2020年01月12日

【スケート部】稲川くるみ 2020 ISU 四大陸スピードスケート選手権大会出場決定


 稲川くるみ(スポ科2)が、2020 ISU 四大陸スピードスケート選手権大会への出場が1月6日、(公財)日本スケート連盟より発表されました。
期日:令和2年 1月31日〜2月2日
場所:アメリカ ミルウォーキー

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▲インカレで、力走する 稲川くるみ

 この、四大陸スピードスケート選手権大会は、国際スケート連盟(ISU)が、スピードスケート、フイギュアスケート、ショートトラックスピードスケートの3部門に新たに新設した国際競技会である。稲川くるみ、年末に行われた第87回全日本スピードスケート選手権大会の500mの結果、日本代表選手に選出されました。また、2020 世界大学スピードスケート選手権大会(令和2年3月10日〜3月13日オランダアムステルダム)にも出場が決定しています。

稲川くるみ(スポ科2)
『 第87回全日本スピードスケート選手権大会に出場し、500mで自己ベストの記録を出すことができました。その結果で、ISU四大陸スピードスケート選手権大会と世界大学スピードスケート選手権大会に派遣されることが決まりました。今シーズンは腰のけがにより、思い描いたシーズンとは大きく違ってしまいましたが、残り少ない大会を大事に全力で取り組みたいとおみます。応援よろしくお願いいたします。』

写真・情報提供:スケート部本間俊行

【西澤蒼馬】
posted by スポダイ at 17:15| スケート部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【スケート部】第87回全日本スピードスケート選手権大会


『 富田、2種目で表彰台に上る』

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▲表彰台に上る富田(一番左)

 第87回全日本スピードスケート選手権大会が2019年12月26日(木)〜29日(日)に長野市エムウェーブで行われた。本学からは、厳しい参加条件をクリアした男子2名、女子8名が出場した。(スプリント部門:女子3名、オールラウンド部門:男子2名、女子3名、シニア派遣選手選考部門:女子2名)

結果
▼女子オールラウンド部門
富田裕香(スポ科4) 女子3000m第3位 女子1500m第2位
▼女子シニア派遣選手選考部門
稲川くるみ(スポ科2) シニア派遣選考部門の結果により2020年世界大学スピードスケート選手権大会 日本代表選手に決定
▼オールランド選手権部門
女子1500m
富田裕香(スポ科4)2分03秒94(2位)
女子3000m
富田裕香(スポ科4)4分21秒88(3位)
▼シニア派遣選手選考部門
女子3000m
ウイリアムソンレミ(外英2)4分13秒97(6位)
女子5000m
ウイリアムソンレミ(外英2)7分16秒16(1位)
女子500m1本目
稲川くるみ(スポ科2)38秒38(2位)
女子500m2本目
稲川くるみ(スポ科2)39秒00(1位)

▼選手コメント

富田裕香(スポ科4)
「第87回全日本スピードスケート選手権大会女子オールラウンド部門の1500mで第2位、3000mで第3位に入ることができました。年始にインカレを控えて練習をこなしている中での大会で2種目表彰台に乗れたことは嬉しく思います。いよいよ次はインカレです。個人としてもチームとしても優勝を目指してこれまでやってきました。やれることはやってきたつもりです。自分とチームを信じてインカレに挑みます。最後に監督と先生方とチームの仲間とみんなで笑い合えるように戦ってきます。引き続き応援よろしくお願いします。」

※写真・情報提供 スケート部

【西澤蒼馬】
posted by スポダイ at 16:55| スケート部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月03日

【陸上競技部男子長距離】第96回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)


『 𠮷井、初の箱根走る
区間9位相当の力走! 』

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▲沿道の声援に応える 𠮷井選手

 第96回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が1月3日、神奈川・芦ノ湖から東京・大手町までの5区間109.6`で復路のレースが行われた。本学は東京箱根間往復大学駅伝予選会(箱根予選会)を突破できず、本戦連続出場が8年で途切れたが、チームトップの走りを見せた𠮷井龍太郎(国際関係3)が関東学生連合に選出された。チームエントリーの16人に入り、12月29日の区間エントリーの発表で、8区にエントリーされた。当日変更はなく、自身初の箱根路の出走となった。

 前日の往路では、オープン参加の関東学生連合は5時間34分54秒で、21チーム中19位相当で厳しい結果となった。総合成績の目標は10位相当を掲げているだけに、復路での巻き返しに期待がかかった。
 迎えた復路、8区の後半は残り6キロ地点に待つ「遊行寺」の坂の上りがあるタフなコースとなっている。𠮷井は、20番目でタスキを受け取ると、難所である「遊行寺」の坂を攻略し、区間9位相当のタイムで走り終えた。
 オープン参加のため記録には残らないが、本学はチームとして出場できなかったために、経験を積んだことはチームにとってプラスになる。𠮷井の気迫の走りから、チーム全員得たものは大きいはずだ。この悔しさを糧に成長し、来年の箱根路でライトグリーンのタスキが見れることに期待したい。

▼結果
8区(21.4km)
𠮷井龍太郎(国際関係3)66分36秒(区間9位相当)
▼総合結果
関東学生連合 11時間12分34秒(19位相当=オープン参加校)

▼選手コメント

ーー走り終えての率直な感想は。
 最初はすごく緊張していたのですが、楽しんで走れたかなと思います。
ーーレースプランや目標はありましたか。
 最初はなるべく余裕を持って入って、遊行寺の坂で力が使えるように思っていました。タイムは大東大記録の65分50秒を狙っていたのですが、そこまでいけなかったので悔しさがあります。
ーーレースを振り返っていかがですか。
 区間9位相当ということで、単純に嬉しかったです。来年チームの力として活かしていきたいです。
ーー遊行寺の坂までに体力を温存する戦略は上手くいきましたか。
 自分で思っていたよりは体力を使ってしまったので、坂で足は止まったのですが、そこからもう1回うごかせたので、それなりに上手くいったかなと思います。
ーー初の箱根はいかがですか。
 声援がすごくて、知らない人からも名前を呼んでもらえてとても嬉しかったです。
ーー給水は馬場コーチにもらっていたとお聞きしましたが。
 コーチも選手だった時に5区を走っていたので、そこで上りのアドバイスをしてもらってすごく力になりました。
ーーレースの総括をお願いします。
 目指していたタイムは達成できなかったのですが、区間1桁という目標は達成できたので、及第点はあげられるかなと思います。
ーー関東学生連合は後ろの方でタスキを渡していましたがそこについては。
 順位も順位だったので、上げるというよりも楽しむ。学生連合のためにも上げるのですが、まずは楽しむ。と切り替えていました。
ーー奈良監督が辞められることに対しては。
 今までお世話になったので、しっかり恩返しできるように走りにいきました。アップにいく前も話してそこでもアドバイス貰えて力になったかなと思います。
ーー来年の抱負をお願いします。
 しっかりチームをまとめられる4年生になり、引っ張っていける選手になりたいです。1万メートルは29分1桁、ハーフは63分台を目指してやりたいなと思います。

(写真・記事 西澤蒼馬)

【西澤蒼馬 新井美咲 長橋旺延】
posted by スポダイ at 16:40| 陸上競技部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月31日

【男子サッカー部】宮本聖也選手(スポ科4) オーストラリアでの所属先決定!



聖也聖夜新たな挑戦!!

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(※写真は本人より写真提供)

本学4年生で今年10月に男子サッカー部を引退したGKの宮本聖也。
当時からオーストラリアでの挑戦を明言していたが、所属先が遂に決定した。


宮本は12月24日に、イワラワ・プレミア・リーグに所属するウーロンゴン オリンピック (wollongong olympic) と契約。
目指していたオーストラリアでの挑戦が、遂に現実となった。


無事契約を勝ち取った宮本聖也は

「海外挑戦の1年目はとても重要だと思っていますし、環境や言語の壁が立ちはだかると思いますが、その中でも自分の力を存分に発揮できるように、がむしゃらに頑張りたい」

と意気込みを話してくれた。

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簡単な道ではないが、決意を胸に、宮本はこれからも全力で夢を追いかけ続ける。

※スポーツ大東12月号でも、2面に宮本聖也選手についての記事が掲載されております。是非合わせてご覧ください!

【小山智也】

posted by スポダイ at 20:00| 男子サッカー部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【女子サッカー部】第28回全日本大学女子サッカー選手権大会 日本体育大学戦

日時:12月26日(木)13時40分
会場:三木総合防災公園第2陸上競技場



底力みせるも

最後まで遠かった一点


大東文化大学 0-1 日本体育大学

後半42分 関口真衣(日本体育大学)


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 関カレで3位という歴代最高の成績を収めた本学はインカレにシード権で2回戦からの出場。
そして2回戦の相手は昨年インカレ女王に輝いた日本体育大学。今年の関カレでは勝ち切れない試合が続き6位での出場となった日体大であるが、今年もその実力に一点の陰りもない強豪校だ。



 そしてキックオフ、ケガで離脱を余儀なくされた池田千織に代わり、浅田真理奈と藤本はるかを2人とも先発出場させ、ディフェンシブな布陣で日体大に挑んだ。序盤、日体大がボールを支配するも、組織された本学の守備で決定的なチャンスを作らせない。そして前半20分前後からは本学もセットプレーからチャンスを伺う展開を増やす。しかし、遠目からしかシュートを打つことが出来ず、両者得点を奪えないまま試合を折り返した。
 代わった後半も日体大がボールを握り本学が守るという構図は変わらなかったが、ボールを取ると前線の猿澤にボールを運び、抜け出した猿澤がアタッキングサードに入り込む攻撃パターンが次第に増え、徐々に本学に流れが傾いた。

後半23分には、猿澤の高い位置でのインターセプトから、決定的なチャンスを作るも、パスを受けた加藤梨子のシュートは惜しくも枠の上に逸れ、先制とはならなかった。

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(チャンスを決めきれなかったシーン)

ここから両者はロングボールを多用した攻撃の応酬となる。そして日体大は176pと高身長の関口真衣選手を投入し一発を狙う。
すると後半42分、サイドから供給されたボールを関口選手が合わせると、そのボールは枠内へ。
本学GK斎藤紗絵が横っ飛びで飛びつくも掻き出すことは出来ず、無情にもゴールネットが揺れた。


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あまりに大きすぎる一点だった。

失点後、高玉彩乃主将を中心に声をかけあうも、もう本学に同点に追いつくだけの力はなく、日体大に時間を使われる展開となった。最後にセットプレーのチャンスを執念で掴み取るも、同点ゴールは奪えず。雨が降りしきるピッチに、終わりを告げる乾いた笛の音が鳴り響いた。


しかし、今年の初め、厳しい言葉にさらされていた高玉イレブン。皇后杯予選でまさかの初戦敗退を喫するなど、たしかに厳しいことも多かった一年であったが、昨年のインカレ女王である日体大にここまでの死闘を繰り広げることが出来たのは、紛れもなく今年1年の成長の結果にほかならない。

さて、インカレが終わりひと段落といったところであるが、今年の楓昴には関東リーグへの昇格戦への挑戦権がまだ残されている。
1月に行われるこの大会はインカレの後のコンディションやモチベーションを保つうえでとても難しい大会ではあるが、今年一年間積み上げてきたものを最後に「達成」という形で体現するためにも、今シーズンも最後まで戦い抜いてほしい。


監督インタビュー
川本竜史監督
ー今日の試合を振り返って
しっかりとした守備から入ろうという話をしていて、そういう部分では狙い通りの試合が出来ていたと思うんだけど、やっぱり最後のところでやられてしまった。

ー攻撃の部分では猿澤さんにスルーパスを出してという攻撃が目立ちましたが
まあ攻撃のパターンがそれしかなかった。点を取らないと勝てないし、0-0でPKに持ち込んでも勝つ可能性は高くはなかったと思うので、点が取れないという時点で上には進めないという事を受け入れないといけない。

ー失点の部分に関して
失点のところまで決定的なシュートは打たせていなかったけど、そこで相手には高身長の交代選手がいて、そこに合わせたりという引き出しがあったけど、うちにはそれがなかった。うちはミスも重なった部分はあったし、残念だけどそれがサッカーだし、日体大にあってうちになかった差だった。

ー1月の関東リーグの入れ替え戦に向けて
間も空くので難しい戦いだけど、今度こそ4年生にとって本当にラストゲームになるので、最後までしっかり準備してやらないといけない。


主将インタビュー
高玉彩乃主将
ー最後の最後に失点を許し敗北となりましたが、今回の試合について
関カレで日体大と試合した時と比べて、相手陣地でボールを持つ時間も多かったですし、自分たちが成長したと感じられるサッカーが見せられたのかなって思います。最後の最後に失点してしまったんですけど、最後まで戦ってやりきったので、悔いはないです。

ー関カレの日体大戦と今回違ったことなど
関カレの時は日体大相手に身構えてディフェンスのラインとかがすごく下がってしまってたんですけど、今回はチーム全員が一緒の方向へ戦う気持ちが向いていたのでディフェンスラインを押し上げて高い位置でサッカーができたかなと思います。

ー今年のインカレについてどんな気持ちで臨んだか
初戦で入りが悪いとか言われてるけど、そんなことを関係なしに、自分たちらしく日体大に勝って、次も勝って西が丘に行こうという気持ちをメンバーに入ってない部員も一丸となって、同じ方向を向いて頑張ったんですけど負けてしまったので悔しかったです。

ー来年の関カレ、インカレへ向けて後輩にメッセージ
来年度の関カレも厳しい戦いになって来ると思うんですけど、そこを勝ち上がってもらって、自分たちが成し遂げられなかったインカレのベスト8という壁を壊して欲しいなと思います。


山室佑梨花選手
ー後半の途中出場時、ピッチの選手らに何と声をかけていたのか
0-0の状態でピッチに入ったので1点取って勝ちに行こうということを話しました。

ー出場前監督に話されたことなど
自分のプレーの特徴として前から追いかけるというのがあるので、その前から追いかけて点を取るために走って来いと言われました。

ー今回のインカレについて
インカレ挑戦は今年で3年目だったんですけど、1年目はベンチにも入れなくて、2年目は一回戦はメンバーにも入れなくて、2回戦でベンチに入れて、3年目の今年は最初からベンチに入れたので、徐々にチャンスが近づいてきた中で、4年生として自分なりのプレーをできたらいいなと思って臨みました。

ー3年目となるインカレはどうでしたか
移動時間とかも長いんですけど、それにも慣れてきて、インカレという大会の感覚もつかめてきたのかなと思いました。

ー来年の関カレ、インカレ進出へ向け後輩にメッセージなどあれば
人数も多くて、インカレの景色を見れた部員も多かったと思うので、それを上手く来年から入ってくる新入生にも伝えてほしいし、試合に出ているメンバーに3年生も多いので、そこを上手く伝えて来年も頑張って欲しいなと思います。


宇津木陽奈選手
ー今年でインカレ3年目だったがそのことについて
これまでは相手との差を感じて、インカレは違うなと思うことが多かったんですけど、今回はいけるんじゃないかなという思いもあって、その分負けてしまい悔しいです。

ー関カレ後半から怪我により出場できず迎えた今回のインカレはどうだったか
抜けてた分取り返さなきゃという思いもあったし、なかなか調子が上がらなくてインカレで良いプレーしなきゃなという思いで今回臨みました。

ー関カレ前半に戦った日体大戦と比べてみて、今回の試合の振り返りなど
関カレの時よりも攻めれたなという印象が強くて、でもやっぱり上手くて、それを越えることができなかった。自分たちの力が足りなかったんだなって、改めて思いました。

ー来年度から最高学年として、インカレを目指して関カレなどを戦っていくことになると思うが意気込みなど
今回の関カレも歴史を変えて、最高順位になったけど、
それ以上に、またインカレに戻ってきて、歴史を塗り替えていければなと思います。


猿澤桃佳選手
ー今回1年生として初めて出場したインカレどう臨んだか。
1年生から出させてもらっていて、得点面で期待されていることは分かっていたから、4年生のためにというのと、チームのために、西が丘へという気持ちで臨みました。

ー今回の試合について
ゴールまで行くところとか、ワンタッチワンタッチできるところもあったけど、まだまだなところもあるし、やっぱり求められているところは得点面だと思うので、そこを取りきれなかったところなど、技術の面でもまだまだ足りないところが多いので、そこを直していきたいという課題の残る試合でした。

ー来年度のインカレ出場へ向けて関カレを戦っていくための意気込みなど
厳しい戦いになると思うけど、自分に出来ることをもっと増やさないと、勝っていけない世界だと思うので、もっとチームに貢献出来る強いプレーヤーになって、関カレで勝ってインカレに戻って来たいなと思います。


武井日菜子選手
ーインカレのメンバー、そしてベンチにも入りましたが、どのような気持ちでしたか?
メンバーに入れるかどうかっていう立ち位置で、もう自己嫌悪になって諦めた時期もあったんですけど、そこで監督から喝を入れられて、綾とかサッカーをやりたくても出来ない人がいるのに自分は何をやってるんだって気付いて、残された時間をしっかりやろうと思った。

ー今日は厳しい時間も多かったですが、ベンチで感じていた事、声をかけた事は?
みんなピッチにいる人たちが本当に死力を尽くして戦っているのが伝わってきて、でも失点でみんなもう厳しいってムードになってしまったんですけど、切り替えろっ!紗絵やれっ!って言いました。

ーこのインカレが終わって(まだ入れ替え戦はありますが)一応ひと段落という事になると思いますが、今までを振り返って
自分はヘタクソだから人より頑張らなきゃっていうのはこの4年間常に持っていて、だからこそ地道にやって来れた部分はあるのかなって思います。関カレでは穂乃華がベンチに入ってて、インカレにむけても穂乃華はコンディションを上げていたと思うけど、今日の試合では自分が入る事になって、色々あったけど、最後にこっち(メンバー)側の景色を初めて見る事が出来て、改めて色んな事に気付くことが出来た。みんなの応援の力は本当に凄いし、みんなは誇りです。

ー最後に、引退まであと1ヶ月ほどありますが、どんなことを考えてプレーしたいですか
サッカー人生の最後になると思うので、悔いなく終わりたいと思うし、ここまでやってきたことは無駄じゃなかったと言い切れるようになりたい。自分だからこそ出来ることもあると思うので、後輩にも色々伝えたり、自分も最後までレベルアップ出来るように頑張ります。


【小山智也 長橋健太郎】
posted by スポダイ at 18:30| 女子サッカー部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする