| 大東 | 白鷗 | |
| 20 | 第1Q | 21 |
| 40 | 第2Q | 28 |
| 71 | 第3Q | 47 |
| 90 | 第4Q | 80 |
ー今日の試合について
「4年生最後のゲームをこういう形で勝っておわれたということはチームとして良かったことだと思いますし、新チームに繋がるゲームにできたかなと思います。」
ー今日の試合で目標について
「4年生で自分と同じポジションで出られていた#25 高木さんがケガをされていたので、その代わりにあの人が今までやってきたリバウンドやルーズボールっていうところを徹底してやろうと思っていました。」
ーインカレでの課題について
「チームの流れが悪い時に自分にはまだそれを打開する能力がないなと思いました。得点にしろ、リバウンドやルーズボールにしろ、決めきれる力をつけなければなと思いました。」
ー今後の目標について
「目標としてはまず新チームとして春のトーナメントがあるのでそこでチャンピオンを取るというのと、シーズン通して強いチームを作っていくということです。個人としては1、2年から試合に出させてもらっていたので、今までみたいに先輩方におんぶにだっこではなくて、自分が率先してチームをまとめていけるような立場になっていけたらと思います。」
ー今日の試合について
「昨日の疲れもあって、負けからの切り換えが個人的にはできてなかった。チームとしては切り替えができていたと思いますし、高い戦闘力のあるシュートとスリーポイントが価値につながったと思う。」
ー1年間を振り返って...
「西尾さんにすごくいい機会を貰ったと思いますしまわりが、4年生で1人だけ3年で出させてもらったことで周りから支えてもらっていると思った。勝てなかったのは自分のせいでもあるし、もうちょっとで成長できるなって部分もあったと思える1年でした。」
ー印象的だった試合について
「金曜の日大戦です。筑波には負けるべくして負けたので日大にあれだけ前半からやられてて、逆転できたのは大東に力があるんだなって自分で感じていましたし、チームでも感じていたと思う。筑波はその勢いでも倒せる相手ではなかったですね。」
ー今後の目標について
「2ポジ、3ポジってやってきてポイントガードし始めてその中でゲームメイクや外角のスリーポイントのシュート率をもうちょっとあげないと。筑波は見てわかるが体が強いので3月4月と積み上げて、トーナメントで勝ちたいです。3年でAチームでプレーしているのは自分しかいないので、もしキャプテンになったらチームを統率して、新しいプレーヤーと出てくると思うので、1から気持ちを改めて大東を、作っていきたいと思う。全タイトル奪取。」
ー今日の試合について
「今日4年生が最後ということで、先輩方の凄い背中を見ることができました。自分はあまり力になれなくて悔しかったですが、今日の試合の4年生の姿を見てまた、頑張りたいなと思います。2日目の日大戦から自分の持ち味のシュートを全然狙えてなかったので、シュートを狙っていくことを目標にしていて、監督からは最後だから楽しんでいこうと言われていて、楽しんでやろうと思っていました。」
ーインカレでの課題について
「自分には波があるので、そこを調整して行かなければなと試合をやって思いました。このシーズンでしっかり自信が持てるようにやって行けたらと思います。」
「昨日負けたあとだったので切り替えることがチームとして大事だったので、そこができたから今日の勝ちに繋がったのかなと思います。」
ーインカレを振り返って...
インカレ通してシーソーゲームが多かったので、筑波大学戦は負けてしまったけど勝ちきることを経験できたので、インカレ通していい経験ができたと思う。シュートを決めきるところや、ワンプレーの大切さをこの大会で学びました。」
ー来年度の目標について
「下級生やチームをしっかり引っ張ってまとめられるようにしたい。」
「準決勝で負けてしまって、目標の優勝は叶わない状態で最後チームでいい形で終わろうっていうみんなが気合い入ってやっていたので、それが40分間表現できて良い終わり方だったと思います。」
ーインカレを振り返って...
「苦しい展開の試合が多かったが、チーム一丸となって粘り強く40分間試合できたのが多かったと思うので、それがチームで成長できたと思います。」
ー印象的だったことについて
「身長が小さい中で西尾さんが信頼して所々試合に出してくれる場面で、期待に応えられた試合が何試合かあったので、自信になりましたし、チームが喜んでくれた。今日の試合もそういう意味では今年の中で1番よかったと思います。」
ー今後の進路について
「愛知県の実業団リンタツで一生懸命やりたいです。」
ー後輩に一言!!
「凄い可能性がある世代で、苦しい場面を見てきて経験があるので、一生懸命頑張って僕らが達成できなかったインカレ優勝、トーナメント優勝を達成してもらいたいです。」
「最初から皆力使ってリードしてくれて最後に少し出れたのでありがたかったです。」
ーインカレを振り返って...
日大戦で怪我してしまって、その後の大事な筑波戦に出れなかったのが、悔いがあります。
ー来年度の注目選手について
「飴谷がディフェンスでハードにやってくれてリバウンドも絡んでくれるし、ここぞって時にシュートも入る選手で、速攻も1番早く走り出す頼りになる選手。」
ー1年間を振り返って...
「浩睦が引っ張ってくれなきゃ今の大東はないので、一緒にできて良かったです。」
ー今後の進路について
「プロでバスケは続けます。」
ー後輩に一言!!
「インカレはチーム力が必要で、誰かが抜けても誰かがチームの穴を埋められるチームが買っていけると思うので、チーム力を上げることでインカレでは有利に勝てると思ったので、しっかり全員一丸となって頑張ってもらいたいです。」
ー今日の試合について
「最後の試合勝てたのはすごく嬉しかったですし、やり切れたなという思いでいっぱいです。昨日負けてしまったので、暗い気持ちで入るのではなく、しっかり切り替えて、4年間の集大成を見せるのと、下級生に向けてアドバイスや、背中を見せられたらたなと思っていました。」
ー1年間を振り返って...
「チーム事情とか色々あって、色んな人と意見を言い合ったり、ぶつかったりがあったのですが、それを乗り越えてインカレ3位という結果を出せたのが良かった、印象的な思い出です。」
ー今後の進路について
「今後もバスケを続けるので、プロでやっていきます。」
ー後半へ一言!!
「この1年間やってきて大東のスタイルだとか、インカレでの悔しさだとかを味わったと思うので、それを活かして今後の1年、また、それ以降も頑張ってほしいなと思います。」
「4年生との最後だったから、楽しかったのと、一生懸命頑張った。去年は2戦目で負けたけど、今年はここまで残れて良かった。コミュニケーションが時間が無くて取れなかった。新しい新入生とも楽しくやりたいです。」
ー今日の試合について
「引退という感じがすごくするのですが、あっという間だったというか、本当に引退なんだという気持ちがあります。結果的には3位なんでさが、勝てておわれて良かったし、やりきった達成感があります。負けたあとの試合だったので、モチベーションが難しい部分もあったと思いますが、最後の試合をチームメイトと楽しんで試合をするということで気持ちも入ったと思うし、楽しめたし、とてもいい試合だったと思います。」
ー今年度について
「リーグ優勝です。ハッキリした試合内容は覚えていないのですが、優勝という結果を自分達の代で出せたということで凄く印象に残っています。」
ー今後の進路について
「関東の実業団でバスケを続けるつもりです。」
ー後輩に一言!!
「自分達が成し得なかった大会での優勝を新しくチームを作り直して、リーグ連覇、インカレ優勝をして欲しいです。」
ー1年間を振り返って...
「自分はとてもヘタクソだったが西尾さんをはじめ、同期もだしスタッフ関係者を含めた方々が応援してくださったので、すごく充実した1年だった。」
ー印象的な思い出について
「やっぱり自分が2年生の時にインカレを優勝したのが印象的だった。メンバーには入っていなかったが、日本一を取ったことがなかったので印象に残っている。あと昨日の筑波戦も印象深い。あと2点っていうところでとても後悔がある、自分がこうしておけばよかったというところがあるので。負け試合なので印象に残っている。」
ー今後の進路について
「出身の岐阜のチームに所属して、仕事をやりながら続けます。まだバスケができる環境があるので、そういったところに感謝をして、自分の持ち味出せるようにしたい。」
ー後輩に一言!!
「本当に応援しているのでずっと!頑張ってください!」
「切り替えてやるだけだったので、よく選手が切りかえて楽しんでバスケットをやってくれたと思います。最後は、ラストの大会だから4年生を出そうって決めてた。」
ーインカレを振り返って...
「リーグの終わりからチームのリズムというか、優勝決めてからの4戦があまりいい状態じゃなかったのでインカレ入るまでそれを回復させようってしたが回復できなくて、不安な状態のままインカレに入っていったので不安だったが1回戦でいいパフォーマンスをしてくれて大東らしく粘って勝ち上がってきたなって。」
ー1年を振り返って...
「4年生の4年間を見た時に2部からスタートしててインカレ優勝して注目を浴びて今年はリーグ優勝して、今年1年は4年間の集大成になる年だったと思う。特にモッチが1年生の時から特に感じる1年になりました。」
ー来年度の注目選手について
来年の新入生は大きい子達が入ってくるのでその子達と今年シックスマン以降が下級生だったから、経験積んだ子達が新たにチームをどういう風に作るかっていうのが楽しみ。名前をあげると中村拓人や高島がどういうパフォーマンスをするか。
ー来年度の目標について
「来年の目標は、準決勝の2点差がなんだったのかを考えながらそれを超える2点差が勝つためにどうしたらいいのかっていう年になると思う。また頑張ってチーム作って戦っていきたいと思う。今年成し遂げられなかったファイナルに行って優勝するっていうようになる。あとはもっともっと応援されるチームを作っていきたいです。」


