| 大東 | 立正 | |
| 25 | 第1セット | 20 |
| 20 | 第2セット | 25 |
| 24 | 第3セット | 26 |
| 25 | 第4セット | 14 |
| 13 | 第5セット | 15 |
| 2 | セットカウント | 3 |
「40点、50点以下です。」
ー今日の敗因についてー
「立正に負けた敗因はむこうのクイックに対処できなかったこともそうですし、自分たちのミスも目立ってしまったことです。」
ー復帰戦はどのようなものになったかー
「自分としては久しぶりの試合に出させてもらって、途中で足がつって交代してしまって…チームでキャプテンがコートからいなくなるっていうことは、コートの下級生が「どうすればいいのか」という不安を抱かせてしまったのが自分の中の反省点です。」
ーコートに離れて感じたことー
「コート外からチームを盛り上げることの大事さを痛感しました。」
ー瀧澤健人(社会1)についてー
「新入生なんで、すごい緊張していると思うんですよ。でもちゃんと声を出して1年生らしくハツラツとプレーしていたと思いますし、それが春リーグなどの1年間を通して瀧澤の中で経験値がアップで来たらいいなと思うので、自分たち上級生はそれをサポートできるようにやっていきたいと思います。」
ー明日の試合、今季の目標についてー
「リーグ初戦で負けてしまったのは、入れ替え戦に行ける確率が低くなってしまったということで結構大きなことだと思うんですけど、そこをリセットしてまたリーグ戦、明日の国際武道大学に勝っていって、この負けを払拭したいです。」
#11 野村幸汰(政治4)
ー今日の試合の点数をつけるとー
「最初はまあまあ追い上げたりしたんでよかったんですけど、途中が微妙だったので50点ぐらい。」
ー今回の敗因についてー
「もともと練習していた弱いボールを前のボールとかを意識して、試合に臨んだんですけど、そういうボールが取れなかったことが敗因かなって思います。」
ー国際武道大戦に向けてのひとことー
「出ることができたら、途中から出る選手はチームを盛り上げていかないといけないのでそういうところを頑張っていきたいと思います。」
#36 瀧澤 健人 (社会1)
(2019年春高で北海道代表で出場した東海大札幌高校出身。1年生ながらスターティングメンバーとして出場。余談ではあるが、#22 瀧澤雄大(社会2)とは兄弟ではない。代わりに姉がいるそう。)
ー試合を振りかえってー
「今回1年生で初めての公式戦でコートに入って凄く緊張して、自分の思ったようなプレーができなかった。でも先輩達に優しい言葉をかけてもらって支えてもらったので自分としては良くなかったが頑張りました。」
ー試合に臨むにあたってリベロとしての役割についてー
「良いレシーブを上げてチームのリズムをつくることが目標だったが思うようにできなかったのが悔しい。」
ー高校と大学でプレーにするにあたってのプレーの差についてー
「相手のスパイクのパワーだったり、雰囲気だったりが高校との大きな差を感じました。」
ー先輩達の印象についてー
「自分は大学公式戦初で1年生で何もできなかったですけど、先輩方は自分を支えてくださったり、チームの雰囲気を良くしたり尊敬する部分が多くあります。」
━瀧澤自身今後プレーでアピールしていきたいところー
「ボールを追いかけて上げることが得意なので、これからの試合もどんどん拾ってチームをレシーブで支えるような選手になっていきたい。」
ー次節の目標ー
「今日は緊張で何もできなかったので、明日は自分のプレーをだせるように一生懸命やる。」


