2016年05月10日

【女子バレーボール部】熱戦制し入れ替え戦へ大きく前進

2016年5月8日 大東文化大学東松山総合体育館
春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦 第5回戦対敬愛大学






  熱戦制し入れ替え戦へ大きく前進
            大東3−2敬愛大学
                  21−25
                  25−21
                  25−19
                  18−25
                  15−9

 今月の8日に、最後のホームの試合となる大東文化大学東松山総合体育館で春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦第5戦対敬愛大学戦が行われ、フルセットまでもつれ込む試合となった。
 「相手のクイック攻撃に翻弄され苦しい立ち上がりになった」と田中博史監督が語ったように、第1セットは相手のセンター線を使ったクイックに苦しめられこのセットを落としてしまう。しかし、第2セット、3セット目は相手をサーブで攻め2、3セットを連取する。このままの勢いで第4セットも、奪取するかと思われたが相手のエースが奮起しこのセットを奪われ勝負は第5セットへ。
 第5セットは、序盤から相手のミスなどで相手が崩れているところを攻めたて連続得点し差を引き離すと、「サーブで相手のストロングポイントであるクイックをうまく封じれた」と監督が語ったよう相手の攻撃をうまくコントロールしこのセットを15−9で取り試合に勝利した。

試合後のコメント
  監督:選手たちがよく頑張ってくれた。今、4勝1敗でまだ入れ替え戦出場圏内にいるのでこれから全勝である宇都宮大学や日本大学に勝って目標をかなえたい



【西川泰義】
    
                  

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2016年05月03日

【女子バレーボール部】入れ替え戦へ向け一歩後退

2016年5月1日 大東文化大学東松山総合体育館
春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦 第3回戦対都留文科大学




          入れ替え戦へ向け一歩後退


 今月の1日に、春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦第3回戦対都留文科大学戦が本学の東松山総合体育館で行われた。本学は、この試合までの2戦を全勝し『入れ替え戦』出場に向けては、絶対に落とせない試合となった。都留文科大学とは、過去の戦績を見ても五分五分の戦績でありここが一つの山場となる試合だった。
 第1〜4セットまでそれぞれ、2セットずつ取り合い拮抗した試合は最終セットまで持ち込まれた。序盤は、シーソーゲームが続くが中盤に相手がファインプレーから流れを掴み6−10と点差をつけられるが、相手のマッチポイントから主将の小野聖佳(教育4)のセンター戦からのスパイクを中心に14−14まで追いつく。そして、18-17と逆転しマッチポイントを掴むも反撃はここまで、結局18−20で逆転負けを喫した。好試合をするも、『入れ替え』へ向け痛い1敗となった。

試合を終えて
 田中博史監督「選手たちは、よく粘ったと思う。守備力は完璧なので、攻撃力をもっとつけないと勝てない」と述べた。

【西川泰義】



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2016年04月27日

初戦を勝利し好スタート

2016年4月24日 大東文化大学東松山総合体育館
春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦 第1回戦 対白鷗大学
    


            初戦を勝利し好スタート
             大東3−0白鷗



 今月24日に、春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦1回戦対白鷗大学戦が行われ本学は3−0でストレートで勝利した。
 会場には小学生の応援団が大きな声援を送り、会場全体が「大東コール!」に包まれる中試合が行われた。田中博史監督が試合後に「今年も、絶対的エースがいないのでサーブで崩して得点を積み重ねていきたい。去年と同じように全員でボールを拾って『全員バレー』をことしもやっていきたい」と述べたようにこの試合では、その言葉通りの試合になった。
 第1,2セットを連取して迎えた第3セット。中盤まで、拮抗した試合が続くが本学のサーブで相手を崩し、連続ポイントを奪う。また、相手のアタックを確実にワンタッチをとり自分たちのそのボールをつないで左右中央のアタッカーが決めるという形も作り、差を引き離しそのままこのセットも奪い3−0のストレートで試合終了。「1部昇格」に向け、好スタートを切った。

ー試合を終えて
田中博史監督:「今日は、自分達のバレーができた。『1部昇格』という目標に向けてこれからも勝利を重ねていきたい」と述べた。



【西川泰義】

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2015年10月05日

【女子バレーボール部】関東大学女子2部バレーボールリーグ戦

関東大学女子2部バレーボールリーグ戦 第4回戦 対日本大学
10月3日 大東文化大学東松山総合体育館


              開幕4連勝 1部昇格へ大躍進


    やっとやっと勝った。まるでこの言葉を表すように試合が、終わった直後歓声が沸いた。リーグ戦を3連勝中と、開幕から「1部昇格」に向けのりに乗る本学は、4戦目に去年の秋から1回も勝てていない日本大学と対戦した。本学は、ホームということもあり、女子サッカー部やOBなど多くの方々が応援に駆け付けており、本学の応援が体育館中に響き渡る中、試合が始まった。
 1セット目は、スパイクが相手のブロックに引っかかり、なかなか得点を決められずこのセットを20−25で取られる。2セット目は、序盤から連続得点を重ね、中盤までリードするが、後半に5連続失点を許し20−19とまで追いつかれる。しかし、この大事な場面で、相手がタッチネットをするなど、相手のミスが続きこのセットを何とか取る。3セット目は、終盤までシーソゲームが続き、しかし、最後は粘り勝ちこのセットを取る。4セット目は、相手のセンター線を中心とした攻撃に翻弄され、セット終盤までリードを許し、結局このセットを取られ2−2となり最終セットへ。
 最終セットは、どちらも一歩も引かず、本学が1点とったら日大も1点取るという、シーソーゲームが続く。しかし、先にマッチポイントを取ったのは本学だった。14−12とあと一本取ったら「勝利」というところで、連続失点を許し14−14と追い付かれる。そのご、本学がマッチポイントを本学がとり、日大が追いつくという展開が続き、17−16と本学の3回目のマッチポイントで、相手のアタックを拾い、それをつないで決めるという本学らしい「粘りのバレー」で、18−16で取り見事勝利した。この瞬間、体育館内に、大きな歓声と同時にどよめきが起こった。 試合後、田中博史監督は、「レシーブで粘って、その流れでアタックを決めるという理想の形ができた。今回のMVPは、みんなです。」と笑顔で話し、「(次の試合に向けて)あとは、コンディションを整えてやるだけ」と話した。


【西川泰義 押鐘慧】

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2015年05月27日

関東大学女子2部バレーボールリーグ戦 【女子バレーボール部】関東学生2部女子バレーボールリーグ戦

関東大学女子2部バレーボールリーグ戦
5月24日
日本大学文理学部総合体育館

   最終戦勝利し次シーズンへ
         
          大東3−1桜美林大学
                      25−17
                      13−25
                      25−21
                      25−16




 今シーズンの最終戦を,3回戦で勝利した桜美林を迎え、3−1と勝利し今シーズンを5位で終えた。
 1セット目は、序盤にセンター線を使った攻撃を主とし、時折サイドからの攻撃をうまく取り混ぜる攻撃が、見事にマッチングし大きくリードを奪うと、そのままの勢いでこのセットを奪取した。
 しかし2セット目に入ると,本学の多彩な攻撃に翻弄された桜美林は、本学のアタッカー1人をサーブで集中的に狙い、サーブで本学のアタッカーを1人潰すことにより、ブロックの的を絞る作戦を起用してきた。これにより、アタッカーの数を減らされた本学は、1セット目に見せていた多彩な攻撃ができず、桜美林のブロックに引っかかるようになり、得点を奪えず結局このセットを取られる。
 しかし、3セットからは、ブロックを利用したブロックアウトや、リベロにサーブレシーブを取ってもらうようにするなど、工夫しセンター線やサイドアタックをうまく使い、ブロックの的を絞らせない攻撃により、このセットを奪った。また4セット  
目も3セット目同様の攻撃に加え、サービスエースなどによりこのセットも取り3−1で勝利した。




監督のコメント
 田中博史監督
「(今回の試合を振りかえって)まあどうでしょう」と笑顔で答え、また今シーズンを振り返っては、「最初連敗が続き,いいスタートを切れなかったので,来シーズンは最初から勝ちを重ねていきたい」とこたえた。


(西川泰義)
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2014年10月16日

【女子バレーボール部】関東女子バレーボール二部 秋季リーグ戦 対立教大学

日時 10月12日
場所 大東文化大学東松山総合体育館


              ホームでの最終戦勝利で飾る
           
 12日リーグ戦、最終戦が行われた。本学は3勝6敗の結果で最終日をむかえた。
 リーグ最終戦を勝利で飾りたい本学だが、第1セットから緊張のせいか苦戦を強いられる。本学は積極的に仕掛けリードを奪うが、相手にポイントを奪われ逆転を許す場面もあって中々リードできない。その後も抜きつ抜かれずの展開が続き、辛くも本学が25ー23で第1セットを制した。
 第2セット、長いラリーが続く場面があったが本学はこれを落としてしまい、嫌なムードが流れた。しかし、その後本学は立ち直り、25−17でこの接戦も本学が制す。
 第3セットは本学は本来の力を出し、相手にペースを握らせず25−11でホームでの最終戦を勝利で飾った。

コメント田中博史監督
〜今日の試合を振り返って〜
「第1セット、第2セットは緊張もあって動きがかたく本来の力をだしきれていなかった。第3セットは本来の力を出せていた。」

〜今後の課題〜
「来年は今のレギュラーの選手がほとんど残るので更に磨きをかけていきたい。また夏休み練習の成果が徐々に出てきているので来年は今いる順位より上を目指したい。


天野友加里(スポ科4)主将
〜今日の試合を振り返って〜
「第1セット、第2セットは大東らしくないプレーが続いた。しかし、控えの選手も、応援の選手もチームを盛り上げようとしていて一丸となることができた。」

〜リーグ戦を終えて〜
「今年は悔しい結果で終わってしまった。しかし、リーグ戦を通してチーム一丸となってのぞめた。後輩たちには今の順位に満足せず上を目指してほしい。」
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2014年10月10日

【女子バレーボール部】2014年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦

2014年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦
★第7日 対立教大学
@大東文化東松山総合体育館




悲願の勝利
大東3−0立教大学

 1勝5敗という、負け越しているので絶対に落とせない試合の立教大学戦は、ホームということもあり応援の方々が多く見守る中試合が行われた。 第1セット目は、序盤から相手を攻めたて、センター攻撃等の速い攻撃で流れをつかむと、サービスエースなども決まり、このセットは、中盤、後半と終始相手を圧倒しこのセットを25-9で取る。
 第2セット目は、序盤はシーソーゲームで、どちらも互角な戦いを見せるが、中盤になると、本学が相手のアタックなどをレシーブしたりして、粘りのプレーをしその粘りをうまく攻撃につなげるなどして、このセットを25-16で取る。
 第3セット目は、序盤からサービスエースなどで、リズムを掴むとそのあとは、レフトからの力強いアタックなどで終始相手を圧倒しこのセットも取り、3-0でストレート勝ちを収めた。

更新遅れてすみませんでした。


【試合後のコメント】
田中博史
  今日は勝てたが、試合中のミスも多かったので残りの3試合はミスをできる限り少なくしたい


【西川泰義】





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2014年09月29日

【女子バレーボール部】2014年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦

2014年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦
★第6日 9月28日 対順天堂大学
@日本大学文理学部100周年記念館

   

        惜しくも勝てず・・・・






 今回の試合は、10回戦あるうちの6回戦と折り返しの試合ということもあり、負けられない戦いに挑んだ。
 第1セット目は序盤は、レフトからのアタックが冴えわたり、順天堂大学と差を開いていくが、中盤になると相手のブロックにつかまり、連続失点をしてしまい逆転でこのセットを19−25で取られる。
 第2セットは、10番の戸塚成美(スポ科3年)にボールを集め、力のあるアタックでブロックアウトなどを取り、序盤はリードをする。しかし、中盤に追いつかれてしまう。それで、地道に点を重ねて、23−24まで点差を詰めるが、最後は相手に決められこのセットも23−25で取られる。
 第3セットは、序盤から相手に責め立てられ大きく点差をつけられてしまい、結局このセットも落とし0−3で負けてしまった。



【試合後のコメント
田中博史監督
 今日は、ミスが多くて負けてしまった。次は、ホームなので頑張りたい。

【西川泰義】

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2014年09月24日

【女子バレーボール部】2014年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦

2014年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦
★第4日 9月21日 対日本大学
@日本大学八幡山総合体育館


       接戦制せず4連敗
         大東2−3日本大学


 気持ちを入れ替えて初勝利を掴むべく、全員バレーで臨んだ第4戦目は、日本大学だった。
 第1セット目は、サーブが冴えわたり前半から相手と差を引き離すが、中盤になると連続失点をしてしまいそのまま相手にとられてしまう。第2セット目は、センター攻撃を中心として着実に点を積み重ねていくが、後半になると、相手のブロックにうまく引っかかり、なかなか点を決めることができず結局このセットも落としてしまう。
 第3セットは、相手のアタックを何度もうまくレシーブをして、その流れのままうまくフェイントを使い、点を重ねたり、粘りのバレーで点を重ねていきこのセットを25−23でこのセットを取る。
 第4セット目は、序盤は効果的なブロックやサービスエースなどで、相手と互角に戦うが、後半の大事なポイントの前で、監督がタイムアウトを取りこのタイムアウトが流れをこちらに、引き寄せてこのセットを25−23で取る。
 第5セット目は、序盤はどちらも引かずに互角な戦いを見せるが中盤から相手のサーブに苦しめられこのセットを落とし結局2−3で惜しくも負けてしまった。


【試合後のコメント】
田中博史監督
今日は、この接戦を制すことができず悔しいが、昇りじょうしできているので、次いい試合になると思う
posted by スポダイ at 22:43| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月23日

【女子バレーボール部】2014年度秋季関東大学女子2部バレーボール戦

2014年度秋季関東大学女子2部バレーボール戦
★第3日 9月20日 対早稲田大学
@日本大学八幡山総合体育館
                 

            悔しい3連敗
           大東0−3早稲田大学


 2連敗をして、絶対に落とせない試合の3戦目は、強豪早稲田大学で厳しい戦いが予想された本学は全員バレーを、意識して挑んだ。 
 第1セット目は、前半から追いかける展開だったが、中盤に連続得点で相手に差し迫る勢いだったが、相手の高いブロックや、とても速いクイックなどで点差を離され結局17−25で第1セットを落とした。
 第2セットは、速いセンター攻撃や打点高いバックアタックなどを中心に強豪早稲田大学相手に中盤までは互角の試合を見せるが、後半に相手のブロックによりアタックの勢いを殺されるワンタッチにつかまり、決めるべきところで決めることができず、20−25で第2セットを取られた。
 第3セットは、前半は互角の戦いをみせるが後半は相手の速いバレーに手こずり、結局第3セット目を落とし結局0−3でストレート負けをきした。



【試合後のコメント】
田中博史監督
 調子は段々上がっているので明日の日本大学戦は、いい試合になると思う。明日も全員バレーで頑張る。

【西川泰義
posted by スポダイ at 22:33| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月17日

【女子バレーボール部】2014年度秋季関東大学女子2部バレーボール戦

2014年度秋季関東大学女子2部バレーボール戦
★第2日 9月14日 対女子体育大学戦
@日本大学八幡山総合体育館
         痛い連敗・・・・・
             大東0−3女子体育大学


 初戦を落とした本学は、勝利を狙って迎えた2戦目は強豪女子体育大学と対戦した。第1セットは、初戦と同様センター攻撃を中心とした攻撃によってペースを掴んだ本学は、女子体育大学相手に互角の戦いを見せる。しかし、後半に入ると、セッターとアッターカーのコンビネーションが合わずミスが多くなりこのセットを21−25と落としてしまう。
 第2セットは、前回キャプテンが、「ブロックでたくさん点を取りたい」と述べていたように2セット目は、ブロックで相手のアタックを捕まえだし、前半は互角に戦っていたが中盤、後半はサービスエースを取られるなど圧倒され17−25で取られた。
 第3セットは、相手の多彩なアタックや、粘りのあるレシーブで終始圧倒され、第3セット目を取られ0−3で敗れてしまった。

【試合後のコメント】
田中博史監督
 今日は、相手が強かった。ミスも多かった。


【西川泰義】 
posted by スポダイ at 21:00| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月15日

【女子バレーボール部】2014年度秋季関東大学女子2部バレーボール戦

2014年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦
★第1日 9月13日 対松蔭大学
@日本大学八幡山総合体育館
リーグ初戦勝利で飾れず
大東0−3松蔭大学



 9月13日、日本大学八幡山総合体育館で2014年度秋季関東大学女子2部バレーボール戦が開幕した。前回の大会で7位とあまり結果がついてこなかった本学だったので、今大会は「1部昇格」を目指して今大会に臨んだ。
 初戦の相手は前回大会2部で2位の強豪松蔭大学だ。第1セットは、クイックなどのセンターからの攻撃を中心に点数を重ね中盤までリードをしていたが後半に相手のブロックにつかまるようになり逆転され23−25で第1セットを取られる。
 第2セットは、バックアタックやコンビネーションなどを使い強豪相手に互角な勝負をするが、大事なところでの失点などで23−25で2セット目も落とした。
 第3セット目は、終始相手に圧倒され3セット目も落とし0−3で負けた。

【試合後のコメント】
田中博史監督
 夏休みの練習の時は、すごく選手の状態がよかったので今日の試合は勝てると思ったが負けてしまって悔しい。

天野友加里(スポ科4)
 前半は、いろいろ良い形があったが、終盤大事なところで点を取れなかったところが悔しい。次の試合は、ブロックをしぼり、ブロックでたくさん点を取りたい。
 
【西川 泰義】
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2012年10月08日

【女子バレーボール部】2012年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦

2012年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦
◆第7日 10月6日 対日本大学
@大東文化大学東松山校舎総合体育館

リーグ終盤で悔しい連敗
昇格の夢絶たれる


●大東大1−3日本大○
21-25
25-20
27-29
15-25


先週、順天堂大学とのフルセットの接戦を落とし、昇格をかけた入れ替え戦に進むためにはもう負けられない本学のこの日の相手は、今リーグ全勝中の日本大学。第1セット、本学がリードする形で試合が始まるが、6ポイント目で並ばれ、逆転されるとそこから日大ペースに。そのまま追い上げることができず、21−25でこのセットを落とす。2セット目、このセットも前半は本学がリードする形であったが中盤で追いつかれ、リードを許す。しかしここから意地を見せ効果的にポイントを重ね、逆転に成功。25−20で勝ち取る。3セット目、開始直後に日大に4点連続で取られ、追う展開となる。一時は6点差まで広げられるが連続でポイントを取り、13点目で追いつき、逆転する。そのまま逃げ切りたいところであったが終盤に追いつかれ、27−29と競り負けてしまう。追い込まれて迎えた4セット目だったが、終始日大がリードし追い上げることもできず、15−25で落とし試合終了。試合後田中博史監督が「今日のすべては3セット目だった」と言うように、接戦となった第3セットをものにできなかったのが勢いに乗れなかった原因に見えた。

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さらに、第8日の都留文科大にセットカウント2-3負けてしまった本学はこの時点で3位以下となることが決定し、昇格の可能性はゼロとなってしまった。しかし、まだリーグは終わっていない。最後まで戦い抜き、来季につながるプレーを見せてもらいたい。

NEXTGAME
◇10/13(土)VS日本女子体育大学 @大東文化大学東松山校舎総合体育館 Aコート第3試合
今リーグの最終戦、ホームでのゲームです。4年生は最後の試合となります。応援よろしくお願いします。

【福光祥子】
posted by スポダイ at 21:15| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月26日

【女子バレーボール部】2012年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦

2012年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦
9/15(土)〜 日本大学八幡山総合体育館他
秋季リーグ開幕!
悲願の昇格に向け連勝中!!


 9月15日、日本大学八幡山総合体育館にて2012年度秋季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦が開幕した。昨年の秋季リーグで2部に降格し、今年の春季リーグでは入れ替え戦まで進んだものの残留という悔しい結果に終わった本学女子バレーボール部。今季はメンバーも少し変わり、新たな気持ちで“今季こそは”優勝、そして昇格を目指す
DSC_3735.JPG

◆第1日 9月15日 対国際武道大学
@日本大学八幡山総合体育館
○大東3−0国際武道●
25−18
25−16
25−22

初戦の相手は昨季2部9位の国際武道大。第1セットから25−18と相手を圧倒。第2セットも25−16と順調に勝ち取るが、第3セットはあとがない国際武道大が粘りをみせ、さらに本学のミスもあり20ポイントまで競る形に。しかし最後は本学がポイントを重ね、25−22で試合終了。セットカウント3−0のストレート勝ちを収めたが、「3セット目は連携がうまくいかなかった所や、もったいないミスもあった」と主将の清水麻里(スポ科4)が言うように、メンバーが変わり、リーグ戦に初出場のメンバーもいる中での課題も見えた試合だった。

◆第3日 9月22日 対大妻女子大学
@日本大学八幡山総合体育館
○大東3−2大妻女子●
22−25
25−14
17−25
25−14
15−8

第2日対立教大学も3−0で快勝し、三連勝がかかるこの日の相手は大妻女子大。昨季は2部7位であったが、今季初戦に2部4位であった都留文科大学にストレート勝ちを収めた勢いのあるチームに苦しめられる。第1セット、相手の先制から始まりなかなか流れがつかめない。抜きつ抜かれつ展開に競り負けこのセットを22−25で落してしまう。続く第2セットは前半はリードを許すものの、清水玲衣(文中3)を中心にポイントを重ね、2−14と10ポイント以上の差をつけこのセットを勝ち取る。第3セット、前のセットの勢いに乗っていきたかったが、思うようにポイントが奪えず、またもや17−25で落してしまう。追い込まれて迎えた第4セット、ここから本学の本領発揮。順調にポイントを重ね、終始リードする形で25−14でこのセットを取り、そのままの勢いで第5セットも15−8で連取。セットカウント3−2で辛くも勝利を収めた。

 第4日まで終えて本学は全勝。しかしセット率の差で順位は日本女子体育大学に続き第2位である。目標の一つである優勝のためにもさらに調子を上げ、後半戦に臨んでもらいたい。

NEXTGAME
◇9/29(土)VS順天堂大 大東文化大学東松山キャンパス総合体育館 Aコート第1試合11:00〜
◇9/30(日)VS白鴎大 大東文化大学東松山キャンパス総合体育館 Aコート第2試合
今週末からホームでのゲームです。リーグもいよいよ後半戦になり2部の上位チームとの戦いになります。たくさんの応援よろしくお願いします。

【福光祥子】
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2012年05月21日

【女子バレーボール部】2012年度春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦

5月20日
2012年度春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦
最終日 対早稲田大学戦
会場:大東文化大学東松山校舎総合体育館

●大東大1-3早稲田大○
18-25
20-25
25-23
16-25


 リーグ戦最終日、本学は昨リーグ共に1部から降格してきた早稲田大学戦を迎えた。両校ともここまで無敗、この試合で優勝が決定する。
 第1セット、前半は両校の力が拮抗する形で試合が進む。しかし後半攻め込まれ、また自分たちのミスもあり、18-25で落としてしまう。第2セット、序盤から追いかける試合展開。相手チームのサーブに崩され、苦しめられ、一時は8点差もつけられてしまうが、#20西脇友里佳(スポ科2)や#13平井恵(スポ科3)を中心に攻め、20―21まで追い上げる。しかしその後連続でポイントを取られこのセットも落としてしまう。第3セット、5-10と突き放されるが、#9清水玲衣(文中3)を中心にポイントを重ねこの点差を返し逆転。途中21-21と並ばれるが、#1清水麻里(スポ科4)の好レシーブなど気迫のこもったプレーが続き、このセットを25-23で競り勝つ。第4セット、序盤は本学がリードしていたものの、すぐに追いつかれその後は早大の高いブロックに阻まれなかなか攻撃が決まらない。このセットを取って何としても次に持ち込みたいところであったが力及ばず16-25で落し、試合終了。試合後田中監督は「勝負にはなっているが、少し力が及ばなかった。」と語った。
 本学は8勝1敗の第2位で今リーグを終えた。目標の一つであった優勝は逃してしまったが、このリーグの結果、1部昇格を懸けた入れ替え戦へ進むことが決まった。もう一度1部の舞台で戦うために。本当の勝負はこれからだ。
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▲サーブを打つ#13平井恵
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▲得点を決め喜ぶ選手たち
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▲堅実な守りでチームに貢献した#1清水麻里は今リーグ敢闘選手賞とリベロ賞を獲得した


試合後インタビュー
#1清水麻里
「勝つ気でいたが、少し相手が上だった。(入れ替え戦があるので)まだ終わっていない。ほかのメンバーはみんな後輩だがしっかりしていて頑張ってくれている。もう1週間調整して昇格にむけて頑張りたい。」
#9清水玲衣
「いつもよりみんなで粘れていたところがよかった。最近、最初のセットを落としてフルッセトまで頑張る形が多く、出だしの自分たちのミスが多い。そこを修正して次へ臨みたい。」

1部2部入れ替え戦
5月27日 10:00〜 第1試合
対東京女子体育大学
会場:駒澤大学玉川キャンパス体育館 特設コート
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2012年05月17日

【女子バレーボール部】春季女子2部バレーボールリーグ戦

5月13日
2012年度女子2部春季リーグ戦第7日 対順天堂大戦
会場:日本大学文理学部百周年記念館

○大東大3−2順天堂大●
 この日の相手は順天堂大。昨季2部優勝を果たしたチーム相手に苦しい展開となった。
 1セット目、前半からリードを許し、追う形となる。終盤に連続でポイントを重ね一時は7点あった差を2点まで縮めるが、追いつくことができず、21−25で落としてしまう。つづく2セット目も序盤から相手のペース。#9清水玲衣や#13平井恵が果敢に攻めるも順天堂大の高い守備力に阻まれる。終盤に20−20で追いつくが最後は相手に連続でポイントを取られ22−25でまたもや落としてしまう。追い込まれ迎えた3セット目抜きつ抜かれつの手に汗握る展開。ここは本学が意地を見せ25−23で勝ち取る。4セット目は前半は5点差以上をつけ本学のペースに。17−17で追いつかれるが引き離し25―20で終える。続く最終第5セットはリズムを取り戻し、本学のペースで試合は進み、最後は、試合中盤に決めきれず苦しむ場面も見られた#31山口葵が決め、セットカウント3−2で試合終了。田中監督が「勝ちに行く姿勢が足りず、負けないようにと守りに入ってしまっていた。少し勢いに押されかけた、負けたかと思った」というようにひやひやの試合展開だった。
 リーグ戦も残り2日間。セット率の差で現在の順位は2位だがここまで全勝の本学。さらに気を引き締めて、19日の日大戦、そして現在1位の早稲田大戦と素晴らしい試合を見せてくれることを期待したい。

次節
5月19日(土)12:00〜
日本大学戦
大東文化大学東松山校舎総合体育館 Bコート第一試合
5月20日(日)11:00〜
最終戦 早稲田大学戦
大東文化大学東松山校舎総合体育館 Aコート第三試合
どちらもホームでのゲームです。優勝のかかる大事な一戦、応援よろしくお願いいたします!

更新が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。
【福光】
posted by スポダイ at 02:31| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月23日

【女子バレーボール部】2012年度春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦第1日目 対国際武道大

4月22日(日)
2012年度春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦第1日目 対国際武道大
会場:日本大学文理学部百周年記念館
リーグ初戦をストレート勝ち!


○大東大3-0国際武道大●


 4月22日日本大学文理学部百周年記念館にて2012年度春季関東大学女子2部バレーボールリーグ戦が開幕した。
 昨年は1部で1勝しかあげられず、1部12位で2部降格という結果に終わった本学女子バレーボール部。昨年の主力を欠くことなくさらに一回り成長し臨む今リーグ。昨年の悔しさをばねに「2部優勝、1部昇格」への戦いが始まった。初戦の相手は昨季2部7位の国際武道大。#9清水玲衣を筆頭に得点を重ね1セット目25-16、2セット目25-19、3セット目25-19で相手を圧倒しストレートで勝利を収めたものの、田中博史監督は「まだいけた、もっと攻められた」、主将の#1清水麻里は「リズムに乗りきれていない」というように内容的にはまだ高めていかなければならない部分もあった。課題はあるものの、初戦で勝利を収め、2部優勝、1部昇格に向け好スタートを切った。
DSC_1018.JPGDSC_1133.JPGDSC_1123.JPG

【試合後のコメント】
田中博史監督
 久々の2部で様子がわからなかったということもあり、序盤は硬さがあった。3-0だし悪くはないが、まだいけたと思う。サーブが肝。ボールの特性を生かしたサーブを打てるかが重要。リーグ後半になるにつれて相手のレベルも上がってくるので相手を分析して対応できるようにしていきたい。
#1清水麻里(スポ科4)
 全勝で行くためにいいスタートを切ろうということで試合に臨んだ。初戦ということで少し緊張していたが課題だった競ったところでポイントがとれたことは良かった。しかしまだリズムに乗り切れず、サーブミスなどもあり、連続でポイントがとれなかった。リーグ後半まで勝負できるように一つになって強くなっていきたい。

【土沼・福光・高見澤】
posted by スポダイ at 05:22| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月07日

【女子バレーボール部】全日本バレーボール大学女子選手権大会

2011年度 全日本女子大学バレーボール選手権大会
12月6日(火) とどろきアリーナ

〈グループ戦〉
●大東文化大学0−2都留文科大学○
18-25
12-25

○大東文化大学2−1大阪体育大学●
20-25
25-15
20-25

12月5日(月)から始まった全日本バレーボール大学女子選手権大会。
グループリーグ初戦は関東学連2部の都留文科大との対戦。格下相手に1セット目から苦戦を強いられる。攻撃がなかなか決まらず、1セットを取られると2セット目も序盤に大差をつけられストレート負けを喫した。気持ちを切り替え挑んだ2戦目。1セットを取るも2セット目は始終リードを許す展開で取られてしまう。最終セットは本学がリードを保ち、後半は相手に粘られたものの、そのまま逃げ切り、2−1で勝利した。
グループ戦で2位以内に入ればトーナメント戦進出が決まる今大会。7日(水)に行われた都留文科大と大阪体育大の試合で大阪体育大が2−0で都留文科大に勝利したため本学の3位が決まり、トーナメント戦進出はかなわなかった。

詳細はスポダイ12月号に掲載いたします。

posted by スポダイ at 23:04| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月04日

【女子バレーボール部】秋季リーグ戦 対国士舘大戦


10月2日(日)に青山学院大学で秋季リーグ戦が行われ、本学は国士舘大学と戦った。


大東0‐3国士舘

ここまで格上相手との試合が続き、勝ちから遠ざかっていた本学。この国士舘大との試合は絶対に勝とうと決めて挑んだ一戦であったが惜しくも競り負け、悔しい試合となってしまった。


1セット目は後半、攻撃がよく決まるも25‐20でとられ、2セット目は25‐11で落としてしまう。
もう後がなくなった3セット目。前半こそ点差をつけられたが、後半は連続ポイントで追い上げ1点差までつめよった。しかし、「焦ってつめが足りなかった」と言うように、あと1歩足りず25‐22で負けてしまった。


結果的には負けてしまった本学。しかし、いつもよりチームが1つになって戦えたし連続得点ができたのも大きいというようにマイナスだけではなかった。




【高橋成美・土沼菜見子】
posted by スポダイ at 08:49| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月22日

【女子バレーボール部】関東大学バレーボール女子1部強化練習会第5日

関東大学女子バレーボール1部強化練習会 
5月21日(土)
第5日 青山学院大学記念館
Aコート第2試合 対宇都宮大学
大東宇都宮  
   0‐3  
  20‐25
  21‐25
   16‐25 
 

 東日本大震災や福島原発事故の影響で中止となった関東大学バレーボール春季リーグ。その代替として行われている関東大学バレーボール女子1部12チームによる強化練習「チャレンジ・マッチ」が青山学院大学記念館で開催され、全6日間の日程のうち今日で5日間を終えた。

 0勝4敗で迎えた本日、対戦相手は宇都宮大学だった。宇都宮大学といえば、昨年の春季リーグ戦で(2部)好成績を残し本学よりも先に1部リーグへと昇格したチーム。今回から1部に所属する本学がどこまで勝負できるか注目が集まった。

 第1セット、宇都宮大に2点先取された本学は#32上坪(スポ科1)のライトからの攻撃で1点を返した。#17清水(中文2)#21平井(スポ科2)1年生に負けじと果敢に攻めた。本学、宇都宮大の両者ともに取っては取られるの繰り返しが続いた。8−8から宇都宮大のミスにより一時は13−8と若干のリードも見せていたが後半は勢いが落ち、逆転されてしまった。

 続く第2セット、第3セットは第1セットの試合内容とほぼ同じく、タイムを取った後は点数が取れるものの勢いづくところでのミスが目立ち、継続して攻め続けることができず0‐3のストレート負けを喫した。どのセットも僅差で試合終えており、勝ちたい試合だった。所属するBリーグでの順位が6位となった本学は明日Aリーグ6位の国士舘大学と対戦する。
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試合後のコメント
#1高橋美佳子主将(スポ科4)、#5早坂由貴(スポ科4)
「一週目よりはよい試合ができたが、全体的にだめだった。簡単なミスをして攻め続けられないことで流れが崩れてしまう。今日はレフトが頑張ってくれていたのでよかった」


#32上坪遥奈(スポ科1)
「応援に応えられるように全力で打ちにいった。1年生ということもあってまだ試合で緊張して固くなってしまう。高校と違って決まっていたボールが決まらないなど大学バレーにしかない厳しい部分もあるので今後頑張っていきたい」

田中博史監督
「すごく良いことと、何をやっているんだというギャップが大きい。相手のチームはそのギャップが小さかった。細かい部分での差が点数であきらかになってしまっている。明日の試合は勝って笑って終わりたい」

次節
5月22日 第6日 青山学院大学記念館 10時~
Cコート第1試合 国士舘大学戦
  
s-110521volleyball-2.jpg  s-110521volleyball-3.jpg

【高橋成美】
posted by スポダイ at 00:44| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする