2008年12月21日

リュージュ山浦が、アジア第2位

081221yamaura.jpg 第11回リュージュアジアカップ(主催=日本ボブスレー・リュージュ連盟)が21日、長野市ボブスレー・リュージュパーク「スパイラル」で行われ、本学スキー部の山浦与帆選手(やまうら・よはん=スポーツ科3年、長野東高)=写真=がシングルで準優勝した。昨年度は3位だった。

 また、前日に同会場で行われた「第42回全日本リュージュ選手権大会」(主催=同連盟)もシングルで準優勝した。昨年度は第4位。

「リュージュ(フランス語のソリ)は、滑走面にスチールをつけた強化プラスチック製のソリに乗って、氷で造られたコース(800-1300m)を滑り降りる速さを競う競技です」(JOCホームページより引用)
posted by スポダイ at 23:05| スキー部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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