2017年11月18日

【女子ラクロス部】入れ替え戦

意地見せた!
2部残留決定!!

11月18日、女子ラクロス部リーグ入れ替え戦が行われた。相手は上智大学、ここで負ければ本校は3部リーグに降格してしまう。2部残留を賭けた一戦だった。

パラパラと降ったり止んだりを繰り返す小雨の中試合は始まった。目標は勿論、2部残留。「自分が2年の時に3部に降格して本当に辛かった。後輩たちには2部の舞台を残してあげたい」主将、石井 日奈子(国際4)ら4年生にとっては4年間を締めくくる最後の試合。序盤は緊張の所為か、取って取られてを繰り返し上智にリードを許してしまうなどあまりよろしくない試合展開だったがそこから追い上げ、前半を本校7点、上智大学5点で終えた。後半は更に活躍目覚ましく、6連続で得点。上智大学の追加点を許さず13対5で勝利を収めた。

石井は今試合をリーグ戦の中で一番の出来だと評価し100点満点中99点。残り1点は後輩たちへの期待だという。試合を終えて女子ラクロス部森 浩寿監督は「本当は前半から後半のような展開になる筈だった。傷口が広がる前に体勢を立て直せて良かった」と語る。しかし付けた得点は100点満点中ギリギリ合格の60点。まだまだ課題点があり、これからまた新体制になる女子ラクロス部。石井と森監督の付けた点数には開きがあるが、そのどちらにも次世代への期待が込められているように思える。これからも女子ラクロス部の活躍を追っていきたい。

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(木 彩衣)
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2015年11月13日

【女子ラクロス部】第28回関東学生ラクロスリーグ2部→3部入れ替え戦

第28回関東学生ラクロスリーグ女子2部Aブロック
11月8日(日)
2部→3部入れ替え戦
東京大学駒場キャンパス第二グラウンド
対中央大学戦



                        敗北し3部降格


 雨が降る中で行われた3部との入れ替え戦、相手は中央大学。負ければ3部降格の本学にとって負けられない試合だったが、結果は3―10と大敗し、3部降格となった。
 試合が始まり本学は先制点を決めたいところだが、相手に先制を許す。その直後に追加点も取られ、本学は序盤から追いかける展開を強いられる。その後も相手の強力なオフェンス陣が本学の選手を翻弄する。途中本学も得点し、差を縮めるも3―5でリードされたまま前半を終える。
 後半に入るとますます相手の攻撃が激しくなり、連続で点を取られる本学。反撃する場面も見られたが、得点には結びつかず、3―10で試合終了。本学は入れ替え戦に負けたため、3部降格となった。





コメント
森浩康監督「向こうの方が強かった。1部の下から3部の上までは実力差があまりないから、今後は一人一人がフィジカルや
技術を向上させていかないと2部には戻ってこれない」

水上紗季(スポ科4)主将「向こうの勢いは凄かった。こっちも同じ気持ちで行こうとしたけど、後半飲まれてしまった。向こうのキーとなる選手を止められなかったのが大きな敗因。でもリーグ戦を通してチームの力は上がっているので、これからの試合を後輩たちに託したい」





小島健瑠
posted by スポダイ at 12:18| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月11日

【女子ラクロス部】第28回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部 対日本女子大学戦

第28回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部
10/11(日) 14:30
大東文化大学緑山グラウンド

相手の勢い止められず...
3部との入れ替え戦へ
大東 3−9 日本女子

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 ▲試合前の選手たち

 迎えたリーグ戦5戦目。試合が開始し、先制点を奪ったのは本学の宇良桃子。しかしその直後に相手も得点を決める。負けじと石井日奈子が得点を決め、再び本学がリードを奪う。そこから相手の猛攻が始まる。本学は5連続で得点を許してしまい、前半を2−6で終える。後半になっても相手の勢いを止めることができず、3連続で失点。残り約5分のところで再び石井がシュートを決め、ここから追い上げムードに持っていきたかったが時すでに遅し。本学は3−9で敗れた。また、この結果で本学は3部との入れ替え戦へと臨むことになった。


森浩寿監督「お互いに負けたら入れ替え戦という状況だったが、こちらが過剰にプレッシャーに押されてミスを恐れて攻めきれなかった。小さなミスの積み重ねから相手のペースにされてしまった。入れ替え戦に向けて、まだ時間はあるのでチームの立て直しと相手の情報収集をして、練習をしていきたい」

水上紗季主将「試合の中で自分たちのリズムが作れなかった。前回の試合の勢いのまま戦えなかった。入れ替え戦に臨むが、2部のプライドがあるので絶対に勝って2部残留したい」


【櫻井理子】
posted by スポダイ at 23:17| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月27日

【女子ラクロス部】第28回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部 対東京学芸大学

第28回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部
9月26日(日) 15:10
フクダ電子スクエア

接戦制し勝利!

大東 8−7 東京学芸

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 ▲試合終了後の選手たち  
  DSC_0210_original.JPG 
  ▲4得点を決めた木 
 本学の相手は今季リーグ戦未だ負けなしの東京学芸大学との対戦。
 前半が始まり、本学はいきなり連続でゴールを決め、2点を奪う。しかし、その後3連続失点を許し逆転される。そこから本学も負けじと3連続得点で前半を5−3とリードして終える。後半に入ってからも互いに激しい攻防が続く。後半途中、木理絵がこの試合自身4得点目のゴールで8−5とするも、その後相手に2連続で得点され8−7と1点差に詰め寄られる。しかし本学はこのままなんとか逃げ切り、見事勝利をつかんだ。





森浩康監督「相手にリードされることが無かったところが良かった。最初に少し危ない場面も見られたが、ディフェンスがよく守ってくれた。負けられない戦いだったので100パーセント以上の力を出せたのではないか。最後は勝って終わりたいので、あと2週間しっかり練習したい」

水上紗季(スポ科4)主将「自分たちに失うものはないと思い、思いっきり戦った。攻めはマイボールを大事につなげられていたし、守りはしっかり守って相手の速攻をつぶせていたことが勝利につながったと思う。最終戦はホームだから負けたくない。今日のイメージを忘れずにやっていきたい」

NEXT GAME
10月11日(日) 14:20 大東文化大学緑山グラウンド vs日本女子大学


【櫻井理子】
posted by スポダイ at 23:50| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月19日

【女子ラクロス部】第27回関東学生ラクロスリーグ戦女子2部 対専修大学戦

第27回関東学生ラクロスリーグ戦女子2部
10/18(日) 12:30
フクダ電子フィールド

試合の流れを掴み
笑顔でリーグ戦最終戦勝利!

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  ▲試合中に笑顔を見せた選手たち 
 晴天のもと行われた対専修大学戦。この試合が今季リーグ戦の最終戦となる。
 試合が始まり、本学は安田由美の先制を皮切りに立て続けにゴールを決め、一気に試合の主導権を握る。その後1点を奪われるも相手のファウルをきっかけに得点し、前半を5−1でリードして終える。後半が始まってからも本学の勢いは止まらず着実に得点を重ねていく。失点したものの、試合が終わってみれば9−4。本学は最終戦を見事勝利で飾った。主将の小島彩斗美が3ゴールを決めた他、1年生全員が試合に出場するなど最終戦にふさわしい内容であった。1部との入れ替え戦に進むことは出来ず2部残留となったが、試合終了後の選手たちの笑顔がとても印象的だった。

コメント
小島彩斗美主将「勝てて嬉しいが本当は無失点に抑えたかった。若いチームが故の悪いところが出てしまった。1年生が全員試合に出れたことはとても良かった。来年からは勝ちたいときに勝てるようなチームになってほしい」


【櫻井理子 小島健瑠】
posted by スポダイ at 00:21| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月28日

【女子ラクロス部】第27回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部 対東京女子体育大戦

第27回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部
9月27日(土) 10:50
江戸川区臨海球技場

試合終了間際に痛い失点
惜しくも勝利ならず
   
  DSC_1382 (800x531).jpg 
  ▲2得点を決めた主将の小島 

1部への入れ替え戦に進むためには負けられない一戦。相手は東京女子体育大学。試合が始まって間もなく、相手に立て続けに失点を許し、0−3と大きくリードされる。だが、本学も食らいつき前半終了時には3−4と1点差まで追いつく。後半が始まってから互いに得点し4−5。そして主将の小島彩斗美(スポ科4)がゴールを決め、とうとう同点とする。その後は激しい攻防が繰り広げられ、このままドローかと思われた。しかし試合終了間際に痛恨の失点。直後に試合終了のホイッスルが鳴り、5−6で本学は敗れた。


〈コメント〉

森浩寿監督「最初の失点が響いてしまった。相手の早いアタックになれるのに時間がかかってしまった。個人の力の差が出てしまった試合だったが、前回の反省をふまえてやってきたことは出来ていた。次が最終戦なので、しっかり調整して気持ちよく終われるように準備したい」

小島彩斗美主将「今日は後半もしっかり走れて良かった。1部に昇格することは厳しいが、ここまで来れたのはみんなのおかげだと思う。最終戦は楽しんで全て出し切れるように、笑って終われるようにしたい」


NEXT GAME
10/18(土) VS専修大学 12:30 フクダ電子フィールド


【櫻井理子】
posted by スポダイ at 19:00| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月14日

【女子ラクロス部】第27回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部 青山学院大戦


第27回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部
9月14日(日) 14:00
大東文化大学緑山グラウンド

終盤に逆転許し
悔しい今季初黒星
   
  DSC_1004 (640x425).jpg 
  ▲先制のゴールを決めた高村 

 リーグ戦の折り返しとなる3戦目は青山学院大学との戦い。集客試合ということもあり、多くの観客が応援に訪れた。
 前半始まって間もなく、高村美欧がゴールを決めると加藤佑奈も続けてゴール。本学は失点するも4−2とリードして前半を終える。
 しかし後半、連続でゴールを奪われ同点に追いつかれてしまう。本学は高村が得点を決め再びリードするも、本学のファールから失点しまたも同点。そこから本学は連続失点をしてしまう。巻き返したいところであったが、試合の主導権を握られそのまま試合終了。5−7で敗れ、本学は今季リーグ戦初黒星となった。


コメント
森浩寿監督「前半は練習通り、思い通りに試合を進めることが出来た。後半は相手の攻撃に上手く対応出来なかったし、体力も無くなっていた。1年生は頑張ってくれたが、まだまだ教えることがたくさんあると感じた。次の試合が正念場になると思うので、それまでにしっかり整えたい」

小島彩斗美主将「勝てなかったことが悔しいが、全員できちんと攻めることが出来たのは良かった。後半に細かいシュートやキャッチのミスなど、集中力に欠けてしまうことがあった。次回は絶対に負けられない試合になるので、今日の負けがただの負けにならないように次の試合までに改善していきたい」

NEXT GAME
9/27(日) VS東京女子体育大学 10:50 江戸川区臨海球技場


【櫻井理子 小島健瑠】
posted by スポダイ at 22:21| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月19日

【女子ラクロス部】第27回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部 対千葉大戦

第27回関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部
8月19日(火) 15:40
大井ふ頭中央海浜公園第二球技場

ゲームの流れを作るも
接戦の末に引き分け

   
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  ▲ゴールを決め喜ぶ選手たち 
 本学は試合開始早々にゴールを決め、その後も主将の小島彩斗美を中心に着実に得点を重ねていった。前半途中、宇良桃子が負傷交代するも、前半を5ー3とリードして終える。
 後半に入ると、選手たちに疲れが見え始め連続でゴールを許し、同点に追いつかれてしまう。しかし本学は粘りをみせ2点を奪い、相手を引き離す。そして後半15分を過ぎ、相手の連続ゴールで再び同点。そのまま試合終了のホイッスルが鳴り、7−7で引き分けとなった。


コメント

森浩寿監督「緊張していたと思うが、攻め急がなかったことが得点に結びついた。前半は思い通りだったが、後半は疲れが出て足が止まってしまい、悪い流れになった。ラスト5分しっかり攻めることができて良かった。これからは守りにおいてファールをしないで失点を防げるようにしたい」

小島彩斗美主将「試合の立ち上がりは不安だったが、前半は良かったと思う。後半は疲れてしまいミスが増えてしまった。試合には勝てなかったが、1年生が試合に出ていい動きをしてくれて良かった」


NEXT GAME
9/6(土) VS一橋大学 12:50 海老名運動公園陸上競技場


【櫻井理子 太田真澄】

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2012年10月13日

【女子ラクロス部】関東学生ラクロスリーグ戦女子2部

10月8日(月)
大井ふ頭中央海浜公園第二球技場
関東学生ラクロスリーグ女子2部
対一橋大学戦

 本学はここまで2勝1敗の成績でこの試合を迎えた。1部昇格の入れ替え戦に進むにはこれ以上負けられない試合であった。
 前半開始すぐに得点され、リードを奪われる形で試合は進んだ。本学も少ないチャンスで#3佐久間理実が得点し5−2と3点差に詰め寄る。しかし、本学のファールが続き、相手にボールをキープされたまま、なかなか攻めに入ることができずに前半が終了。後半は開始5分で#70新家由理香がシュートを決めるも、こぼれ球を拾われ速攻から追加点を許し、取り返される。始終ボールをキープする一橋大をマークし、得点されないよう粘れた部分もあったが、攻めきることができず、10−4で試合を終えた。

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<コメント>
森浩寿監督
最初にリードされ、相手は1点でも多ければよいという形にさせてしまった。ドローがとれればもっと得点できた。それがすべて。次の相手は今日のチームと似ている部分がある。切り替えて、集中してやっていく。
鈴木有咲子
ドローを取られてしまって、そこからキープされてしまった。後半の最後にそれを奪う姿勢ができたので、前半からできるようにしたい。次で引退になるので、最後は笑って終わりたい。
佐久間理実
ドローが全然取れないのが大きかった。でも、AT(アタック)は相手の空いているところに攻めれたし、DFはしっかり粘れたので相手もなかなかショットまでいけなかった。次は今季やってきたことをすべて出し切るようにがんばる。
芳賀愛
攻める機会が少なかった。結果的にはマイナスだったけれど、DFもFWもやろうとしたことはできた部分があると思う。

次の試合
10月14日(日)
対東洋英和女学院大学
場所:東洋英和女学院大学(横浜キャンパス)グラウンド
10:00試合開始
リーグ最終戦です!応援よろしくお願いします!


【土沼菜見子・福光祥子】
posted by スポダイ at 17:55| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月21日

【女子ラクロス部】関東学生ラクロスリーグ戦

関東学生ラクロスリーグ戦 女子2部
8月17日(金)大井ふ頭中央海浜公園第一球技場

リーグ戦を白星スタート!

 
 昨年2部昇格を果たし、迎えた今リーグ戦。開幕戦の相手は現役の日本代表選手がいる横浜国立大学との対戦となった。
 本学は開始数分で先制点を入れると、そのまま勢いに乗り、5得点を挙げる。森浩寿監督が「したいと思ったことが全部出せた部分」と言うように、始終攻めの姿勢で試合を進めた。しかし、前半が残り半分となったあたりから、横国大もじわじわと反撃を見せ、7−7の同点で後半へ。
 後半は取りつ取られつの展開になった。主将の鈴木有咲子(スポ科4)は「リードしている時も同点の気持ちでプレーしようとした。失点してもプラスの声かけをした」という。12-10と本学がリードし迎えたラスト7分では、本学がイエローカードをもらい、3分間は1人少ない人数でのプレーに。その間に1点を入れられ、12-11と1点差に詰め寄られたが、ディフェンス陣の好守備もあり、守りきった本学。12-11でリーグ初戦を勝利で飾った。

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*次の試合*
8月25日(土)10:30〜
大井ふ頭中央海浜公園第二球技場
vs東洋大学
昨年1部にいたチームです。今リーグの1番の山場!応援よろしくお願いします。

【土沼・山本・福光】

 
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2011年11月25日

【女子ラクロス部】入れ替え戦


10月19日(土)に秋季リーグ戦2部6位の聖心女子大学との入れ替え戦が行われた。

1年で戻ってきた!2部への復帰!!


3部降格から1年。選手たちは昨年の雪辱を晴らすことができた。
前半開始直後に本学がゴールを決める。「最初の1本を大事にする」ことができ、試合のスタートからペースをつかむことができた。4点リードで迎えた後半も本学のペース。左サイドやセンターから積極的にゴールを狙い、6得点をあげた。ラスト10分で相手に連続で得点されるが、逃げ切り、10-4で本学が勝利。2部昇格を決めた。

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<コメント>
森浩寿監督
リーグ戦では最初に点を取ることができなかったけど、今回はそれができた。1年で(2部に)戻ることは大事。昨年の入れ替え戦は3年生中心で経験したので、その分今回は昨年より精神的に強くいけたと思う。

小林理紗(外英4)
秋季リーグも含め、今季1番楽しく試合ができたと思う。ドローを大事にしようとずっと言ってきたのでそれをこの試合で実行できてよかった。(4年間を振り返って)4年生は人数が少なくなったけど、後輩たちに支えられてきた。最後に昇格という形で終われて良かった。

外園あゆみ(スポ科4)
昇格できてすごくうれしい。(4年間を振り返って)怪我とか辛いこともたくさんあったけどそれ以上にうれしいこともたくさんあった。続けてきて良かったと思う。

posted by スポダイ at 00:43| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月29日

【女子ラクロス部】リーグ戦対桜美林大戦

第24回関東学生ラクロスリーグ戦
10月29日(土)
会場:大井ふ頭中央海浜公園第二球技場


△大東10ー10桜美林△

2勝1分でリーグ戦終了。
桜美林大と同率1位となるが、得失点差で本学が桜美林大を上回り、2部との入れ替え戦に出場することが決定した。
posted by スポダイ at 15:32| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月07日

【女子ラクロス部】入れ替え戦 VS玉川大学

無念の…3部降格

大東●7―8○玉川


11月7日(日)、東京大学検見川総合運動場にて3部との入替戦(対玉川大学)が行われた。

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玉川大学は昨年まで2部にいたが、今年は3部でリーグ戦全勝をしていた。

試合は常に接戦!

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チームを牽引して来た本学ラクロス部の2大エース 写真左:小林理紗、写真右:中曽根綾香

7―7で前後半終了。
延長戦へ突入し、両者なかなか点が決まらない。
残り時間もわずかのところで玉川大に決められ(7―8)、その直後に試合終了のホイッスル。
選手は3部降格の現実に涙を流した。

今季は1点差で負けた試合がいくつかあったが、入れ替え戦も1点差で負けてしまった。

玉川大とはほぼ互角だっただけに悔しい試合となった。

本学は必ず来年2部に戻ってくるだろう。

4年生はこの試合で引退となった。

詳細と写真は後程アップします。

【関口、土沼】
posted by スポダイ at 14:39| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月19日

【女子ラクロス部】秋季リーグ戦 対東洋英和女学院大学戦


10月17日(日)本学緑山キャンパスグラウンドでリーグ戦の最終戦が行われた。
本学はここで東洋英和女学院大学と戦った。

あと一歩が足りず涙


大東7−8東洋英和


勝てば4年生にとって最後の試合、負ければ3部との入れ替え戦となるこの試合。
リーグ戦の最終戦を勝利で終わらせようと選手たちは試合前から気合十分だった。

しかし、前半は相手の攻撃のペースが強く、なかなか自分たちの攻撃で勢いにのれない。
何とかゴールを守ろうとするも、4−5と相手にリードされたまま前半を折り返す。

そしてむかえた後半。本学も積極的に攻めにはいるが、相手も負けじと一進一退の展開となる。
残り1分半という時、本学が5−8から怒涛の勢いで攻めた。終了間際には主将の中曽根綾香(英米4)が圧倒的な攻めからゴールを決め7−8と一点差につめよるが、結局、逆転勝利はかなわなかった。


試合後、選手達は悔しさをかみしめていた。
1人で考えこんだり、仲間と真剣に話こんだり、先輩に意見を聞きに行ったり、いろいろな姿が見られた。
本学の弱点は前半から攻撃のエンジンがかからないことだという。
3部との入れ替え戦まで約2週間。残された時間は少ないが、弱点を少しでも克服し、勝利を飾れることを願っている。


女子ラクロス部の次の試合は11月7日(日)に東京大学検見川運動場で行われる予定です。
対戦相手は玉川大学。2部残留をかけ、戦います。
応援よろしくお願いします!


【関口 萩原 土沼】
posted by スポダイ at 22:17| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月17日

速報【女子ラクロス部】リーグ戦 第5戦

本日、本学緑山キャンパスグラウンドにてリーグ最終第5戦(対東洋英和大学)が行われた。

大東●7ー8○東洋英和

敗戦したため、3部との入れ替え戦に臨むことが決定した。

【関口、土沼、萩原】
posted by スポダイ at 16:27| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

【女子ラクロス部】リーグ戦 第4戦 VS専修大学

9月20日(月)、大井ふ頭中央海浜公園第2球技場にて、第23回関東学生ラクロスリーグ戦の後半の第4戦(対専修大学)が行われた。

大東7―7専修
引き分け

前半
大東3―4専修

後半
大東4―3専修

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開始早々、2回専修大にフリーシュートを与えてしまう。しかしそのピンチを#73ゴーリーの吉川未来美(スポ科2)がしっかりとセーブし、ピンチを乗り切った。だが流れは変わらず、専修大にゲームメイクをされる展開。先制点を専修大に許した。その後本学は早いパス回しからのシュートで専修大にくいつく。(大東3−4専修)前半の残り時間もわずかなところで、専修大に5点目を決められそうになったが、またも守護神吉川がナイスセーブで得点を防いだ。は本学にエース中曽根綾香(文4)がフリーシュートをするチャンスが訪れたが、シュートは決まらず前半終了。
後半は前半と違い互角のゲーム展開となる。常に1点差でゲームが続く。集客試合だったため、点が入る度にとても大きな歓声が上がる。取っては取られ接戦で会場は興奮に包まれる。星佑果が同点弾を決め会場は大興奮。そして7点目を#35小林理紗が決め、ついに逆点。誰もがこのまま終わってほしいと願ったが、最後に専修大に得点されてしまい引き分け試合となった。
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【試合後コメント】
清家部長「終盤で逆転して勝てると思ったが最後の最後で点を許してしまったのがとても残念。でもチームの動きは確実に良くなっている。雰囲気も良くて見ていてワクワクする。次の試合まで日にちが空くのでしっかり自分たちのラクロスを追求してほしい。」

OGの方々「勝てないのはやはり悔しい。動きは良くなってきているけど、このチームにはまだ最後のつめのあまさがある。でも今日の試合は負けたわけではないからプラスにしていってほしい。下級生は4年生のために頑張ってほしい。最後の試合はOGも含め全員で勝ちに行く。」

#2中曽根綾香
「自分のフリーシュートのところでしっかり決められなかったのが残念。何とか勝ちたかったので悔しいけど、次の試合に向けてチームの向上心が上がる試合となったと思う。現時点で成蹊大学が全勝している以外はどっこいどっこいなので、次の東洋英和戦で必ず勝って勝ち点を得て順位を上げたい。」

#35小林理紗「前半が最初から結構相手ペースで行ってしまった。ゴーリーが止めていなかったら点を与えてしまう部分がいくつかあった。終盤逆転しただけに最後の引き分けは悔しい。次の試合までの時間があるのでしっかり強化して今度こそ必ず勝ちたい。」

第5戦 対東洋英和大学 10月17日(日)(予定)


申し訳ありませんが、パソコンが不調なため写真の掲載が出来ていません。
少々お待ちください。


【関口舞、萩原亮吾、大村和寛、山本貴之、土沼菜見子】
posted by スポダイ at 18:20| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

【女子ラクロス部】秋季リーグ第4戦

9月20日(月)、大井ふ頭中央海浜公園第2球技場にて、第23回関東学生ラクロスリーグ戦の後半の第4戦(対専修大学)が行われた。

大東7―7専修
引き分け

前半
大東3―4専修

後半
大東4―3専修


開始早々、2回専修大にフリーシュートを与えてしまう。しかしそのピンチを#73ゴーリーの吉川未来美(スポ科2)がしっかりとセーブし、ピンチを乗り切った。だが流れは変わらず、専修大にゲームメイクをされる展開。先制点を専修大に許した。その後本学は早いパス回しからのシュートで専修大にくいつく。(大東3−4専修)前半の残り時間もわずかなところで、専修大に5点目を決められそうになったが、またも守護神吉川がナイスセーブで得点を防いだ。は本学にエース中曽根綾香(文4)がフリーシュートをするチャンスが訪れたが、シュートは決まらず前半終了。
後半は前半と違い互角のゲーム展開となる。常に1点差でゲームが続く。集客試合だったため、点が入る度にとても大きな歓声が上がる。取っては取られ接戦で会場は興奮に包まれる。星佑果が同点弾を決め会場は大興奮。そして7点目を#35小林理紗が決め、ついに逆点。誰もがこのまま終わってほしいと願ったが、最後に専修大に得点されてしまい引き分け試合となった。

【試合後コメント】
清家先生「終盤で逆転して勝てると思ったが最後の最後で点を許してしまったのがとても残念。でもチームの動きは確実に良くなっている。雰囲気も良くて見ていてワクワクする。次の試合まで日にちが空くのでしっかり自分たちのラクロスを追求してほしい。」

OGの方々「勝てないのはやはり悔しい。動きは良くなってきているけど、このチームにはまだ最後のつめのあまさがある。でも今日の試合は負けたわけではないからプラスにしていってほしい。下級生は4年生のために頑張ってほしい。最後の試合はOGも含め全員で勝ちに行く。」

#2中曽根綾香
「自分のフリーシュートのところでしっかり決められなかったのが残念。何とか勝ちたかったので悔しいけど、次の試合に向けてチームの向上心が上がる試合となったと思う。現時点で成蹊大学が全勝している以外はどっこいどっこいなので、次の東洋英和戦で必ず勝って勝ち点を得て順位を上げたい。」

#35小林理紗「前半が最初から結構相手ペースで行ってしまった。ゴーリーが止めていなかったら点を与えてしまう部分がいくつかあった。終盤逆転しただけに最後の引き分けは悔しい。次の試合までの時間があるのでしっかり強化して今度こそ必ず勝ちたい。」

第5戦 対東洋英和大学 10月17日(日)(予定)


申し訳ありませんが、パソコンが不調なため写真の掲載が出来ていません。
少々お待ちください。


【関口舞、萩原亮吾、大村和寛、山本貴之、土沼菜見子】
posted by スポダイ at 23:18| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月27日

【女子ラクロス部】リーグ戦 第二戦VS成蹊大学

8月26日(木)、大井ふ頭中央海浜公園第2球技場にて第二戦(対成蹊大学)が行われた。

大東●7―8○成蹊


成蹊大学は昨年のリーグ戦で1部との入替戦に挑んだチームである。

「ここで勝てれば大きい」と臨んだ試合であった。

前半からずっと接戦を繰り広げる白熱した試合展開の中、残り時間3分のところで相手に得点を許してしまった。
本学はそのまま1点差で敗れた。

選手は対等に戦えていた試合であっただけに悔しい気持ちがあらわれていた。

現在までの本学
1勝1敗



【関口、萩原】
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posted by スポダイ at 00:10| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

【女子ラクロス】VS獨協大学

掲載が遅れてしまい申し訳ありませんでした。

10月25日(日)
09年度2部リーグ第5戦、最終節
会場:駒澤公園第一球技場
VS獨協大学


●大東4—ー7獨協○

得点《福島綾乃(企シス4)》2得点

 《小林理紗(英語2)》2得点


 前節での試合後に悲願の1部昇格への夢が断たれ、どれだけ切り替えて臨めるか心配されていたが、このチームにそんな心配はいらなかった。
 試合前、自然と全員がスタンドの方へ集まって来た。「最後は何としても勝って笑顔で終わる」と心に誓い、スタンドにいる1年生も含めチーム全員で気合いを入れて試合に臨む準備を整えた。最終節のキーワード “連動” を試合前から意識をして良い形で試合に臨む。

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 雨が降り注ぐ中、試合開始。両者、最後は勝って終わりたいため 意地のぶつかりあい が始まった。勝つ為には攻めるしかない。本学はスピード感のある試合を進めて行く。しかし邪魔をしたのは天候。ゴール付近で滑ってしまう選手が何人か見受けられ、もったいないと思えるシーンが何度かあった。
 前回同様、相手に先制点を取られ、その後も1点追加され、早くも2点差。このまま本学はまたしても「火がつくのが遅かった」と言われてしまうのか。
 そんな流れを断ち切ったのは今季リーグ戦チーム最多得点を誇るMF#35小林理紗だ。小林の武器である突破力で相手を交わしシュートを決めた。この流れで本学は波に乗り、数分後MF#71福島綾乃が同点弾を決め2—2。
 だが、前半終了間際に獨協大に得点を許し大東2—3獨協で前半を終える。
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 ハーフタイムで主将・富岡崎(スポ科4)が全体へ 「勝っても負けても残り25分」 と声をかけ、チームの勝ちたいという想いを改めて強くしてフィールドへ向かう。追う形で始まった後半。その後小林が本学3点目を決め、同点になるも、獨協も譲らない。4—3となり追う展開は変わらないが、本学もまた譲らず、すかさず福島がしっかり決めて4—4。この日、小林と福島は2得点の活躍を見せた。このまま残り時間は残り時間わずかに。一気に3連続得点を許し、最後まで諦めず闘ったが●大東4—7獨協○と無念の敗退となった。
4年生は勝利で引退を飾ることができなかった。


09年度リーグ戦
総合成績
2勝3敗 2部4位


試合後コメント
・森先生
 4年生は悔しい気持ちもあるだろうが、やりきってくれたので安心した。4年生よく頑張ってくれた。総合的に今季リーグはきつかった。ただラクロスほとんどの人が大学から始めるため伸びしろがある。ミスが目立ち基礎をもっと鍛えなければいけないと思ったので、練習方法などもしっかり考え直しリセットしてまた上を目指したい。」

・本学OGの方々
 大東ラクロスが2部4位は堂々と言える結果ではない。でも気持ちはプレーにあらわれていた。本人たちも勝ちたいだろうし、リーグ戦をやるからにはやはり勝ち続けてほしい。
 1対1で仕掛けるタイミングが遅かった。果敢に攻めるプレーは良かったけど、1対1から繋がらなかったのがもったいなかった。1年はあっという間で時間は限られているからみんなで時間を意識してしっかり取り組んでいってほしい。」

来季も、もちろん大きな目標は 1部昇格!!
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この試合をもって4年生は引退しました。
負けた直後4年生に笑顔はなかったが、やはり最後は笑顔。
やりきったと思える気持ちに価値がある!
4年生の皆さん4年間お疲れ様でした。
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【関口 舞】
posted by スポダイ at 14:12| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

【女子ラクロス】リーグ戦東洋大学

先週の試合内容掲載が今頃になってしまい申し訳ありません。
10月18日(日)
【女子ラクロス部】VS東洋大学

悲願の1部昇格ならず‥2部残留決定



● 大東1−7東洋○


>《得点者#34富岡崎(スポ科4)》
《アシスト#2中曽根綾香(英米3)》


10月18日(日)、東京理科大学・野田キャンパスラグビー場にて、リーグ第4戦VS東洋大学との試合が行なわれた。
前回第3戦で対戦した東京大学は1部への入替え戦進出をきっちり決め、本学にとっては入替え戦へ臨むために絶対に負けられない試合であった。

どちらも入替え戦への切符を掴むために序盤から気迫が伝わるプレーであった。先制点を東洋に奪われ、本学はなかなかリズムに乗れない。#2中曽根綾香にアシストされ#34富岡崎が決め、3−1になり、まだ追いつけるチャンスはあったがチャンスを物にできない。本学はカットインしてパス出すタイミングが遅かった。次々に点を決められ試合終了時には●大東1—7東洋○と大敗。
敗因は東洋のゾーンディフェンスに徹底的にやられたことであった。


【試合後コメント】
—森コーチ—

結果は残念。東洋の攻め方はわかっていたのにやりたいことができなかった。次の試合に選手たちがどれだけ切り替えられるかがカギになる。入替え戦へは行けないが、1年間朝練で頑張って来たことを出し切って、残り1試合特別なものにしてほしい。


—本学OG古川さん—悔しい。東大戦からの修正練習は無駄ではなかった。頭でわかっていてもプレーに出ていなかった。勝ちたい気持ちが出すぎてしまったのだと思う。次の試合へ向けての残りの練習で特別何かをするわけではなく、もう気持ちでいくしかない。最後の試合勝って4年生には引退してほしい。


—本学OGの方—
ただ勝ちたいと思うだけではだめ。どういう試合をして勝ちたいのか考えて次の試合で勝ってほしい。


—東京理科大学ラクロス部コーチ高岸さん—
試合前の練習から観させてもらって、おもしろい試合になるだろうなと思っていたが、東洋が一歩上をいった。大東が攻めきれないところでミスが出て確実に東洋が決めた。大東は東洋の堅い守りをくずせなかった。大東は良いプレイヤーがいっぱいいるのに活かしきれてなくてもったいなかった。大東の強みはボレーへの強い執着心とゴールへの執着心の高い選手が多いことです。まだまだ伸びる要素がたくさんあるチームです。頑張ってください。


—主将、富岡崎—
ずっと1部昇格を目指してやってきたからすごく悔しい。最後の試合は意地を見せて絶対勝ちます。


最終試合のキーワードは“連動



【次の試合情報】
日時:明日10月25日(日)10:30〜
対戦相手:獨協大学
試合会場:駒沢オリンピック公園第一競技場
交通アクセス:東急田園都市線「駒沢大学駅」下車 徒歩15分


【関口舞】
posted by スポダイ at 18:10| 女子ラクロス部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする