場所:関東学院大学金沢文庫キャンパス
お互い点を取り合い差を詰めることが出来ずにいた中、20分過ぎにも相手に連続でシュートを決められ10-15と差を広げられてしまう。
その後も流れを変えることが出来ず13-18で前半終了。
後半序盤から攻め本学が勢いに乗り、6分過ぎには18-20まで追い詰める。
しかし、その後なかなか追い上げることが出来ず苦しい状況となる。
11分過ぎにあと1点で同点まで追いつく展開となるも、相手も粘り終盤連続で決められ29-31で敗れる。
大会名関東学生ハンドボール連盟2016春季リーグ戦
日付:2016/4/16
場所:中央大学多摩キャンパス
白星スタート!
本日から春季リーグ戦が開幕したハンドボール部。
昨年の春季リーグ戦4位、秋季リーグ戦6位という結果だった。
「インカレ出場」を目指し臨んだ開幕戦。
試合開始から本学が先制点をとり、3分過ぎから連続でシュートを決めると6-2と差を広げていった。20分過ぎに13-8と本学がリードしたまま主導権を握ったままお互いに点を重ねていく。しかし、中盤に前季4位の青山学院大学の意地が見られ、7得点連続でシュートを決められて13-15と逆転されてしまう。青山学院大学がこのまま勢いにのることを許さず、15-16で前半終了。
後半お互いに粘り14分過ぎまで24-24と接戦の試合が続いた。しかし主将の糸井真太(法律4)を中心とし本学が得点を連続で奪っていくと、チームは波にのり17分過ぎには27-24まで広げていく。相手も粘りを見せたが、本学がリードしたまま35-32でリーグ戦初戦を白星で飾った。
【金井裕亮監督コメント】
初戦勝ち切れて良かった。昨年の春季リーグ戦の4位以上、全日本インカレに向けてやってきている。秋季リーグ戦の初戦で5、6点離され気を抜いて負けてしまった試合が多かった。しかし、今回は離されることなく、後半修正することも出来て成長出来た。
【糸井真太主将コメント】
勝てたことが1番良かった。途中相手に離されたが、しっかり粘れて自分たちの良い所が出た。昨年の秋季リーグ戦からけが人が多かったことをどうカバーしていくかと、昨年は走り負けてしまったことが多かったのでそこを課題に取り組んできた。明日はまず2連勝してその後も勝ちつづけます!
【榎本 未希】
大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦
日付:2015.9.22(火)15:00〜第9戦vs桐蔭横浜大学
場所:慶應義塾大学
チーム一丸となって勝利
大東文化vs桐蔭横浜
34-32
前半16-10
後半18-22
本日最終戦のハンドボール部。
対戦相手は現在3位の本学より上である桐蔭横浜大学。
4年生にとって最後のリーグ戦をチーム全員で戦い抜き、最終戦を桐蔭横浜大学に創部初の勝利で終えた。
試合開始、太田信一郎(外国語2)のシュートから始まる。
主将であるキーパーの佐々木賢(環境4)の好セーブが多く見られ、高橋恵吾(経済2)や糸井真太(法律3)達のシュートで本学が勢いにのる。
13分過ぎには7-2までリードする。
チーム全員が声を出し、盛り上げていき点を重ねていく。
本学の流れは変わることなく、16-10とリードして前半終了。
後半は相手に先制点を取られるも、9分には22-14と大きくリードしていく。
17分過ぎに相手に3連続シュートを決められ26-21となった直後、本学がタイムを取る。
その後本学も駒紀里登(経営1)のシュートから始まって3連続シュートが決まり、29-21と点差を広げていく。
しかし、終盤は相手の流れになり27分過ぎには32-28まで追い詰められてしまう。
相手も粘り、34-32で試合終了。
この結果により
3勝1分5敗6位の2部残留 となりました!
《金井裕亮監督のコメント》
前半抜け出せることが出来て良かった。
4年生の佐々木が意地で止めていて、最後勝つことが出来て良かった。
来年は、ほぼメンバーが変わらないので連携が高められるので期待できる。
2〜3年生が突き上げていかなければいけないので、より練習を頑張っていきたい。
《佐々木賢主将(環境4)のコメント》
負けたくないという気持ちが強かった。
今日桐蔭横浜大学に創部初の勝利で自分の代で勝ててよかった。
来年の1〜3年生にはもっと上の順位にいって、大東らしいハンドボール部を創っていってほしい。
【榎本未希】
大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦(男子2部)
日付:2015.9.13 (日)13:40〜第6戦vs上智大学
場所:関東学院大学
逆転勝利!
大東文化vs上智
33-28
前半10-15
後半23-13
| |
上智大学はこの春3部2位で入れ替え戦を制して、2部に昇格してきたチームである。
試合開始3分過ぎに先制点を奪われ、14分過ぎには2-7とリードされる。
駒紀里登(経営1)や工藤奈於人(環境2)達がシュートを決めるも相手チームも粘り、なかなか点差を縮めることは出来ず10-15とリードを許して前半終了。
後半岡本大誠(外国語1)や三輪光輝(環境1)達のシュートで本学が連続で決めると、5分には14-15まで追い詰める。
相手に連続シュートを決められるも、7分過ぎには太田信一郎(外国語2)のシュートから本学が勢いに乗り始める。
10分過ぎには19-18と逆転して本学が初めてリードする。
そこからお互い点を取り取られの試合が続き33-28で第2戦以来の白星で試合終了。
《金井裕亮監督のコメント》
前半は今までと同じ展開だった。
ハーフタイムの時に絶対にいけるからと話し、後半切り替えた。
自分達で簡単なミスをしないで、残り3試合相手は強いが全員でカバーしてやっていきたい。
《佐々木賢主将のコメント》
後半切り替えて出来たのでよかった。
来週から相手は強いが挑戦者として頑張っていきたい。
《舟木大介選手のコメント》
勝てたことが一番大きい。
今日は絶対勝つという目標で、達成出来たので良かった。
前半は少しプレッシャーを感じていた部分もあったが、切り替えられて良かった。
《石翔太選手のコメント》
後半皆で盛り上げて巻き返せて、勝てて良かった。
来週は強いけど、また頑張っていきたい。
《岡本大誠選手のコメント》
ディフェンスが低くて、あまり良い形でうてなかった。
マークミスも出てしまった。
後半切り替えられて良かった。
《三輪光輝選手のコメント》
後半に守ってから速攻ができ、そこから自分たちのペース
に持っていけて良かった。
次の相手は1部から降格してきた順天堂大学だが、そのチームと互角に戦えるように頑張りたい。
NEXT
9月19日(土)16:20〜第7戦vs順天堂大学in中央大学
【榎本未希 太田真澄】
大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦(男子2部)
日付:2015.9.12(土)11:00〜第5戦vs青山学院大学
場所:中央大学
白星ならず
大東文化vs青山学院
30-41
前半15-18
後半15-23
| |
本学の糸井真太(法律3)のシュートから始まり、斎藤祐作(スポ科3)や石翔太(環境2)達のシュートで点を重ねていく。
20分過ぎまで10-10と接戦の試合が続く。
22分過ぎに相手チームに連続でシュートを決められ、15-18と一歩リードされたまま前半終了。
後半は相手が主導権を握り、点差を大きく広げられる。
シュートミスやキャッチミスなどが見られる中、1年生の駒紀里登(経営1)、岡本大誠(外国語1)の活躍が後半は見られた。
しかし、本学は流れにのることが出来ず30-41で試合終了。
《金井裕亮監督のコメント》
ミスしかない試合だった。今季入ってからミスが多い。
勝てるチームにも勝てない。
《佐々木賢主将(環境4)のコメント》
ミスが多く、悪いところが出てしまった。
集中力が切れてしまっていた。明日は切り替えて戦っていきたい。
NEXT
9月13日(日)13:40〜第6戦vs上智大学in関東学院大学
【榎本未希 中川千明】
大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦
日付:2015.9.6(日)15:00〜第4戦目vs明星大学
場所:中央大学
1勝1分2敗
大東文化25-25明星
前半16-12
後半9-13
| |
本日の対戦相手は、春季リーグ戦3部で1位になり入れ替え戦を制して2部に昇格してきた明星大学。
試合開始直後、太田信一郎(外国語2)のシュートから始まり本学が勢いにのる。
3分までに連続でシュートを決め、3-0とリードする。
昨日の反省点である声をベンチも含め皆が元気を出し攻める。
7分過ぎには5-5と追いつかれるも、14分過ぎには斎藤祐作(スポ科2)から本学が連続でシュートを決め10-6まで差を広げた。
しかし、相手チームも粘り連続でシュートを決め、20分過ぎに10-10と振り出しに戻る。
その後、本学の流れになり点を重ね16-12で前半終了。
後半は前半とは反対に序盤、相手チームに主導権を握られ、5分過ぎには16-16と追いつかれる。
中盤からお互い譲ることを許さず、点を取ってはすぐに取られ同点という接戦が続く。
残り1分で太田がシュートを決め、25-24で一歩リードする。
しかし残り30秒でタイムを取り、守って勝利かと思われたが、ブザーが鳴り響くと同時にシュートを決められ25-25の同点で試合終了。
NEXT
9月12日(土)11:00〜vs青山学院大学in中央大学
【榎本未希】
大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦(男子2部)
日付:2015.9.5(土)16:20〜第3戦目vs関東学院大学
場所:明星大学
後半粘るも…
大東文化29-34関東学院
前半11-18
後半18-16
試合開始2分過ぎ相手に先制点を奪われる。
主導権を握るかのように連続でシュートを決められ、4分過ぎには0-3とリードされる。
しかし、本学も高橋恵吾(経済2)のシュートから始まり譲ることはなかった。
11分過ぎには5-5と同点まで追い上げる。
接戦が続くと思われたが、13分過ぎに相手チームが5連続でシュートを決め点差を広げられる。
1点ずつ点を取っていくも、そこから流れを変えることは出来ず11-18で前半終了。
後半4分過ぎには10点差までリードされる。
しかし本学も粘り点差を縮めていき、それ以上点差を広げられることを許さなかった。
お互いに点を重ね点差7、8点という状態が続いたが、石翔太(環境2)や太田信一郎(外国語2)達の活躍が見られ、24分過ぎには24-29と一歩一歩追い上げていく。
点の取り合いが続き、本学が流れを掴みかけたまま29-34で試合終了。
《金井裕亮監督のコメント》
出だしからバタバタして、立て直すのに時間がかかってしまった。
ベンチを含め今日は元気がなかった。
出ている選手もベンチも声を出してやっていきたい。
《佐々木賢主将のコメント》
パスミスやキャッチミスなどミスをするという悪い所が出た。
前まで点差がついたら諦めてしまうところがあったが最後まで頑張れた。
明日はミスしないように声出してやっていきたい。
《舟木大介選手のコメント》
前半から気持ちがのっていけなかった。
終盤足が動いていて、最後まで諦めていなかったので良かった。
NEXT
9月6日(日)15:00〜vs明星大学in中央大学
【榎本未希】
大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦
日付:2015.8.30(日)12:20〜第2戦目vs国際武道大学
場所:中央大学
秋季リーグ戦初勝利
大東文化27-24国際武道
前半11-10
後半16-14
本学が30-23で創部初勝利し、国際武道大学は春季リーグ戦8位という結果であった。
国際武道大学は、前日関東学院大学に負け、本学も慶應義塾大学と戦い29-30で開幕戦白星スターとはならなかった。
両校開幕戦は黒星スタートとなった中、今日の試合は27-24で本学が制した。
試合開始3分過ぎに相手チームに先制点を許し8分過ぎには1-3とリードされるも、太田信一郎(外国語2)と石将太(環境2)のシュートで3-3の同点に追いつく。
17分過ぎには駒紀里登(経営1)のシュートで逆転する。
しかし、お互いにリードを許すことなく追いつき追いつかれの接戦の中11-10で前半終了。
後半開始本学が勢いにのり3点連続で得点を決め、14-11と試合開始から初めて3点差がつく。6分過ぎには斎藤祐作(スポ科2)のシュートで17-12と5点までリードする。
本学の流れは変わらず点を重ねていき、12分過ぎには22-15と大きく差を広げていく。
相手も粘りを見せた差を詰められるも27-24で試合終了。
金井裕亮監督のコメント
昨日と同じ展開で勝ち切れてよかった。
シュートミスや退場を減らしていきたい。
佐々木賢主将(環境4)のコメント
昨日今日と同じ試合展開できているので違った展開になるようにしたい。
焦りが見られるので焦らないでやっていきたい。
糸井真太(法律3)のコメント
試合をしていて楽しかった。でもミスが多く見られた。
来週は10点目指して頑張っていきたい。
舟木大介(外英2)のコメント
1勝出来たことは大きい。
昨日出来なかったことは今日出来たので、今日出来なかったことを来週の試合で出来るようにしたい。
NEXT
9月5日(土)16:20〜vs関東学院大学in明星大学
【榎本未希】
大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦
日付:2015.8.29(土)15:00〜第一戦vs慶應義塾大学
場所:中央大学
開幕戦白星スタートならず
大東文化vs慶應義塾
29-30
前半14-12
後半15-18
春季リーグ戦では4位という今季に繋がる、期待の出来る結果だった。
秋季リーグ戦は9試合行われる。2部で1位または2位になり入れ替え戦を制することで、1部に昇格することが出来る。
選手たちが秋季リーグ戦を笑顔で終えられるか注目したいところである。
開幕初日は春季リーグ戦6位の慶應義塾大学。本学は27-29の2点差で敗れていた。
リベンジなるかといった今日だったが、開幕戦白星スタートはならなかった。
試合開始2分過ぎに石翔太(環境2)のシュートで先制点を取る。
9分過ぎには3-5と2点リードを許すも点を重ねていき、16分過ぎには糸井真太(法3)の連続シュートで10-7とリードする。お互い大きくリードすることを許さず14-12で前半終了。
後半は本学が主導権を握り流れにのり、11分過ぎには24-15と点差を広げていった。
このまま本学が勝利するかと思われたが、23分過ぎには相手が連続シュートを決め25-25と追いつかれる。26分過ぎには逆転を許し2点リードされる。
本学も最後まで粘り斎藤祐作(スポ科2)の連続シュートで同点に追いつく。
その後相手チームがタイムを取り、残り30秒近くで1点を奪われ29-30で試合終了。
《佐々木賢主将(環境4)のコメント》
ミスが多かった。春季リーグ戦から修正する力がついた。
春より良い順位で上にいきたい。
《舟木大介選手(英文2)のコメント》
点差がついた中で組み立てられなかった。
明日は切り替えて勝ちたい。
NEXT
8月30日(日)12:20〜第二戦vs国際武道大学in中央大学
【榎本未希】
最終戦は慶應義塾大学との対戦。
先制したのは慶應義塾大学。
スタート直後から相手にリードされるもすぐに追いつき、お互いに点を取り合い接戦が続いた。
22分過ぎには、相手のペースになり8-12と差をつけられてしまう。
しかし本学がタイムを取った直後、そのまま差を広められることは許さず連続シュートを決め26分過ぎには12-12と同点まで追いつく。
両者譲ることなく14-15で前半終了。
後半は慶應義塾大学が流れを掴み連続でシュートを決める場面が多く見られた。
後半の中盤までには、5点、6点とリードされてしまう。
しかし最後まで諦めることなく、25分過ぎに本学が連続シュート決め27-29で試合終了。
《金井裕亮監督のコメント》
自分たちのペースで試合をすることが出来なかった。
春季リーグ戦で成長出来た。自信になるリーグ戦になった。
ミスが多く、ミスが少なければ点数にも繋がるので減らしていきたい。
秋季リーグ戦では入替戦にいけるようにしたい。
《佐々木賢主将のコメント》
負け癖がついていたが今シーズンは負けていても諦めなかったことが良かった。
チームの雰囲気が良すぎるので、バランスよく目標に向かって1日1日の練習を大切にしていきたい。
《舟木大介選手のコメント》
勝って春季リーグ戦を終えたかった。
連勝して入替戦にいけるかなど思っていたが遠かった。
ディフェンスや前半の立ち上がりが良くなった。
《太田信一郎選手のコメント》
前半ミスが多くて流れを持っていけなかった。
今シーズンを通して、チームのディフェンスが成長出来た。
チームで助け合って守ることが出来た。
インカレ出場を目指して頑張っていきたい。
《斎藤祐作選手のコメント》
連勝していたので気の緩みが出てしまった。
前よりも全体が良くなり、勝てるチームになってきた。
個々の能力を高めて、チームワークも向上してチーム一丸となって戦えた。
【榎本未希】
大会名:2015年関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦
日付:2015/5/9
開催場所:関東学院大学金沢文庫キャンパス
5勝2敗
第6戦までは4位の本学と5位の関東学院大学の対戦。
先制したのは本学で良いスタートを切り、2点差リードするも9分には同点に追いつかれる。
13分には追い抜かれたが、点差を広められることなくすぐにシュートを決め追いつく。
その勢いで自分たちの流れを掴もうとするも、相手も粘り前半14-14の同点で終了した。
後半も前半と同様お互い点の取り合いが続き、会場は点を取り合うごとに盛り上がっていた。
後半序盤までは何度も同点に追いついたり追いつかれたりと両者譲ることはなかった。
しかし、12分には本学が2点、3点と差を広げる。
その後、1点差までは追いつかれるのもリードを保ち、後半18-17の32-31で本学が接戦を制した。
『金井裕亮監督のコメント』
前回の試合で勝ったがその流れに乗ることが出来なかった。
疲れが残っていたこともあるが、気持ちの部分が少しあった。
接戦で勝ち切れたことはリーグ戦を通して成長出来ている。
あと2試合、この1週間の練習を大切にして頑張りたい。
『佐々木賢主将#12(環境4)のコメント』
変に気持ちが高まり、気を抜いてしまった試合だった。
負けなかったことは良かった。
接戦でも焦らず、負けない力が身についていた。
あと2試合は負けられないので頑張りたい。
『舟木大介#4(英文2)のコメント』
前回の試合よりもモチベーションのもって行き方が難しかった。
接戦で勝てたことは良かった。
5人になった時にどう戦っていくか、あと1週間でどう持っていくかが課題。
『工藤奈於人#9(環境2)・佐藤巧#14(中国2)のコメント』
試合内容は悪かったが、我慢強かった。
また、退場者が少なかったことは良かった。
チームも集中出来ていなく、勢いに任せてしまった部分がある。
来週は、切り替えて楽しくやりたい。
大会名:2015年関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦(男子2部)
日付:2015/4/18
開催場所:慶應義塾大学体育館
後半粘るも3連勝ならず
大東-立教
23-33
(前半)11-17
(後半)12-16
3戦目は3年前、そして昨年の秋季リーグ戦で2部優勝した立教大学との対戦。
試合開始3分過ぎ、先制したのは立教大学。
8分には1-5と相手のペースになるも、12分には本学が連続シュートを決め5-5と追いつく。
24分までは2点差をキープし引き離されずお互い点を重ねていくが、前半の終盤には立教大学が流れに乗り、1度もリードすることなく11−17で前半終了。
後半も立教大学の流れになり点差を広げられる。
諦めることなく1点ずつ点を重ねていき粘るも、23-33と立教大学の勢いを止めることは出来なかった。
《金井裕亮監督のコメント》
仕方ない所もあるが、ラスト5分10分10点差と広がらないようにしたい。
シュートミスなどあり、課題は常にあるのでしっかり修正していきたい。
《佐々木賢主将(環境4)のコメント》
相手が1人少ない時に前回の反省点を修正して生かされたので良かった。
後半最後まで諦めないでプレーしようと切り替えた。
《舟木大介(英米2)のコメント》
ミスが目立ち自分たちの力が出せなかったが、相手より退場が少なかったのは良かった。
個人的にマークミスをなくしたい。
《高橋恵吾(現経2)のコメント》
前回駄目だったところを修正して、通用するところもあった。
キーパーが止めてくれていたが、コートプレーにミスがありもったいなかった。
来週は点を取って、しっかり守っていきたい。
大東VS青山学院 23-21 (前半) 15-8 (後半) 8-13 本日から春季リーグ戦が開幕したハンドボール部。 開幕戦を青山学院大学と対戦し、23−21で本学が勝利した。 本学は昨年、秋季リーグ戦で1勝1分6敗の8位という結果だった。 対戦校の青山学院大学は4勝0分4敗の5位という本学より上位であり、対戦時は30−42で敗れていた。 春季リーグ戦の前に主将の佐々木賢(環境4)は「楽しくプレーしながらも結果を残していき、順位にこだわっていきたい」と話していた。 その言葉通り本学は、チーム全員が声を掛け合い笑顔で試合が開始した。 前半30秒本学が先制し連続シュートを決めるなど、17分には10-2と大きくリードしていった。ミスをしてもチームでフォローし合う場面が多く見られ、本学は流れに乗り15−8で前半終了。 後半は青山学院大学に主導権を握られ、残り19秒には22−21の1点差まで縮められてしまう。 しかし、本学は残り5秒にタイムを取り、ブザーが鳴り響くと同時にシュートを決め23−21で逃げ切って勝利した。 《金井裕亮監督のコメント》 前半相手のミスもあったが、良いスタートが切れた。 後半は相手に流れがいくのは分かっていて、そこでどうもっていくかだった。 やるからには勝ちたいし、今回勝てたことは自信になる。 ☆NEXT☆ 2015/4/12(日)15:00〜 関東学院大学金沢文庫キャンパス 大東文化大学VS国際武道大学 【榎本未希】 | ||
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