2019年09月06日

【女子サッカー部】第33回関東大学女子サッカーリーグ 第3節 筑波大学戦

日時:9月1日()11時00分〜
会場:東松山キャンパス総合グラウンド


全員の思いを乗せて
   ホームエース陽奈が決めた

ダービー制し、開幕2連勝



大東文化大学 2−1 筑波大学

前半7分  池田千織(スポ科2)
後半11分 千葉玲海菜(筑波大)
後半43分 宇津木陽奈(スポ科3)


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スタメン

FW       宇津木

MF 加藤 猿澤 池田 渡辺 藤本 

DF  高玉 齋藤久 鏡 浅田

GK       斎藤紗


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(今節の一番の見どころだった藤枝順心高出身
  の3人(千葉、齋藤久、高玉)の対戦)



 開幕戦に勝利し勢いに乗る本学。続く第3節(2節は雷雨で延期)はホーム開幕戦で、東松山のスタンドには多くの楓昴Familyが駆けつけた。選手たちも、ホームでサポーターたちに勝利を届けるため、そして開幕戦の勝利をまぐれではなく実力だったと証明するため、並々ならぬ思いで試合に臨んだ。

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(先制ゴールを決め祝福される池田)



 試合が始まると、本学がチャンスを多く作り攻め込む展開が続く。そして前半7分、右サイドから宇津木陽奈が起点を作ると、猿澤桃佳のパスからダイレクトで池田千織がゴールネットを揺らす。1年生から関カレに出場している池田だが、嬉しい関カレ初ゴールとなった。その後も本学ペースで試合が続くが、2点目を奪うには至らず、前半が終了する。
しかし、後半は一転してビハインドの相手が攻勢を強める展開となる。その中で相手にPKを献上し同点に追いつかれてしまう。だがその後は相手の攻撃の時間を何とか防ぎ続け、流れからの決定的なチャンスを与えない。そして迎えた後半43分、CKの競り合いからこぼれた球が本学のエース、宇津木陽奈の目の前へ落ちる。これを宇津木が押込み本学が勝ち越しに成功。その後は代わって入った山室、竹内が前線から体を張って守り、2-1で試合終了。全員の力で開幕戦2連勝を掴み取った。

 次戦は強豪の早稲田大との大一番、この勢いで挑み、昨年インカレで敗戦を喫した悔しさを晴らしたい。


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(勝利の挨拶に、配布されたうちわを振り、拍手で迎える楓昴Family
   ホーム開幕戦という事で、多くの人が応援に駆けつけていた)


監督インタビュー
川本竜史監督
Q.5バックから布陣を変えて4バックで挑みましたが、布陣を変えてみてどうでしたか。
これからのリーグ戦もあるので具体的なコメントは控えたいが、そこは状況に応じて、相手の特徴や、リーグ戦の推移、自分たちの状態などを考えて臨機応変にやっている。

Q.DFにかかる負担が4分の5倍になるわけですが、そこのリスクはどのようにカバーしようとしていましたか。
もちろん11人の中で攻守のバランスのどこに重きを置くかだけど、そこを恐れていても点が取れなくなってしまうので、点をとるという事を狙えば、そこのリスクというのも必要になっている。


Q.前半はいい形で攻め込めていたが、後半は打って変わって相手の攻める時間が続きましたね。ベンチからはどのように見えていましたか。
前半チャンスがつくれていたので、あそこで2点目が取れていればもっと優位に進められたが、とれなかったから自分たちの首を苦しめることになった。相手も負けていて攻めてくる中でPKを与えてしまったり、そこは1年生の若さも出たと思う。まぁ結果としては勝つことが出来たので、これを次に生かしてほしい。

Q.では最後に明暗を分けた差はどこにありますか?
最後のは運も味方したというのもあるが、相手に千葉選手というエースがいる中で、形はどうあれうちのエースが決めてくれたのは大きい。こういう試合は最終的にはエースが決めるので(笑) ただ、関カレで5点取れという目標を陽奈には課しているので、もっとゴールを狙ってほしい。またほかの選手も56人の代表として出ているわけだから、そういう意識をもってやっていた。代わって入った選手も良くやっていたので、そういう層の厚さがみれたのは良かったと思う。

Q.FWの奮起ということも課題にあげていましたね。そういう意味では今日出場した山室さん、竹内さんにも期待がかかりますね。
FW全体としてもっと貪欲さが欲しいね。でもそういう子たちがしのぎを削ってやってくれるとチームとしても良くなっていくと思う。

Q.今後の展望
勝ったとはいえまだなにも決まっていないので、目標は変えず、一戦一戦全力を尽くして戦うことのみですね。


選手インタビュー
高玉彩乃選手

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Q.開幕戦勝利し、ホーム開幕戦も勝利に終わったが、その試合前の意気込みについて。
関東リーグで今季初のホーム戦ということで、たくさん応援に来てくれるというのもわかっていたので、絶対に落としたくない、負けたくない試合だなって思って、みんなで気持ち入れて取り組みました。

Q.その中で警戒する選手といえば高校時代の後輩でもある10番の千葉選手だと思うがどのような意識をしていましたか。
最初は自分のサイドにいて、千葉選手とは地元も一緒で小学校からずっと知っていて、自分が先輩で向こうが後輩なのでやっぱり負けたくない、やらせたくないという気持ちで臨みました。

Q.その中で齋藤久瑠美選手もいたと思うのですが、どのような話をしましたか。
千葉選手がワントップで来るだろうとこっちも想定していたので、久瑠美とも話して、久瑠美は同期でずっとやってきていたので、絶対負けないようにって事でみんなで対応しようという話しをしていました。

Q.開幕戦とのフォーメーションの違いについて。
日本体育大学戦ではとにかく失点しないように守って守ってワンチャンスでという形でやってて、筑波大学戦では、ホーム戦だし、自分たちの1番やりたい形で自分たちのサッカーをして筑波大に勝ちたいということでそのフォーメーションで勝負に出ました。

Q.前半は結構チャンスを作れているように見え、後半はうって変わって筑波大が攻めてくる展開だったが、それについて。
今年の自分たちのチームは結構入りが良くて、けどその流れの中で点を決めきれないというのが今の課題で、後半やっぱり相手は負けているから押し込んでくる相手に自分たちがどうにか打開して、自分たちらしく前半のように戦えるかというのがこれから鍵になってくると思うので、1週間で改善できるところを改善していきたいと思います。

Q.開幕2連勝と好調なスタートを切ったわけですけど、これからの意気込みなどあれば。
2連勝できて、それは良かったんですけど、何も決まったわけでもないですし、むしろこの後の試合1勝もできなければ降格というのも全然あるので、もう一回気を引き締め直して早稲田大学戦に向けて頑張っていきたいと思います。



藤本はるか選手

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Q.今まで中々定位置を掴み取れないという中で関カレでは2試合連続スタメン出場となりましたが、どのような思いで試合に臨んだか。
あんまり今シーズンを通してスタメンで出られていなかったんですけど、でも56人の代表として戦うという事は変わらないので、自分のやるべきことをやろうという思いでした。

Q.ヘディングなどで競り勝てずに中々ボールを運べない展開があったと思いますが、そこはどのように捉えていますか?
体格的なことはありますけど、小さいなりに出来ることはあったかなと思うので悔しいです。

Q.途中交代となりましたが、試合を振り返って。
フルで出てやるというよりは出ている時間を100%で戦うという気持ちでやっているので、そこは交代する選手に託しました。

Q.今後の意気込み
開幕2連勝出来た事は自信になったと思いますが、内容の部分ではまだ課題があると思うので、今以上に気を引き締めてやっていかないといけないと思います。


宇津木陽奈選手

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Q.ご自身としては開幕戦ゴールを決める事が出来ずこの試合を迎えましたが、どのような思いを持っていたか。
自分はゴールがなかったですけど、点に関わるような攻撃が出来れば、(自分じゃなくて)周りが点を取ってくれればいいと思うので、ストライカーがこんなことを言うのは何ですが、前半も起点になるという事は出来たのでネガティブな思いはなかったです。

Q.後半は相手の攻撃の時間が続いたが、その時に思っていたことは
後ろが頑張ってくれているというのはもちろんわかっていて、でも後半に入ってから前も苦しい状態が続いていて、1点は失いましたけど、そこから踏ん張れたのが大きかったと思います。

Q.その展開から追加点を奪うことが出来た要因は
後半けっこう攻められる時間が続いている中で、セットプレーからワンチャンスという事を共有して出来ていたのが得点に繋がったと思います。

Q.ゴールが決まった瞬間の気持ちは
相手選手がオフサイドを主張した時は怖くて審判を見ることが出来なかったんですけど、その後みんなが駆け寄ってきて、ゴールを決めたという実感がわきました。

Q.では主審と副審が(オフサイドか否かを)確認している間の少しの時間はどのような思いでしたか?
もうとにかくオフサイドじゃなくて、ゴールであってくれという気持ちでいっぱいでした。

Q.今季関カレで2試合目にしてゴールを決めましたが、これからもっとサポーターが楽しみにしているであろうゴールをもっと決めるために必要な事は。
まだ前半戦2試合残っていて、後半戦にいい調子で行くためにもこの2試合は重要なので、楓昴のチーム力で、全員で勝ちに行くことが必要だと思います。


池田千織選手

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Q.ホーム開幕戦ということで多くの方が集まっていましたが、どのような思いで試合に入りましたか。
ホーム戦なので、楓昴らしいサッカーをして喜びを分かち合おうという話が先生からミーティングの時にあって、その事を意識してプレーしました。

Q.まず前半いい形から宇津木さんを起点にゴールを決めましたが、ゴールを決めたときの気持ち。
自分自身関カレでは初ゴールだったのでそれは嬉しかったですけど、まだ前半の早い時間だったので、その後も気持ちを引き締めてプレーすることを心がけた。

Q.観てる側からしたらこの上ないくらい気持ちの良いゴールだったのですが、走り込んでダイレクトで決めたという事について。
クロスが入ってくるかなって思って飛び込んで、そしたら最高のボールが来てくれたので、そう思ってくれたなら良かったです!笑

Q.後半は前半と変わって相手の時間が増えたが、どのようにプレーしていましたか。
PKから流れが相手に行ってしまって、でもそこで追加点を取られたら完全に持っていかれると思ったので、まずは守備からやろうと話していた。

Q.結果的に勝てた要因
陽奈さんのところに落ちてそれで押し込めたというのは楓昴全員の願いが通じたゴールだと思うので、これからもチーム力は大事になると強く感じました。

Q.最後にこれからの意気込み
2試合勝てているんですけど、ここで満足しないで一試合一試合課題を追及してやっていきたい。


齋藤久瑠美選手

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Q.ホーム開幕戦という事でしたが、どのような気持ちで臨みましたか?
前回勝っていて、今回はホームという事で、自分のプレーをしっかりですという事と守備で貢献できるように頑張ろうと思いました。

Q.高校時代のチームメイトである千葉選手との対戦はいかがでしたか?
自分というよりは玲菜さんが入って自分はそのカバーという話をしていたんですけど、自分はしっかりカバーして突破させないように頑張りました。

Q.5バックから4バックになって、自分のカバーする領域も(前節に比べ)広くなったと思いますが、どのような事を気を付けていたか。
5バックだとすぐとなりのDFがいるんですけど、広くなるのでその分1対1で負けないようにだったり…気を付けることは多かったです。

Q.前半と後半で試合の流れが変わって、後半はDFにとっては苦しい時間が続いたと思いますが、意識していたことは
とにかくシュートを打たせないことだったり、決定的なチャンスを与えないようにサイドのカバーは自分がやろうという思いでした。
最後まで諦めない気持ちを持っていたからこそ、そういう時間が続いた中でも勝つことが出来たと思います。

Q.これからの意気込み
個人的には開幕戦も今日も満足出来るような良いプレーとか全然出来ていないので、次こそはチームに貢献できるようなプレーがしたいです。


竹内千璃選手

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Q.出場すると言われたのはいつですか?
最後ロスタイムに入ったら全力で相手を追っていけと言われて、直前に出るって決まったんですけど、気持ちの準備はしていました。

Q.役割としてはそのまま走り切って試合を終わらせることだと思うんですけど、どのような気持ちだったか。
ピッチに入るまでは『よし、やってやるぞ』って気持ちだったんですけど、やっぱりピッチに入ると緊張が伝わってきて、ワクワクというよりドキドキな数分間でしたね。それで思い描いていたプレーはあまりできなかったので、まだまだだなって思いました。

Q.関カレデビュー戦となりましたが、その感想
それはすごく嬉しいです。少しずつ地道に出場機会を増やしていけたらなと思います。

Q.今のミーティングで攻撃陣はもっと点を貪欲にという話がありましたが、どのように意気込んでいますか?
途中出場で求められるのは得点だと思うし、アピールするうえでも重要だと思うので、流れを変えられる選手になりたいです。

Q.竹内さんの持ち味といえばそのスピードだと思うんですけど、その強みをどう生かしていくか。
背後の意識をチームとして求められているので、そこを意識してやっていきたいです。


加藤梨子選手

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Q.前半と後半を比べて、前半の方が動きが良かったように見えたが、それについて。
最初から先生には45分が目安と言われていて、彩葉さんがそのあといるっていうのも心強くて、前半から飛ばしていこうと思っていました。

Q.試合前に意識していたことなどあれば
オフェンス面で期待されているっていうのがあって、自分のサイドから崩していくことを意識していました。

Q.相手のディフェンスについて
相手の守りは、真ん中にいた陽奈さんに集中していたので自分のところ空くかなって思っていたのですが上手く受けられなかったです。

Q.今試合の総括
オフェンス面ではもっとゴールを意識してやっていかないといけないし、ディフェンス面でも後ろに迷惑をかけてばかりなので、次のチャンスをもらえたら、今日の課題を生かして変えていきたいです。





対戦相手 筑波大学 千葉玲海菜選手 
大東と対戦して感じた印象

対戦相手の筑波大で攻撃の中心としてチームを引っ張る千葉選手は本学男子サッカー部、千葉啓成さんの妹で、ユニバーシアードなどにも選ばれている注目選手。試合前、本学が警戒していた選手でもあり、試合では本学から1ゴールを奪った。そんな相手の千葉選手から、本学と対戦してみての感想を伺うことが出来ましたので、ぜひご覧ください!!


千葉玲海菜選手

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(千葉玲海菜選手と兄で
 本学男子サッカー部の千葉啓成さん)



Q.この大東との試合はどのような気持ちで挑みましたか?
インカレを目指しているのでこの大東での試合も当然勝ち点を取るつもりで挑んだんですけど、2失点して負けてしまったので本当に悔しいです。

Q.楓昴と対戦して、どのような事を感じましたか?
勢いのあるチームですし、セットプレーとか決定力とか、驚異的なものをもっているチームだと思うので、気を付けていたんですけど、最後CKから失点してしまったのは、うちが大東さんの長けている部分に対応出来なかったと思います。決めるところで決めるか決められないかという事が今日の差だったと思います。

Q.もし今後、例えばインカレで楓昴と筑波大学さんが対戦することになったらどのような思いを持って戦いますか?
今日の悔しさもあるので、絶対に負けないです。お互いに(インカレを目指して)頑張りましょう!よろしくお願いします!



本日の推しメン

本学女子サッカー部では大学リーグ戦の各試合において「楓昴通信」という広報紙を配布しています。そこには前節の試合結果や今節の展望、さらには本日の推しメンと題した、注目選手の紹介が掲載されています!

 今回、この企画では、その「本日の推しメン」とのタイアップ企画を慣行! 推しメンに選出された選手にインタビューを行い、活躍を振り返ってもらいます!


2回目となる今回は、前節開幕戦でゴールを決めたお二人、鏡選手と渡辺選手です!

ぜひご覧ください!!



鏡玲菜選手

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-センターバックとして相手の10番千葉選手の対策をどのようにしていましたか。
自分とくるみが二人で千葉選手を見るという形で、自分が基本ついて、くるみがカバーみたいな感じで。やられてはないけどめちゃくちゃピンチにはなっていたので、もう少し改善点はあるかなって思います。

-開幕戦は5バックで今回は4バックだったが前回の試合との違いは。
ディフェンスラインの間が5バックの時よりも全然広くて、その間でやられちゃうところとか遠いなって感じることはあったんですけど、なんとかなりました。

-千葉選手とのマッチアップについて。
足が早くてちぎられたり危なかったんですけど、足を出さずにとりあえずついていこうってやっていました。

-2-1で勝ち切れた要因について
ピンチがめちゃくちゃあったんですけど、そこで守れたから勝ったんだと思います。

-本日の楓昴通信に「楓昴のティラノサウルス」(楓昴通信より引用)と書かれていて、いつも恐竜と弄られていますね…(笑)
これは最初に監督が恐竜が巣に帰っているみたいって言われてからみんなに言われるようになりました(笑)嬉しくないですよ!全然!(笑)

-本日の推しメンとして注目度も高かったと思いますが、そういう意味での今日のプレーはどうだったか。
1失点してしまったので次の試合は無失点で行きたいですし、できてないことがたくさんあるので、次の試合に繋げていきたいです。


渡辺莉奈選手

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-開幕戦は5バックの真ん中だったが、今回は4バックでどちらかというとアンカーのようなポジションだったが、前回の試合との違いは。
最終ラインではないので、前も後ろも見なきゃ行けなくて、うまく言えないのですが、前の選手が自由に動くのでそのスペースのカバーとかポジショニングを意識しなくちゃいけないポジションだったと思います。

-そのポジションの手ごたえについて。
今回は本当に何もできていなかったなと自分でも思っていて、

-前半と後半の動きの違いについて
全体的に運動量も落ちてきて、相手が10番狙ってきているところで、前に返さなきゃいけない部分も返せていなかったし、そういうところでは課題が残る試合でした。

-相手の10番を鏡さん、齋藤久瑠美さんと共にどういう工夫で抑えようとしてたか。
基本はツーセンターが抑えるので、自分はそこに三角形作るようなイメージで、そのコースに入れるように守備のポジションを取ろうとしていました。

-2-1で2連勝となったがそれについて。
嬉しいです。次につながる勝ち点だったと思います。


-ギリギリのところで勝ち切れた要因は。
フィールドの一人一人がベンチにいる選手や怪我をしている選手の気持ちを背負って責任持って戦えたことが勝ちに繋がったと思います。

-楓昴通信の本日の推しメンに乗っていましたね。「楓昴1の美女」(楓昴通信より引用)というように紹介されていましたが…(笑)
後輩の柚子(谷内柚子葉)が書いてくれたんですけど、全然そんなことなくて、むしろ恥ずかしいです(笑)

‐では推しメンにという事で注目されていたと思いますが、今日を振り返って。
不安とか緊張感もあるけど、期待されている分自分がやらなきゃいけないと思って頑張りました。



鏡選手、渡辺選手の魅力は伝わったでしょうか!?

次回の推しメンにも注目が高まります!

○○選手を推すしかないっ!



次節 早稲田大学戦 
9月8日()13時00分キックオフ
  @早稲田大学東伏見グラウンド



【小山智也/長橋健太郎】
posted by スポダイ at 19:00| 女子サッカー部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする