2016年05月08日

【ハンドボール部】2016関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦 対上智大学(第7戦)

日付:2016/5/8
場所:関東学院大学金沢文庫キャンパス

現在3勝1分1敗
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前半、5分過ぎ相手に3連続得点を取られるとリードされた状態で試合が進んでいく。
お互い点を取り合い差を詰めることが出来ずにいた中、20分過ぎにも相手に連続でシュートを決められ10-15と差を広げられてしまう。
その後も流れを変えることが出来ず13-18で前半終了。

後半序盤から攻め本学が勢いに乗り、6分過ぎには18-20まで追い詰める。
しかし、その後なかなか追い上げることが出来ず苦しい状況となる。
11分過ぎにあと1点で同点まで追いつく展開となるも、相手も粘り終盤連続で決められ29-31で敗れる。



【榎本未希】
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2016年04月30日

【ハンドボール部】2016関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦 対中央大学(第5戦)

日付:2016/4/30
場所:関東学院大学金沢文庫キャンパス



最後まで粘るも・・・
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第5戦の相手は現在2部1位の中央大学。
試合開始本学が先制点を取り、お互いに点を重ね14分過ぎまで接戦が続いた。
しかし中盤、連続で5得点を奪われ相手は流れを切らすことなく、さらに得点を伸ばしていき10-19と大差をつけられて前半終了。

後半、中盤まで前半に続き相手の勢いは止まらず15分過ぎには16-31と15点差まで広げられてしまう。
しかし終盤、本学は諦めることなく一本一本シュートを決めていき、少しでも差を縮めていく。
連続でシュートを決めるなど本学の流れとなったもののタイムアウトとなり、後半16-17の合計26-36で試合終了。



【金井亮裕監督コメント】
結果は負けたが内容としては良かった。相手の方が身長や能力など上だが恐れずにチャレンジしてくれた。あと4試合だが継続して恐れないでやっていけば、結果もついて来る。明日は自分たちのやるべき事をやって今日のようなプレーをしていきたい。

【糸井真太主将コメント】
現在2部1位の相手で結果として負けてしまったが、ディフェンスが出来たりミスが少なかったりと良い所が一番出せた試合だった。明日の試合も今日のようにやっていきたい。





【榎本未希】
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2016年04月24日

【ハンドボール部】2016関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦 対桐蔭横浜大学(第4戦)

日付:2016/4/24
場所:慶応義塾大学日吉キャンパス


2勝1分1敗
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前半は、序盤本学が主導権を握り良いスタートを切ったが7分過ぎに相手の流れになり、連続でシュートを決められ3-5とリードされてしまう。その後お互いミスが続き点を取れない状況となった中、太田信一郎(#9)が流れを作り5-5まで追い詰め接戦が続いた。しかし中盤、相手チームが勢いにのり次々と得点を決め7-12と点差をつけられ前半が終了した。


後半、本学が追い上げを見せる。
序盤から攻めのプレーを見せ連続で得点を重ねていき、7分過ぎには12-13まで追い詰める。
その後、流れを切らし相手にリードを許してしまい12分過ぎには13-17と差を広げられてしまう。
しかし、宮本遥平(#25)1年生の好プレーを中心に24分過ぎには18-18まで追い上げを見せた。
本学は諦めることなく粘り続け、20-20の同点で試合が終了した。


糸井真太主将(法律4)コメント
「後半追い上げられたが、途中離されてしまったのが良くなかった。前半から攻めていけていれば良かった。来週は立ち上がりから集中して、離せるところで点を離していきたい」



【榎本未希】
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2016年04月17日

【ハンドボール部】2016関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦 対青山学院大学(第1戦)

大会名関東学生ハンドボール連盟2016春季リーグ戦

日付:2016/4/16

場所:中央大学多摩キャンパス



白星スタート!


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本日から春季リーグ戦が開幕したハンドボール部。

昨年の春季リーグ戦4位、秋季リーグ戦6位という結果だった。


「インカレ出場」を目指し臨んだ開幕戦。

試合開始から本学が先制点をとり、3分過ぎから連続でシュートを決めると6-2と差を広げていった。20分過ぎに13-8と本学がリードしたまま主導権を握ったままお互いに点を重ねていく。しかし、中盤に前季4位の青山学院大学の意地が見られ、7得点連続でシュートを決められて13-15と逆転されてしまう。青山学院大学がこのまま勢いにのることを許さず、15-16で前半終了。


後半お互いに粘り14分過ぎまで24-24と接戦の試合が続いた。しかし主将の糸井真太(法律4)を中心とし本学が得点を連続で奪っていくと、チームは波にのり17分過ぎには27-24まで広げていく。相手も粘りを見せたが、本学がリードしたまま35-32でリーグ戦初戦を白星で飾った。




【金井裕亮監督コメント】

初戦勝ち切れて良かった。昨年の春季リーグ戦の4位以上、全日本インカレに向けてやってきている。秋季リーグ戦の初戦で5、6点離され気を抜いて負けてしまった試合が多かった。しかし、今回は離されることなく、後半修正することも出来て成長出来た。


【糸井真太主将コメント】

勝てたことが1番良かった。途中相手に離されたが、しっかり粘れて自分たちの良い所が出た。昨年の秋季リーグ戦からけが人が多かったことをどうカバーしていくかと、昨年は走り負けてしまったことが多かったのでそこを課題に取り組んできた。明日はまず2連勝してその後も勝ちつづけます!





【榎本 未希】

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2015年09月22日

【ハンドボール部】2015関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ 対桐蔭横浜大学(最終戦)

大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦

日付:2015.9.22()15:00〜第9vs桐蔭横浜大学

場所:慶應義塾大学


チーム一丸となって勝利

大東文化vs桐蔭横浜

34-32

前半16-10

後半18-22

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本日最終戦のハンドボール部。

対戦相手は現在3位の本学より上である桐蔭横浜大学。

4年生にとって最後のリーグ戦をチーム全員で戦い抜き、最終戦を桐蔭横浜大学に創部初の勝利で終えた。


試合開始、太田信一郎(外国語2)のシュートから始まる。

主将であるキーパーの佐々木賢(環境4)の好セーブが多く見られ、高橋恵吾(経済2)や糸井真太(法律3)達のシュートで本学が勢いにのる。

13分過ぎには7-2までリードする。

チーム全員が声を出し、盛り上げていき点を重ねていく。

本学の流れは変わることなく、16-10とリードして前半終了。


後半は相手に先制点を取られるも、9分には22-14と大きくリードしていく。

17分過ぎに相手に3連続シュートを決められ26-21となった直後、本学がタイムを取る。

その後本学も駒紀里登(経営1)のシュートから始まって3連続シュートが決まり、29-21と点差を広げていく。

しかし、終盤は相手の流れになり27分過ぎには32-28まで追い詰められてしまう。

相手も粘り、34-32で試合終了。


この結果により

3勝1分5敗6位の2部残留 となりました!



《金井裕亮監督のコメント》

前半抜け出せることが出来て良かった。

4年生の佐々木が意地で止めていて、最後勝つことが出来て良かった。

来年は、ほぼメンバーが変わらないので連携が高められるので期待できる。

2〜3年生が突き上げていかなければいけないので、より練習を頑張っていきたい。


《佐々木賢主将(環境4)のコメント》

負けたくないという気持ちが強かった。

今日桐蔭横浜大学に創部初の勝利で自分の代で勝ててよかった。

来年の1〜3年生にはもっと上の順位にいって、大東らしいハンドボール部を創っていってほしい。





【榎本未希】


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2015年09月13日

【ハンドボール部】2015関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 対上智大学(第6戦)

大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦(男子2)

日付:2015.9.13 ()13:40〜第6戦vs上智大学

場所:関東学院大学


逆転勝利

大東文化vs上智

33-28

前半10-15

後半23-13


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上智大学はこの春32位で入れ替え戦を制して、2部に昇格してきたチームである。

試合開始3分過ぎに先制点を奪われ、14分過ぎには2-7とリードされる。
駒紀里登(経営1)や工藤奈於人(環境2)達がシュートを決めるも相手チームも粘り、なかなか点差を縮めることは出来ず10-15とリードを許して前半終了。

後半岡本大誠(外国語1)や三輪光輝(環境1)達のシュートで本学が連続で決めると、5分には14-15まで追い詰める。
相手に連続シュートを決められるも、7分過ぎには太田信一郎(外国語2)のシュートから本学が勢いに乗り始める。
10
分過ぎには19-18と逆転して本学が初めてリードする。
そこからお互い点を取り取られの試合が続き33-28で第2戦以来の白星で試合終了。

《金井裕亮監督のコメント》
前半は今までと同じ展開だった。
ハーフタイムの時に絶対にいけるからと話し、後半切り替えた。
自分達で簡単なミスをしないで、残り3試合相手は強いが全員でカバーしてやっていきたい。


《佐々木賢主将のコメント》
後半切り替えて出来たのでよかった。
来週から相手は強いが挑戦者として頑張っていきたい。

《舟木大介選手のコメント》
勝てたことが一番大きい。
今日は絶対勝つという目標で、達成出来たので良かった。
前半は少しプレッシャーを感じていた部分もあったが、切り替えられて良かった。

《石翔太選手のコメント》
後半皆で盛り上げて巻き返せて、勝てて良かった。
来週は強いけど、また頑張っていきたい。

《岡本大誠選手のコメント》
ディフェンスが低くて、あまり良い形でうてなかった。
マークミスも出てしまった。
後半切り替えられて良かった。

《三輪光輝選手のコメント》
後半に守ってから速攻ができ、そこから自分たちのペース
に持っていけて良かった。
次の相手は1部から降格してきた順天堂大学だが、そのチームと互角に戦えるように頑張りたい。



NEXT

919日(土)16:20〜第7戦vs順天堂大学in中央大学




【榎本未希 太田真澄】


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2015年09月12日

【ハンドボール部】2015関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 対青山学院大学(第5戦)


大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦(男子2部)

日付:2015.9.12()11:00〜第5vs青山学院大学

場所:中央大学


白星ならず

大東文化vs青山学院

30-41

前半15-18

後半15-23


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本学の糸井真太(法律3)のシュートから始まり、斎藤祐作(スポ科3)や石翔太(環境2)達のシュートで点を重ねていく。

20分過ぎまで10-10と接戦の試合が続く。

22分過ぎに相手チームに連続でシュートを決められ、15-18と一歩リードされたまま前半終了。


後半は相手が主導権を握り、点差を大きく広げられる。

シュートミスやキャッチミスなどが見られる中、1年生の駒紀里登(経営1)、岡本大誠(外国語1)の活躍が後半は見られた。

しかし、本学は流れにのることが出来ず30-41で試合終了。



《金井裕亮監督のコメント》

ミスしかない試合だった。今季入ってからミスが多い。

勝てるチームにも勝てない。


《佐々木賢主将(環境4)のコメント》

ミスが多く、悪いところが出てしまった。

集中力が切れてしまっていた。明日は切り替えて戦っていきたい。



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913()13:40〜第6戦vs上智大学in関東学院大学


【榎本未希 中川千明】


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2015年09月06日

【ハンドボール部】2015関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 対明星大学(第4戦)

大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦

日付:2015.9.6()15:00〜第4戦目vs明星大学

場所:中央大学


112

大東文化25-25明星

前半16-12

後半9-13

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本日の対戦相手は、春季リーグ戦3部で1位になり入れ替え戦を制して2部に昇格してきた明星大学。

試合開始直後、太田信一郎(外国語2)のシュートから始まり本学が勢いにのる。
3分までに連続でシュートを決め、3-0とリードする。
昨日の反省点である声をベンチも含め皆が元気を出し攻める。
7
分過ぎには5-5と追いつかれるも、14分過ぎには斎藤祐作(スポ科2)から本学が連続でシュートを決め10-6まで差を広げた。
しかし、相手チームも粘り連続でシュートを決め、20分過ぎに10-10と振り出しに戻る。
その後、本学の流れになり点を重ね16-12で前半終了。

後半は前半とは反対に序盤、相手チームに主導権を握られ、5分過ぎには16-16と追いつかれる。
中盤からお互い譲ることを許さず、点を取ってはすぐに取られ同点という接戦が続く。
残り1分で太田がシュートを決め、25-24で一歩リードする。
しかし残り30秒でタイムを取り、守って勝利かと思われたが、ブザーが鳴り響くと同時にシュートを決められ25-25の同点で試合終了。



NEXT

912()1:00vs青山学院大学in中央大学



【榎本未希】



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2015年09月05日

【ハンドボール部】2015関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 対関東学院大学(第3戦)

大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦(男子2部)

日付:2015.9.5()16:20〜第3戦目vs関東学院大学

場所:明星大学



後半粘るも…

大東文化29-34関東学院

前半11-18

後半18-16


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試合開始2分過ぎ相手に先制点を奪われる。

主導権を握るかのように連続でシュートを決められ、4分過ぎには0-3とリードされる。

しかし、本学も高橋恵吾(経済2)のシュートから始まり譲ることはなかった。

11分過ぎには5-5と同点まで追い上げる。

接戦が続くと思われたが、13分過ぎに相手チームが5連続でシュートを決め点差を広げられる。

1点ずつ点を取っていくも、そこから流れを変えることは出来ず11-18で前半終了。


後半4分過ぎには10点差までリードされる。

しかし本学も粘り点差を縮めていき、それ以上点差を広げられることを許さなかった。

お互いに点を重ね点差78点という状態が続いたが、石翔太(環境2)や太田信一郎(外国語2)達の活躍が見られ、24分過ぎには24-29と一歩一歩追い上げていく。

点の取り合いが続き、本学が流れを掴みかけたまま29-34で試合終了。



《金井裕亮監督のコメント》

出だしからバタバタして、立て直すのに時間がかかってしまった。

ベンチを含め今日は元気がなかった。

出ている選手もベンチも声を出してやっていきたい。


《佐々木賢主将のコメント》

パスミスやキャッチミスなどミスをするという悪い所が出た。

前まで点差がついたら諦めてしまうところがあったが最後まで頑張れた。

明日はミスしないように声出してやっていきたい。


《舟木大介選手のコメント》

前半から気持ちがのっていけなかった。

終盤足が動いていて、最後まで諦めていなかったので良かった。



NEXT

96()15:00vs明星大学in中央大学



【榎本未希】

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2015年08月30日

【ハンドボール部】2015関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 対国際武道大学(第2戦)

大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦

日付:2015.8.30()12:20〜第2戦目vs国際武道大学

場所:中央大学


秋季リーグ戦初勝利

大東文化27-24国際武道

前半11-10

後半16-14


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第2戦目の対戦相手は春季リーグ戦でも2戦目に戦った国際武道大学。

本学が30-23で創部初勝利し、国際武道大学は春季リーグ戦8位という結果であった。


国際武道大学は、前日関東学院大学に負け、本学も慶應義塾大学と戦い29-30で開幕戦白星スターとはならなかった。

両校開幕戦は黒星スタートとなった中、今日の試合は27-24で本学が制した。


試合開始3分過ぎに相手チームに先制点を許し8分過ぎには1-3とリードされるも、太田信一郎(外国語2)と石将太(環境2)のシュートで3-3の同点に追いつく。

17分過ぎには駒紀里登(経営1)のシュートで逆転する。

しかし、お互いにリードを許すことなく追いつき追いつかれの接戦の中11-10で前半終了。


後半開始本学が勢いにのり3点連続で得点を決め、14-11と試合開始から初めて3点差がつく。6分過ぎには斎藤祐作(スポ科2)のシュートで17-125点までリードする。

本学の流れは変わらず点を重ねていき、12分過ぎには22-15と大きく差を広げていく。

相手も粘りを見せた差を詰められるも27-24で試合終了。


金井裕亮監督のコメント

昨日と同じ展開で勝ち切れてよかった。

シュートミスや退場を減らしていきたい。


佐々木賢主将(環境4)のコメント

昨日今日と同じ試合展開できているので違った展開になるようにしたい。

焦りが見られるので焦らないでやっていきたい。


糸井真太(法律3)のコメント

試合をしていて楽しかった。でもミスが多く見られた。

来週は10点目指して頑張っていきたい。


舟木大介(外英2)のコメント

1勝出来たことは大きい。

昨日出来なかったことは今日出来たので、今日出来なかったことを来週の試合で出来るようにしたい。



NEXT

9月5日()16:20vs関東学院大学in明星大学



【榎本未希】

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2015年08月29日

【ハンドボール部】2015関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 対慶應義塾大学(第1戦)


大会名:関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦

日付:2015.8.29()15:00〜第一戦vs慶應義塾大学

場所:中央大学


開幕戦白星スタートならず


大東文化vs慶應義塾

29-30

前半14-12

後半15-18


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本日から秋季リーグ戦が始まった男子ハンドボール部。

春季リーグ戦では4位という今季に繋がる、期待の出来る結果だった。

秋季リーグ戦は9試合行われる。2部で1位または2位になり入れ替え戦を制することで、1部に昇格することが出来る。

選手たちが秋季リーグ戦を笑顔で終えられるか注目したいところである。


開幕初日は春季リーグ戦6位の慶應義塾大学。本学は27-292点差で敗れていた。

リベンジなるかといった今日だったが、開幕戦白星スタートはならなかった。


試合開始2分過ぎに石翔太(環境2)のシュートで先制点を取る。

9分過ぎには3-52点リードを許すも点を重ねていき、16分過ぎには糸井真太(法3)の連続シュートで10-7とリードする。お互い大きくリードすることを許さず14-12で前半終了。


後半は本学が主導権を握り流れにのり、11分過ぎには24-15と点差を広げていった。

このまま本学が勝利するかと思われたが、23分過ぎには相手が連続シュートを決め25-25と追いつかれる。26分過ぎには逆転を許し2点リードされる。

本学も最後まで粘り斎藤祐作(スポ科2)の連続シュートで同点に追いつく。

その後相手チームがタイムを取り、残り30秒近くで1点を奪われ29-30で試合終了。


《佐々木賢主将(環境4)のコメント》

ミスが多かった。春季リーグ戦から修正する力がついた。

春より良い順位で上にいきたい。

《舟木大介選手(英文2)のコメント》

点差がついた中で組み立てられなかった。

明日は切り替えて勝ちたい。



NEXT

830()12:20〜第二戦vs国際武道大学in中央大学


【榎本未希】


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2015年05月18日

【ハンドボール部】2015関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦 最終戦対慶應義塾大学

日付:2015/5/17
大会名:2015関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦
開催場所:立教大学新座キャンパス

春季リーグ戦4位
6勝3敗
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 ▲試合後の選手達

本日が春季リーグ戦最終日のハンドボール部。

最終戦は慶應義塾大学との対戦。


先制したのは慶應義塾大学。

スタート直後から相手にリードされるもすぐに追いつき、お互いに点を取り合い接戦が続いた。

22分過ぎには、相手のペースになり8-12と差をつけられてしまう。

しかし本学がタイムを取った直後、そのまま差を広められることは許さず連続シュートを決め26分過ぎには12-12と同点まで追いつく。

両者譲ることなく14-15で前半終了。


後半は慶應義塾大学が流れを掴み連続でシュートを決める場面が多く見られた。

後半の中盤までには、5点、6点とリードされてしまう。

しかし最後まで諦めることなく、25分過ぎに本学が連続シュート決め27-29で試合終了。



《金井裕亮監督のコメント》

自分たちのペースで試合をすることが出来なかった。

春季リーグ戦で成長出来た。自信になるリーグ戦になった。

ミスが多く、ミスが少なければ点数にも繋がるので減らしていきたい。

秋季リーグ戦では入替戦にいけるようにしたい。


《佐々木賢主将のコメント》

負け癖がついていたが今シーズンは負けていても諦めなかったことが良かった。

チームの雰囲気が良すぎるので、バランスよく目標に向かって11日の練習を大切にしていきたい。


《舟木大介選手のコメント》

勝って春季リーグ戦を終えたかった。

連勝して入替戦にいけるかなど思っていたが遠かった。

ディフェンスや前半の立ち上がりが良くなった。


《太田信一郎選手のコメント》

前半ミスが多くて流れを持っていけなかった。

今シーズンを通して、チームのディフェンスが成長出来た。

チームで助け合って守ることが出来た。

インカレ出場を目指して頑張っていきたい。


《斎藤祐作選手のコメント》

連勝していたので気の緩みが出てしまった。

前よりも全体が良くなり、勝てるチームになってきた。

個々の能力を高めて、チームワークも向上してチーム一丸となって戦えた。



【榎本未希】

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2015年05月10日

【ハンドボール部】2015年春季リーグ戦第7戦目 対関東学院大学

大会名:2015年関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦

日付:2015/5/9

開催場所:関東学院大学金沢文庫キャンパス



接戦を制す!

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    大東関東学院  
    32−31
 (前半)14−14
 (後半)18−17 

  

    5勝2敗


6戦までは4位の本学と5位の関東学院大学の対戦。


先制したのは本学で良いスタートを切り、2点差リードするも9分には同点に追いつかれる。

13分には追い抜かれたが、点差を広められることなくすぐにシュートを決め追いつく。

その勢いで自分たちの流れを掴もうとするも、相手も粘り前半14-14の同点で終了した。


後半も前半と同様お互い点の取り合いが続き、会場は点を取り合うごとに盛り上がっていた。

後半序盤までは何度も同点に追いついたり追いつかれたりと両者譲ることはなかった。

しかし、12分には本学が2点、3点と差を広げる。

その後、1点差までは追いつかれるのもリードを保ち、後半18-1732-31で本学が接戦を制した。



『金井裕亮監督のコメント』

前回の試合で勝ったがその流れに乗ることが出来なかった。

疲れが残っていたこともあるが、気持ちの部分が少しあった。

接戦で勝ち切れたことはリーグ戦を通して成長出来ている。

あと2試合、この1週間の練習を大切にして頑張りたい。


『佐々木賢主将#12(環境4)のコメント』

変に気持ちが高まり、気を抜いてしまった試合だった。

負けなかったことは良かった。

接戦でも焦らず、負けない力が身についていた。

あと2試合は負けられないので頑張りたい。


『舟木大介#4(英文2)のコメント』

前回の試合よりもモチベーションのもって行き方が難しかった。

接戦で勝てたことは良かった。

5人になった時にどう戦っていくか、あと1週間でどう持っていくかが課題。


『工藤奈於人#9(環境2)・佐藤巧#14(中国2)のコメント』

試合内容は悪かったが、我慢強かった。

また、退場者が少なかったことは良かった。

チームも集中出来ていなく、勢いに任せてしまった部分がある。

来週は、切り替えて楽しくやりたい。

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▲インタビューに笑顔で答えた佐藤選手と工藤選手





Next第8戦目5月16日(土)
関東学院大学金沢文庫キャンパスにて
13:40〜VS文教大学



【榎本未希】


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2015年04月19日

【ハンドボール部】2015年春季リーグ戦第3戦目 対立教大学

大会名:2015年関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦(男子2)

日付:2015/4/18

開催場所:慶應義塾大学体育館


後半粘るも3連勝ならず


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   大東-立教

       23-33

   (前半)11-17

  (後半)12-16


3戦目は3年前、そして昨年の秋季リーグ戦で2部優勝した立教大学との対戦。


試合開始3分過ぎ、先制したのは立教大学。

8分には1-5と相手のペースになるも、12分には本学が連続シュートを決め5-5と追いつく。

24分までは2点差をキープし引き離されずお互い点を重ねていくが、前半の終盤には立教大学が流れに乗り、1度もリードすることなく1117で前半終了。


後半も立教大学の流れになり点差を広げられる。

諦めることなく1点ずつ点を重ねていき粘るも、23-33と立教大学の勢いを止めることは出来なかった。



《金井裕亮監督のコメント》

仕方ない所もあるが、ラスト51010点差と広がらないようにしたい。

シュートミスなどあり、課題は常にあるのでしっかり修正していきたい。


《佐々木賢主将(環境4)のコメント》

相手が1人少ない時に前回の反省点を修正して生かされたので良かった。

後半最後まで諦めないでプレーしようと切り替えた。


《舟木大介(英米2)のコメント》

ミスが目立ち自分たちの力が出せなかったが、相手より退場が少なかったのは良かった。

個人的にマークミスをなくしたい。


《高橋恵吾(現経2)のコメント》

前回駄目だったところを修正して、通用するところもあった。

キーパーが止めてくれていたが、コートプレーにミスがありもったいなかった。

来週は点を取って、しっかり守っていきたい。


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【榎本未希】
posted by スポダイ at 02:19| ハンドボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月13日

【ハンドボール部】2015年春季リーグ戦第2戦目 対国際武道大学

大会名:2015年関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦(男子2部)
日付:2015/4/12
開催場所:関東学院大学金沢文庫キャンパス


開幕戦に続き2連勝
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     大東VS国際武道大学
     30-23
  (前半)11-11
  (後半)19-12



第2戦目対戦相手の国際武道大学は秋季リーグ戦で5勝0分3敗の4位と上位校であった。

試合開始で先制したのは国際武道大学。
7分には1−4と相手のペースにもっていかれる。
しかし、それ以上点差を広げられることを許さず3連続本学がシュートを決め、4−4に追いつく。
お互い譲ることなく接戦となり、11−11の同点で前半終了。

後半の序盤、相手の流れになり13-16と3点差までリードされるも、9分過ぎには17−17まで追いつく。
そして、調子を上げていき6連続シュートを決めるなど本学のペースにもっていきリードを広げていく。
最後まで本学は攻め、30-23と国際武道大学には創部初の白星を飾り、開幕戦に続き2連勝した。


《佐々木賢主将(環境4)コメント》
相手のペースに流されず自分たちのペースに持っていけた。
2連勝しているので自信を持っていきたい。

《舟木大介(英文2)コメント》
秋は勝てていなかったいうこともあったので、楽しかった。
相手が5人になった時シュートまでいけないことが反省。


【榎本未希】
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2015年04月11日

【ハンドボール部】2015年関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦

[ハンドボール部]
大会名:2015年関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦〈男子2部〉
日付:2015/4/11
開催場所:関東学院大学金沢文庫キャンパス


      開幕戦白星スタート

  
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   大東VS青山学院
      23-21
  (前半)   15-8
  (後半)   8-13


本日から春季リーグ戦が開幕したハンドボール部。
開幕戦を青山学院大学と対戦し、23−21で本学が勝利した。

本学は昨年、秋季リーグ戦で1勝1分6敗の8位という結果だった。
対戦校の青山学院大学は4勝0分4敗の5位という本学より上位であり、対戦時は30−42で敗れていた。

春季リーグ戦の前に主将の佐々木賢(環境4)は「楽しくプレーしながらも結果を残していき、順位にこだわっていきたい」と話していた。
その言葉通り本学は、チーム全員が声を掛け合い笑顔で試合が開始した。
前半30秒本学が先制し連続シュートを決めるなど、17分には10-2と大きくリードしていった。ミスをしてもチームでフォローし合う場面が多く見られ、本学は流れに乗り15−8で前半終了。
後半は青山学院大学に主導権を握られ、残り19秒には22−21の1点差まで縮められてしまう。
しかし、本学は残り5秒にタイムを取り、ブザーが鳴り響くと同時にシュートを決め23−21で逃げ切って勝利した。


《金井裕亮監督のコメント》
前半相手のミスもあったが、良いスタートが切れた。
後半は相手に流れがいくのは分かっていて、そこでどうもっていくかだった。
やるからには勝ちたいし、今回勝てたことは自信になる。


☆NEXT☆
2015/4/12(日)15:00〜
関東学院大学金沢文庫キャンパス
大東文化大学VS国際武道大学


【榎本未希


   
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posted by スポダイ at 23:33| ハンドボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月06日

【ハンドボール部】秋季リーグ最終戦 対上武大学


2014関東学生ハンドボール秋季リーグ戦男子2部 対上武大学
10月5日 12:00
関東学院大学(横浜・金沢文庫キャンパス)

       2部残留
   大東 31−27 上武
      14前14
      17後13
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最終戦の相手上武大学に勝利すると2部残留となる本学。

前半、お互いに点を取り合い2点以上差は広まることがなかった。
両チーム一歩も譲らず14−14と同点で前半終了。
後半5分15−17と2点リードされるも、その後本学が連続シュートを決め、一気に流れに乗る。
16分には、本学はチーム一丸となって得点を重ね、26−18と差を広げた。
しかし、相手チームも粘り24分には4点差まで追い詰められたが、リードを保つ。
残り1分半、メンバー全員4年生が出場した。最後の試合になる4年生が締めくくり31−27で勝利した。

〈コメント〉
・金井裕亮監督
悔いのないように楽しんで試合をしてほしいと思い、楽しめたからこそ勝てたと思う。
今の4年生は苦しい時期もあったが4年生のおかげで2部に残れた。
1〜3年生には上を目指して、来年に向けて頑張ってほしい。

・金井亨平主将(スポ科4)
ラストの大会となるので、皆気合が入っていて集中して試合に臨めた。
(後輩に向けて)良い選手がたくさんいるので、盛り上げていき力を合わせて頑張ってほしい。


【最終順位】
1位 立教大学   7勝1敗
  1部10位との入れ替え戦へ
2位 桐蔭横浜大学 6勝2敗(得失点差44点)
  1部9位との入れ替え戦へ
3位 駿河台大学  6勝2敗(得失点差22点)
4位 国際武道大学 5勝3敗
5位 青山学院大学 4勝4敗(得失点差16点)
6位 関東学院大学 4勝4敗(得失点差-39点)
7位 慶應義塾大学 1勝5敗2分
8位 大東文化大学 1勝6敗1分
9位 上武大学   7敗1分
  3部2位との入れ替え戦へ
*途中棄権された明星大学は来季3部へ降格




【榎本未希】



posted by スポダイ at 02:23| ハンドボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月21日

【ハンドボール部】秋季リーグ6回戦 対国際武道大学


2014関東学生ハンドボール秋季リーグ戦男子2部 対国際武道大学
9月20日 13:40
三郷市総合体育館

  前半のリード守れず
大東 28ー36 国際武道
   16前13
   12後23

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第6戦目の本学は、国際武道大学と対戦し、28ー36で敗れた。

試合開始直後から相手の流れになり、7分には0ー4と差をつけられてしまった。
しかし、本学も7分過ぎに1点を返すと流れを引き寄せ、14分には5−5と追いついた。
その後は、お互いに点の取り合いとなったが、25分には13−12と本学がこの試合初めてのリードを奪った。
残り4分から本学が3連続シュートを決め、16−13と3点差で前半を終了した。

後半、7分まではリードを保つも8分には20−20と追いつかれてしまう。
同点になった後は、本学のミスも続き、完全に相手のペースになってしまった。
その後も、相手に得点を重ねられ、28−36で試合終了となった。

〈コメント〉
・金井裕亮監督
前半の立ち上がりをタイムアウトで切り替えて、1つ1つ重ねて流れに乗り取り返せた。
しかし、後半中盤は自分達のミスから相手チームを走らせてしまった。
4年生にとっては最後の大会となるので1日1日を大切にしたい。



【榎本未希】

次の試合→9月28日 vs立教大学 場所:駿河台大学(11:00〜)
posted by スポダイ at 00:14| ハンドボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月14日

【ハンドボール部】秋季リーグ5回戦 対青山学院大学


2014関東学生ハンドボール秋季リーグ戦男子2部 対青山学院大学
9月14日 16:20
駿河台大学 飯能キャンパス

初勝利ならず
 大東 30-42 青山学院
13 前半18
17 後半 24

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第5戦目の本学は、青山学院大学と対戦し30-42で敗れた。

試合開始35秒で本学が先取点を取り良いスタートを切ったが、本学のミスが続き7分には3-3となり、13分には4-7と差が開いてしまった。
その後、1本1本得点を重ね、18分には7-8まで差を詰めたが良い流れを保つことが出来ず、前半13-18で終了した。
後半は、点の取り合いになったが差を広げられてしまい30-42で試合終了した。

〈コメント〉
金井亨平(スポ科4)
相手の攻めで崩されてしまい、前半はシュートミスが大きかった。
怪我人を穴埋めしきれなかったのでカバー出来る人を増やしていき、ミスを減らしていきたい。
また、元気がなかったので声を出してやっていきたい。


【榎本未希 柳葉雪枝】


          
posted by スポダイ at 23:09| ハンドボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月07日

【ハンドボール部】秋季リーグ3回戦 対慶應義塾大学

2014関東学生ハンドボール秋季リーグ戦男子2部 対慶應義塾大学
9月6日 11:00
明星大学 日野キャンパス

  2敗1分    
15前11   
大東 26   11後15  26 慶應義塾  

第3回戦目の本学は慶応義塾大と対戦し、26−26引き分けとなった。

前半は、本学がリードしながら試合が進んでいった。
後半、積極的なプレーで得点を重ね、8分の時点で得点20−13と7点差まで広げた。
9分〜16分の間相手の流れになり、21−20まで差を詰められてしまい、しばらくリードを保つも22分同点まで追いつかれてしまう。
両チーム焦りからかミスがみられる場面もあったが、点を取り合いどちらもリードを許さない展開となった。
残り10秒本学は逆転したものの、残り3秒で隙を突かれ得点を許してしまい、26−26の同点で試合終了。


【榎本未希 柳葉雪枝】
posted by スポダイ at 00:04| ハンドボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする