東日本学生リーグ戦
会場:駒沢体育館
来年こそ上位を!!
昨年同様6位でリーグ戦を終える
昨年同様6位でリーグ戦を終える
今大会は7人の団体戦で行われ、昨年の順位である6位を上回ることを目標にして臨んだ本学。しかし、結果は2勝5敗で昨年同様6位という結果で幕を閉じた。
大東大●[1−6]○国士舘大
大東大●[3−4]○青山学院大
大東大●[0−7]○拓殖大
大東大●[1−6]○日本大
大東大○[5−2]●群馬大
大東大○[4−3]●東農大
大東大●[2−5]○明治大
【試合後のコメント】
藤沢信雄監督
「結果は昨年と同じだが、力の差は縮まっている。基礎体力はあるから、今後は技術を磨いていく必要がある。接戦は多かったが勝たなければ意味がない」
伊神優人主将(スポ科4)
「強い相手に善戦できて内容は良くなっている。普段の練習でやっていることをしっかりとやれば結果は出ると思う」
田中哲矢(経営3)
「5位に入りたかった。皆で戦った結果なので、しっかりと受け止めて来年につなげたい」
中村圭志(経営3)
「惜しい試合があったので、来年は勝てるように頑張ります」
深川大輔(社経2)
「勝てる試合で勝てなかったので、もっと練習します」
武塙健太(経営2)
「自分に足りないものが分かったので、これからの練習を頑張って順位を上げたい」
和田健太郎(スポ科2)
「勝てる試合をしっかりと勝てるようにしたい」
村山貴裕(経営1)
「初の団体戦で結果は出なかったが、次に繋がる試合が出来て良かった」
【冨田訓史】


