2016年10月10日

【男子バスケットボール部】関東大学リーグ戦 2部対法政大

く10月9日(日)
日本体育大学世田谷校舎

序盤から主導権を握り、開幕12連勝
大東 74ー52 法政
19 1Q 9
24 2Q 11
14 3Q 14
17 4Q 18

1Q始めは両チームともに点数が入らずロースコアでゲームが進んでいった。徐々にアウトサイドからのシュートが入り出し、ペースを掴む。また、リバウンド、ディフェンスが良く1Q相手を9点に抑える立ち上がりを見せた。
2Qに入ってもディフェンスは良く2Qが始まり3分半まで相手に得点を許さなかった。
オフェンスでは#15モッチ ラミーンのダンクなどで点差を広げた。

3Qメンバーを大幅に変えてスタート。
相手のゾーンプレスにうまく攻めれず、得点が取れない。これでいい流れになった相手はアウトサイドが入り出す。しかし、本学も意地を見せ点差は変わらず最終Qへ。
4Q#36園田健太の連続得点などで得点を挙げるものの、ファウルが多くなかなか流れを持ってこれない。ただ、#90小川直樹の3Pなどで点差を縮めさせず試合終了。

コメント
西尾吉弘ヘッドコーチ
「一試合一試合勝って、目標である1部へのチケットとインカレに行けるように一戦一戦戦うだけ」

花井大悟主将(スポ科4)
「次の試合も気を抜かずに一戦一戦勝ちを目標に頑張っていく」

【平野 孝亮】


posted by スポダイ at 00:34| 男子バスケットボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする