2017年09月22日

【ハンドボール部】2017年関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 対立教大学

2017年関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 対立教大学戦
9月9日(土)12:30〜
@関東学院大学金沢文庫キャンパス


相手の猛攻を止められず…
大東文化大学25−37立教大学

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<前半>
先制点を相手に取られ、ペースを掴めない。しかし本学も駒紀里登などの活躍で徐々に得点を重ね、11分には5−6と1点差に迫る。しかし、再び相手に攻撃の流れが移り、点差が広がっていく。本学は相手キーパーの強力なセーブや、ボールをカットされるなどのミスがあり、なかなか得点が伸びない。12−18で前半を終える。

<後半>
開始30秒で本学が先制。それに続き2点目も決め、6分には17-20と3点差まで詰める。少しづつ流れを引き寄せていた本学であったが相手も黙っておらず、その後4点連続で奪われる。再び相手に離され、うまく攻撃のリズムがつかめない。しかしGKの山下翔太が好セーブを見せるなど、本学も意地を見せる。22分、点差は9点まで広がり、焦りが見える。攻撃でも1対1の場面で決めきれず、歯がゆさが残る。相手のペースを崩すことができず13-19で後半を終え、25-37で敗れた。

試合後コメント

宮嶋敏行監督
「相手もうちもミスはしていたが、相手はうちのミス確実に点数に結び付けていた。うちは相手のミスから速攻してシュートミス。そこの差が最終的に点差を広げていた。一本の大切さが今日は勝敗を分けた。ディフェンスももう少し、攻めるディフェンスをすると相手が攻めづらくなると思う。」

駒紀里登主将
「前半も後半も試合の立ち上がりは良かったと思うが、その後ゲームの中盤で相手に圧倒されてから内容がよくなかった。連敗中でチームの雰囲気も良くないと思うので、アップから声を出してしっかり自分たちのハンドボールをしていきたい。」


更新が大変遅くなってしまい申し訳ありません。

【山口未華】

posted by スポダイ at 18:24| ハンドボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

【ラグビー部】関東大学リーグ戦1部 対関東学院大学

関東大学リーグ戦1部 対関東学院大学
日時:9月17日(日)15:00
場所:熊谷ラグビー場第2グラウンド




関東学院に雨中の勝利


大東文化 青山学院
前半後半 前半後半
44トライ11
32ゴール01
262457
50合計12


【J SPORTS】円陣を組む大東文化コーチ陣と選手たち.jpg  
関東学院大学.jpg



 台風接近の影響もあり、雨が降りしきる中行われた関東大学リーグ戦1部。本学の初戦相手は昨年2勝5敗で6位だった関東学院大学。結果は本学が前後半で8つのトライを挙げ、50-12で勝利を収めた。

試合後コメント

青柳勝彦監督

ー試合を振り返って

「初戦ということでプラスな面で言えば、大きなケガ人が出ず試合に勝つことが出来たのが何よりの成果。あとは雨の中やろうとしてきたこと、自陣でのエリアの使い方ってところで、キックとか色々やろうとしていたのにどんどん回したりしてしまい、自分たちで墓穴を掘ってしまった。後半はそこを修正して敵陣で結構攻めることが出来たが、練習でやってる事が出来ないとなかなか焦ってしまう。勝ったことは良かったが、まだまだ修正しなくちゃいけないところがたくさんあった」


―FWについて

「(FWのスクラムが)あったからあの点差になったけど、(ラインアウトは)投げる人もそうだし、リフトする人とかも精度が低いっていうかな、タイミングがあまりよくなく、相手の方が不意を衝くプレーが上手かった。ある程度研究されているし、雨の日という事もあってテンポアップしないと難しい。今日はちょっとスローテンポすぎた」


ーDFについて

「後半関東学院がボールを回し始めて自陣に入ってきたところで、ちゃんと内からのプッシュが無かったから、どんどん内側に食い込まれるところがあった。練習では前に前にって、外抜かれるのはいいけど内抜かれるなっていう風にやっていたが、バックスリーが上手いからっていうので外々って体が向いてしまっていた。失点には結びつかなかったがゲインライン突破されちゃったりするとシステムが崩れてしまう。トライ獲られたのは2本で、1本はキックチャージのミスで、もう1本のFWでゴリゴリやられたところは(姿勢が)高く受けてしまったという事で、まだ相手をなめ切っている部分があった。その辺は試合どんどん戦っていけば変わってくると思うが、まだ甘さがある」


ー次の拓殖大学戦に向けて

「拓殖は主将の留学生がケガしていて核が抜けたという事で、FW中心でスクラムやラインアウトでプレッシャーかけたい。今日もディフェンスはよかったが、アタックの精度をもっと高めていきたい」


河野良太主将

ー試合を振り返って

「雨の中での試合ではあったが、前半は自陣、中盤ではキックを有効的に使いながら敵陣でプレーするといういつも練習でやっていることができていなかった。ハーフタイムにそこの部分を青柳監督に言われ、後半はキックを使いながら敵陣でプレーすることができたが、まだまだコミュニケーションミスや細かいミスがあるのでそこを修正していきたい」


ーDFについて

「要所要所ではいいタックルがあったが、まだまだ隣とのコミュニケーションだったり、一人一人のタックルの正確性のところに課題があり、強い相手にはどんどんやられてしまうのでそこを修正したい」


ーセットプレーについて

「スクラムでは常にプレッシャーをかけて、相手に思うように球出しさせなかったので良かった。ラインアウトは、雨ということもあったがゴール前のチャンスの所で何度もミスがあったので、どんな状況でもミスがないように修正していきたい」


ー次の拓殖大学戦に向けて

「大東同様に外国人選手がいるので、そこをキーマンにした戦いをしてくると思う。まずは自分たちのラグビーをしっかりやって、外国人選手に自由にやらせないようにディフェンスをして、80分間自分たちの流れでやりたい。内容にこだわって勝ちたい」


中川和真副主将

ー試合を振り返って

「ボールが滑るのでどんどんプレッシャーをかけ、キックでエリア取るという展開を決めていた。ミスが多くなったりしたが、FWもスクラムで圧倒してくれたりしたので、自分たちがやらなきゃいけないことが明確になった。(関東学院のバックスは)スピードがあったり、体の強い、いいプレーヤーがたくさんいたが、同じ大学生として大きな差はないと思うのでその辺はあまり気にしていない」


ー次の拓殖大学戦に向けて

「FWBK共にキープレーヤーとなる外国人選手がいるので、油断できない相手だと思う。最近の試合でほとんどFW優位と言われてるので、少しはBKの力を見せたい」




U20日本代表で世界と戦った藤井、佐々木の両選手にもコメントを頂きました!

藤井大喜

ー「ワールドラグビーU20トロフィー」で優勝したことについての感想

「まず1つの世界大会で国の代表として優勝できたというのがとても嬉しい。また当初からの目標であった1年でのJWC復帰が果たせたというのも同様に嬉しい」


ー世界を相手に戦ってみて

「どこのチームも外国人らしいパワーを感じた。日本人とは違い、(姿勢の)高いプレーや大雑把なプレーがとても多かった。同じ高さでタックルなどにいってしまうとパワーでもっていかれてしまうので、普段よりも低いプレーを意識した」


ー通用した部分、課題となる部分があったか

「自分としてはスクラムが一番通用したと感じ、普段よりも大きい相手にも押し込めたというのが良かった。課題としては、試合を通して低いタックルを徹底しきれず前に出られてしまう場面があった」


ー代表で共にプレーして上手い、すごいと思った選手はいるか

ファウルア・マキシ選手(天理大3年)。全ての試合において、チームのピンチを救ったり、チームを勢い付けるプレーをしてくれた。あの人がいなければ優勝できなかったといっても過言ではないと思う」


ー日本に戻って間もない中の試合となったが、コンディションについて

「正直に言うと、試合の疲労と長時間のフライト、時差ボケでコンディションは良いとは言えなかった。2、3日の間、練習では元気が出なかったり眠くなったりしたが、青柳監督やコーチ陣、チームメイトのサポートのおかげで、何とか持ち直すことができた。自分の1番の仕事であるスクラムでチームに貢献できたというのはとても嬉しい。遠征に行って来て、成長できたというのが実感できたので良かった」

ーリーグ戦の目標は

「チームとしてはリーグ戦優勝を目指したい。個人としては一つでも多くスクラムターンオーバー、スクラムトライをできるよう頑張りたい」



佐々木剛

ー「ワールドラグビーU20トロフィー」で優勝したことについての感想

「自分は最初の2戦出て、あとの2戦はケガで出られなかったが、自分の中で世界に通用した部分と出来なかった部分があって、体の強さっていうのは全然通用したので、そこはもっと伸ばしていきたい。あと優勝できたのは後半の大事な2戦をチームのみんながまとまって戦ってくれたからだと思うので、そこはすごいチームメイトに感謝している」


―課題は見つかったか?

「強さは通用しても、(姿勢の)高いヒットや高いタックルとかは弾かれたりゲインされたりする部分があったので、そこら辺は日本人特有の素早さと低さと細かい部分をこだわるっていうのを意識したい」


―最後の2試合出られなかったことについて

「本当に悔しかった。最後の2試合がグループトーナメント優勝を決めるのと、大会の優勝を決める試合だったので、そういう大事な試合に自分が出られない悔しさと、チームに貢献できないってことで悔しかった」


―一緒にプレーして上手いと思った選手は

藤井はスクラムがすごい強く通用していたのと、あとは岸岡智樹(早稲田大2年)。相手の裏を見る視野だったり的確にクオリティの高いキックをしたりというのがすごかった」


―外で今日の試合を見ながらの感想

「今まで代表に行くまで見られなかったチームの動きとかが代表という高いレベルに行ってクリアに見え、チームの動きが見えてきて、このチームの強みも悪い所も見えた。そこをプレーできない期間でどうやってチームに言葉などで貢献していくかっていうのが大事だと思う」


―リーグ戦の目標は

「早く復帰してリーグ戦に出るというのをまず第一で、その中でチームの勝利に貢献できるようなプレーをしていきたい」


◆今後の試合予定◆
9/24(日) 関東大学リーグ戦1部 対拓殖大学 
会場:上柚木公園陸上競技場 12:30キックオフ


【姜 亨起】
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2017年09月20日

【男子バスケットボール部】第93回関東大学バスケットボールリーグ戦 1部 第5節 対明治大学

終盤に突き放し、リーグ戦2勝目
第93回関東大学バスケットボールリーグ戦 1部 第5節
日時:9月20日(水)
会場:青山学院大学相模原キャンパス

大東文化76-65明治大
1Q18-18
 2Q14-12
 3Q24-18
 4Q20-17

 U-24日本代表の齊藤拓実を擁する明治大学と対戦。
 第1Q、#23奥住将人の3Pやミドルシュートで7-2とリードする。しかし、このQ残り5分のところで早くも本学のエース#12熊谷航が2つのファウルでベンチへ下がる。すると、連続3Pなどで7-13とリードを許す。ここで流れを断ち切ったのは熊谷の交代で入った、#34中村浩陸。中村のシュートなどで同点にし、第1Qを終了した。

 第2Q、#56山岸優希のリバウンドからバスケットカウントなどで加点する。しかし、明治大も確実に決め、互角の展開となる。また、#12熊谷、#20ビ 光昊がファウル3つになり、思うようにディフェンスができず。点差は開かず、32-30で前半を終える。

第3Q、主将#0葛原大智のバスカンなどで39-32と後半のスタートダッシュに成功。持ち味のディフェンスですきにさせず、リードを広げる。終盤には#13小谷健太、#34中村の2年生コンビがしっかりと加点し、56-48で第3Qを終える。

第4Q、さらにリードを広げたい本学は#12熊谷を入れる。その熊谷がこのQだけで4本の3Pを含む14得点の活躍を見せ、突き放すことに成功した。このまま逃げ切った本学が76-65で勝利し、リーグ戦2勝目をあげた。
途中出場ながら9得点の活躍を見せた#34中村浩陸
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試合後コメント
中村浩陸選手
「負け続きだったので2勝目をあげられてホッとしている。この1勝をむだにしないように頑張っていきたい」

1部順位表
1位東海大学 3勝2敗
2位拓殖大学 3勝2敗
3位筑波大学 3勝2敗
4位専修大学 3勝2敗
5位早稲田大学 3勝2敗
6位白鴎大学 2勝3敗
7位明治大学 2勝3敗
8位青山学院大学 2勝3敗
9位大東文化 2勝3敗
10位日本大学 2勝3敗

【平野孝亮】





















posted by スポダイ at 23:09| 男子バスケットボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月15日

【男子バスケットボール部】第93回関東大学バスケットボールリーグ戦 1部 第1節-第4節

接戦落とし、開幕ダッシュならず

第93回関東大学バスケットボールリーグ戦 1部 第1節-第4節
会場:駒沢オリンピック公園総合運動場体育館他

第1節 9月9日(土) 大東文化79-83青山学院大学●
第2節 9月10日(日) 大東文化75-65専修大学◯
第3節 9月13日(水)大東文化78-80日本大学●
第4節 9月14日(木)大東文化60-73早稲田大学●

 昨年、本学バスケ部は2部リーグ戦を全勝優勝し、3年ぶりの1部昇格を決めた。そして、9月9日(土)関東大学バスケットボールリーグ戦1部の戦いがスタートした。1部というだけあって、全10チームレベルが高く、優勝するのは容易でない。ただ、本年度のバスケ部は4月から5月にかけて行われたトーナメント戦で王者筑波大学相手に接戦を演じるなど、優勝も狙えるダークホース的な存在だ。

 開幕戦は青山学院大学と対戦した。第1Qからお互い譲らず、試合は展開していく。だが、第4Qの残り4分で逆転され、試合終了。 大事な開幕戦を落とした。

 第2節では個人スキルの高い選手がそろう専修大学と対戦した。前半を46-27で折り返す。だが、第3Qでわずか7点のみに終わり、53-47と詰め寄られる。それでも第4Qで流れを取り戻し、75-65で勝利した。

 第3節の日本大学戦では78-80と接戦をものにできず、リーグ戦1勝2敗と負け越した。

 第4節、高さこそないもののアウトサイド陣が強力な早稲田大学と対戦。
 第1Q、本学は2-3のゾーンを敷くも、連続3Pを許し、0-6と出鼻をくじかれる。突き放されたくない本学は果敢にシュートまで持っていくが、ゴールに嫌われ、加点できない。それでも本学の持ち味でもある堅守から徐々にリズムを作り、#15モッチ ラミンのところで加点していき、15-17で第1Q終了。

第2Q、このQも一進一退の展開となる。モッチに代わって入った#20ビ光昊がゴール下のシュートをしっかりと決め、試合を振り出しに戻す。このままリードしたい本学だったが、早稲田大の個人技に翻弄され、リードしきれない。残り2分3秒で#56山岸優希が気迫のリバウンドからファウルをもらう。その後のフリースローを1本決め、26-25と逆転に成功する。だが、早稲田大のアウトサイドを止めれず、28-33とリードを許し、前半終了。

 第3Q、ここまで調子が上がっていなかった#12熊谷航が3Pを含む連続得点で同点にする。だが、早稲田大のアウトサイドシュートが好調で41-46と再びリードを許す。ずるずるとやられたくない本学は終盤に怒涛の10連続得点で51-46とし、第3Qを終える。

 第4Q、このまま逃げ切りたい本学だったが、早稲田大のオールコートゾーンディフェンスに引っかかり、5点あったリードはあっという間に逆転される。終盤には早稲田大に11連続得点を許す。最後の最後で突き放され、60-73で試合終了。
 これで、リーグ戦1勝3敗とし、最下位に転落した。

1部順位表
1位東海大学 3勝1敗
2位早稲田大学 3勝1敗
3位筑波大学 2勝2敗
4位拓殖大学 2勝2敗
5位白鴎大学 2勝2敗
6位専修大学 2勝2敗
7位明治大学 2勝2敗
8位青山学院大学 2勝2敗
9位日本大学 1勝3敗
10位大東文化 1勝3敗

【平野孝亮】












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2017年09月13日

【女子バスケットボール部】第67回関東大学女子バスケットボールリーグ戦2部リーグBブロック 対立教大学

後半から点差を広げられ、初勝利ならず



第67回関東大学バスケットボールリーグ戦2部リーグBブロック
対立教大学
日時;9月9日
会場;新座市民総合体育館

大東文化 54−76 立教
1Q 10−13
2Q  14−16
3Q  6−23
4Q 24−24


9月9日に新座市民総合体育館で行われた、関東大学女子バスケットボールリーグ戦2部リーグBブロックは、立教大学との対戦で22点差に終わった。

2Q終了時は24−29と接戦で試合が展開していたものの、3Q終了時は30−52、最終的な結果は54−76と点差を広げられてしまった。



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▲多くの得点を獲得した#79菅原千聖
  3Qから立教大学がディフェンスの形を変えてゾーンを仕掛けてきたが、ゾーンは本学が苦手とする分野である。
主将の板橋未歩は「相手がゾーンを組んできて、その時に自分たちの足が止まってしまい、一気に点数を取られ、一本止めるなど切り替えができなかった」と話した。
また、4年の菅原千聖は「試合前に立教はゾーンで来ると分かっていて確認したつもりだったが、3Qでやられてし
まった」と話したように、ゾーンを組まれてから点差が離され、リバウンドが取れず、シュートミスも増えた。

チーム全体の選手の体格も、「体格も向こう(立教大学)がいいし、それで最後行けなくなった部分があった」とコーチが話すように、立教のほうが身体の恵まれた選手のほうが多かった。
しかし、女子バスケ部は先週、共栄大学との一戦に3点差で負けてしまった反省から、体力向上のために今試合までの一週間、走りをメーンにした練習とディフェンス練習が行われていた。
それにもかかわらず、このような結果になったのだが2年の田中凛は「なかなかシュートが入らず、そのあとリバウンド取れればよかったが、そこを相手に取られて逆に決められることが多かった。建て直せればよかったが、余計に焦り自分たちのタイミングではないのに打ち、それをまた取られてしまうという悪循環だった」と反省を並べた。

そして、試合中のチームの雰囲気について、選手たちは点差を離されてからそれぞれのミスで沈んでしまい、その中で声を出す人や建て直す人がいなかったという。今後の課題として、体力や技術的な面が挙げられるが、次のリーグ2戦でどのような変化をみせるのか期待したい。



試合後のコメント

谷口恭史コーチ「そこで点差を広げられた。あと、ディフェンスの形変えられてゾーンになったので、それが攻めきれなかった部分もあるし、やっぱり外からシュートが入ってないから崩せなかった。」

板橋未歩主将「1,2Qは最初から気持ちが出ていて、ディフェンスを頑張れたと思うので、相手にいいようにプレーさせないディフェンスが出来たと思うが、後半になるにつれて相手がゾーンを組んできて、その時に自分たちが足が止まってしまった。

【石津汐梨  姜亨起】
posted by スポダイ at 00:17| 女子バスケットボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする