日付:2016/5/15
場所:関東学院大学金沢文庫キャンパス
リード守り切り勝利
第8戦目は国際武道大学と対戦。
試合開始3分で本学が先制点を取り、その後お互いに点を取り接戦が続く。
しかし、22分過ぎから本学が勢いにのり始めると相手との差を広げ11-7で前半終了。
後半開始30秒、本学のシュートから始まり主導権を握る。
2分過ぎ齋藤祐作(スポ科3)のシュートから本学は波に乗り6得点連続でシュートを決め、19-8と相手を突き放していく。
その後、相手にも連続でシュートを許し差を縮められるも、本学がリードを守り続け28-20で勝利した。
しかし、22分過ぎから本学が勢いにのり始めると相手との差を広げ11-7で前半終了。
後半開始30秒、本学のシュートから始まり主導権を握る。
2分過ぎ齋藤祐作(スポ科3)のシュートから本学は波に乗り6得点連続でシュートを決め、19-8と相手を突き放していく。
その後、相手にも連続でシュートを許し差を縮められるも、本学がリードを守り続け28-20で勝利した。
今週の土曜日に最終戦を迎えるハンドボール部。この勢いのまま、春季リーグ戦を白星で締めくくってほしい。
【金井裕亮監督コメント】
先週嫌な形で試合が終わってしまって、今日は良い試合をしようということで臨んだ。
前半20分はシュートミスが多かったけど、残りの10分は自分たちでしっかり切り替えてくれた。
【榎本未希】


