサポートに走ったFB(フルバック)鈴木匠(15番・1年)がトライ。コンバージョンキックもクルーガーが安定したキックを見せ全て成功し、21-0とリードする。

 しかし23分、29分と立正にトライを許し21-14と迫られ、本学に嫌なムードが漂う。だがそんな雰囲気を打ち破ったのも、やはりクルーガー。37分、自身の鋭い突破でラインブレイクしゴール前まで迫ると、最後はFL(フランカー)篠原大政(7番・2年)のトライを演出。クルーガーの勢いは後半も止まらず、後半2分、9分に今度は自身がトライを挙げさらにリードを広げる。最終的には26分に少し足を痛め佐東飛翔(23番・2年)と交代となったが、チームはその後も攻撃の手を緩めず61-33で勝利。相手に大きく差を見せつけた試合となった。

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▲力強い突破を見せる本学の選手たち(左:湯澤道人、右:女部田侑弘)

 そしてこの試合、両チーム合わせ最も躍動していたプレーヤーは間違いなくクルーガーだった。彼が2年時の大学選手権予選プール対同志社大学戦、16年ぶりのベスト4進出を決めるトライを挙げた彼の再活躍を待ちわびるファンは多いはずだ。彼にとって最後の大東ラグビーとなる今シーズン、Aチームに再び名を連ねるのはそう遠くないだろう。





◆今後の試合予定◆
10/9(月祝) 関東大学リーグ戦1部 対日本大学 
会場:上柚木公園陸上競技場 14:00キックオフ

10/21(土) 関東大学ジュニア選手権 対専修大学
会場:大東文化大学グラウンド 13:00キックオフ


【姜 亨起】
posted by スポダイ at 06:00| ラグビー部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月01日

【弓道部】第49回関東学生弓道選手権大会 中関東ブロックリーグ戦

弓道秋季リーグ三戦目
男子女子共にいまだ破れず!


 弓道秋季リーグ戦途中報告。
 第49回関東学生弓道選手権大会 中関東ブロックリーグ戦。男子部は日大工科、女子1部は獨協大学で三戦目が行われた。

 女子1部、相手は文教大学。前半良い流れを作り、後半になって少し乱れるも持ちこたえ、そのまま勝利を収めた。結果は大東大が45中、文教大学が39中であった。試合後のインタビューで松田コーチと岩田聖加(政治4)に話を聞いたところ、ご両人とも「後半に思うようにいかなかった」という旨のコメントを頂いた。事前に部内で立てた目標は最低でも45中良くて50中を狙っていたそうだが、結果は上記の通り。定めた最低ラインは達成したものの狙っていた50中には僅かに届かなかった。

 松田コーチは「初っ端は50(中)のペースで行っていたんだけれど、4回目と5回目の立でちょっと本数行かなかったのが原因」と語り「後半に強いチームが出来れば全日本も狙える」と言い切る。一方岩田は「不完全燃焼だった、来週の試合では自分たちの力を出し切きるようにしたい」と決意を表明した。

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 来週の最終戦となる対女子栄養大学戦を制すれば優勝。優勝すればさらに上の大会王座出場決定戦への道が開ける。
男子も本日の試合、対日大工科戦を大東126中、日大工科107中で制しており、現在3戦全勝している。試合は来週の日曜日10月8日。大東文化大学弓道部が男子女子共に王座進出を果たし、尚且つ活躍することを願って止まない。

【木 彩衣】

posted by スポダイ at 17:57| 弓道部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月27日

【ラグビー部】関東大学リーグ戦1部 対拓殖大学

関東大学リーグ戦1部 対拓殖大学
日時:9月24日(日)12:30
場所:上柚木公園陸上競技場




拓殖に7トライの快勝!

リーグ戦2連勝



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大東文化 拓殖
前半後半 前半後半
34トライ10
33ゴール10
212670
47合計7
 前回の関東学院大学戦とは打って変わって天気に恵まれた拓殖大学戦。本学は前半から試合のペースを握り、後半は相手のトライをゼロに抑えるなどアタックでもディフェンスでも相手を圧倒。結果は47-7と勝利した。

試合後コメント

青柳勝彦監督

―試合を振り返って

「練習でやろうとしている、キックしたらチェイスして敵陣で攻めてプレーしようってところが、完璧ではないですけどやろうっていう事がみんな意識出来ていたから良かったかな。(関東学院大戦よりは修正出来たか)そうだね。(今日の試合は)最初からそういう風にやろうとしていたが、関東学院の時は前半15分ぐらいパニックになっていて、何やろうっていうのがちょっと見えなかったっていうので、やりたいことをみんなが意識してやってたっていうのはよかったと思う」


―ディフェンスについて

「(後半の終盤は)バックスのポジショニングが悪かったり色々あって危なかったんですけど、何とか取られたくないって気持ちがあって、取られなかったのはよかった。ちょこっとしっかり止めきれなくてゲインされちゃったっていうのがあったから、その辺の一人一人の精度の部分。いいタックルももちろんあったんだけど、なんでこんなところが抜かれちゃうのっていう所も結構あったので、そこのところの精度っていうかな。まぁ徐々にシーズン入ってくると気持ちの部分って変わってくると思う。今日はメンタルもそんなに悪くはなかった」


―今回は選手を多く入れ替えたが

「よかったと思う。出場時間が少なかった選手もいるけれど、ある程度入れ替えられる時は入れ替えてあげないと、雰囲気というか場に慣れるっていうのもあるし。来週ジュニアの試合もあるから、無理に出そうとしなくてもよかったんですけど、点数も開いたんで代えられるところは代えていった」

―次の日大戦について

「山内コーチと同期の人がヘッドコーチやっているんだけど、厳しいハードトレーニングやっているから、局所戦とかでガツガツ来る。東海戦見たけど結構前半いい勝負してて、ああいうところで受けないディフェンスをやらなくちゃなって思った。相手は勢いだけじゃないけど、勢いをいかに自分たちのペースに持ってくるかっていうところでうちが『ちょっと違うな、おかしいな』ってパニックになったら劣勢になってしまうから、そこを低いタックルとか、しっかり前に押し上げてダブルタックルするならダブルタックルすればいいし、向こうもトンガの子がいるみたいだから、ゲインライン突破されないように前で止める。まずディフェンスしっかりして、今日みたいにロースコアに抑えられるとね、(相手は)気持ちの部分でダウンしちゃうと思うから。今日は全体的に良かったんじゃないかな。まだまだ精度の部分っていうかあるんだけど、少しずつやろうとしてきたことが出てきたので、まずまずかなと思う」


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河野良太主将

―試合を振り返って

「関東学院戦は前半自分たちの普段やっている形が出せずいい流れに乗れなかった。なのでそこを修正して今日は前半の入りから自分たちがいつも練習でやっている、前半からキックを有効的に使いながら敵陣でプレーするってのが出来たので、いい流れでできたかなと思う」


―ディフェンスについて

「メインはアタックじゃなくてディフェンス。そこの部分で激しくいけないとどうしても流れが相手に行っちゃうという話をして試合に臨んだので、それを入りからしっかりできたのはよかったと思います」


―ラインアウトモールからトライを獲れたことについて

「夏ぐらいからゴール前にいったらモールをチャレンジしようって練習をしてきた。それが今日モールでトライを2本とれたので、それは大きな自信になった」


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―今回は背番号がいつもの"7"ではなく"6"だったが

「特に戦術的なのではなくて、7番のジャージのサイズが小さいのしかなくて、それが前回着てキツかったので6番着ただけ(笑)特にこだわりとかもない。6でも7でもやる事は一緒なので」


―次の日大戦について

「日大もFWでガンガン来るチームだと思うので、そこはまずFWで負けない様にプライドもって。それでFWが優位に立てればバックスにもいいボールが出せていいアタックが出来ると思うので、やっぱりどんな試合もFWが中心になってくると思うので、FWがプライドもって戦いたい」


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中川和真副主将

―試合を振り返って

「細かいミスとかはあったが、自分たちがやりたいことがしっかりできたかなと自分では思っているので、去年よりはいい試合が出来たかなと思う。(練習でやっていたキックが出来ていたと言っていたが)陣地を取らないといけないっていうセオリーで、今はキックを結構使っているので相手陣地に入るっていうのを意識している。なのでキックの使い方も今日はよかったかなと思う」


―ディフェンスについて

「外国人でも日本人でもやっぱり同じく低いタックルをするっていうのがうちのコンセプトなので、そこはあまり気にしていないというか、いつも通りやれば大丈夫かなと思っている。(終盤のピンチについては)接戦になってくるとああいうミスが痛くなってしまうので、最後の80分笛が鳴るまで集中しなきゃなと思った」


―交代した選手たちについては

「シオペにしても代わってきた選手についても、いい選手がそろっているので、自分的にも若い選手が多いと思うのでチャレンジできるというか、心配はしていない。Aにいる限りはやってくれるだろうし、フレッシュなので、もっとどんどんチャレンジしてほしい、ひたむきにやってほしいと思う」


―次の日大戦について

「日大は体も大きいしコンタクトも強いと思うので、今日も課題になった低いタックル、小さいミスをもうちょっと練習で磨いていかなきゃいけないので、自分たちらしくやろうかなと思う」



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10番スタンドオフ・大矢雄太

―試合を振り返って

「関東学院大学戦よりはチームがまとまったんじゃないかなと、ちょっとずつよくなっているかなと実感した」


―練習でやろうとしてしたキックというのは出来ていたか

「もっと早く蹴れた場面とかもあったんですけど、前回よりはスムーズにキックまで持って行けてたかなとは思っている」


―春はバックスでミスが目立ったが、秋はどうか

「春はFWに頼り切っていた部分があるので、FWに任せればいいかなっていう雰囲気がバックスの中でちょっとあった。だがそれだと秋は勝てないので、バックス全体で強気にミスを恐れずにチャレンジして、チャレンジしたミスはつぎ取り返せばいいってバックスの中で話しているので、秋の方が多分バックス全体で自分たちでチャレンジしてランで行けてると思う」


―自身のコンバージョンキックの精度について

「毎日いつも練習のあと残って自主練でゴールキックを蹴っているが、そこでトレーナーの平沼さんやキヤノンのバックスコーチの田井中さんとかが教えてくれているので、それを守ってしっかり練習している。(自身としてもキックが良くなっているのは)実感している」


―次の日大戦について

「ここで気を抜いたらまた大東の悪い所が出てしまうと思うので、どんな相手にでも大東のいいリズムでちゃんと圧倒していけたらなと思う」


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7番フランカー・湯川純平

―試合を振り返って

「しっかり1週間練習してきたので、練習してきたところでトライを獲れてよかったと思ってます」


―練習でやろうとしていたキックが出来ていたか

「今までうちがあまりキックを蹴ってこなかったので、前回はみんながパニックになって難しい所があった。今回はみんなが練習で落とし込んできたことをみんなが表現できたので、それが結果につながったかなと思う」


―セットプレーについて

「スクラムは春からずっと強みでやっていって、それでも毎週FWコーチ、スクラムコーチに来てもらって練習するので、これからも強みとしてどんどん出していきたいと思う。(ラインアウトは)モールも一緒で、練習してきたことが出ただけ。だがまだ一回倒されたりした部分があるので、もっと精度を上げていかないと上位のチームには通用しないので、これからも頑張っていきたい。(先週はミスが多かったが)そこも先週の反省でしっかり自分たちの形をやり切ろうっていうところで出たので、FW8人でトンガ人も日本人も一つになってできたかなと思っている」


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―今回は背番号がいつもの"6"ではなく"7"だったが

「高校の時も7番つけたり8番つけたりしていたし、やる事は変わらないので(特にこだわりはない)」


―次の日大戦について

「自分たちとしてはしっかり自分たちのラグビーをやろうってことなので、今週の反省をしっかり次につなげていけたらもっとさらに自分たちがレベルアップして、目標にしている大学選手権優勝ってところまで行けると思うので、一試合一試合を大事にしていきたい」


◆今後の試合予定◆
10/9(月祝) 関東大学リーグ戦1部 対日本大学 
会場:上柚木公園陸上競技場 14:00キックオフ

【姜 亨起】


posted by スポダイ at 11:26| ラグビー部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする