2010年06月06日

【相撲】第89回 東日本学生相撲選手権大会

【相撲部】第89回東日本学生相撲選手権大会
6月6日(日)
会場:両国国技館

団体
Bクラストーナメントで3位になり、Aクラストーナメント予選へ進出
するも本選には出場できず

個人
5名出場したが、2回戦までに全員敗退



【試合後のコメント】
監督
気持ちが弱く、部員同士の友人感覚はよくない。プレッシャーに勝つためにとにか
く稽古をして精神面強化をしていきたい。

松村一成選手 (社経4)
4月にケガをして、稽古不足の中での今回の大会。
途中から出させてもらったが自分の納得する試合が全くできなかった
また1からしっかりと練習し直す。

五十嵐敦選手(現経4)
今大会は、最後の試合で一部に上がりたいという思いだった。
7月24日の体重別選手権では、1人ひとり自分の力を出して頑張りたい

久道雄喜選手 (経営3)
今大会の内容は不満がいっぱい。再確認できてよかった。
精神的に強くなるために、日々の練習から本番のつもりでやりたい。
次の大会は昨年よりいい記録をとりたい。

今日が初取材だった1年生の感想

今日初めて取材と試合を見にいって、最初は、どうしようという思いがありました。けれども、先輩からいろいろなことを教えてもらってどうやったらよいかなど知れてよかったです。
試合では、間近で相撲を見れたのと選手の一生懸命戦っている姿にとても感動しましたし、相撲がもっと好きになりました。
取材は、なかなか自分の思うような質問ができなくて、これから沢山の試合で聞く機会があるので、その中でもっと学んでいきたいです。【景山佳穂】


初の取材で緊張しましたが先輩みたいに取材慣れできるようにこれからがんばっていきたいと思います!【土沼菜見子】


【1年冨田訓史】
posted by スポダイ at 14:34| 相撲部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする