41年の歴史にも今年は予想外の結末となった。 9区でタスキがとまってしい10区まで繋げることが出来ず、10区は繰り上げスタートとなってしまった。結果、途中棄権という最悪なものとなってしまった。
今年こそは『シード権獲得!』と周囲の期待は大きく、選手もその期待に応えようと奮起。しかし選手1人1人にのしかかったプレッシャーは大きく期待に応えられなかった。 10月に行われる予選会から出直しをはかる結果となった。
【記録】
1区:清野 篤
1時間5分3秒
2区:佐々木 悟
1時間9分41秒
3区:宮原 卓
1時間5分34秒
4区:宮城 和臣
57分21秒
5区:下条 誠士
1時間22分47秒
6区:佐藤 匠
1時間0分37秒
7区:木村 茂樹
1時間6分12秒
8区:高橋 賢人
1時間7分16秒
9区:住田 直紀
記録なし
10区:水越 大輔
1時間18分14秒(非) 記録なし




