2019年05月03日

【女子バレーボール部】2019年度春季関東大学バレーボールリーグ戦 江戸川大学戦

粘りの強さで魅せた 


大東魂!


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大東セットカウント江戸川
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25415
5
31


本学東松山キャンパス総合体育館にて、4月28日に行われた江戸川大学との試合はセットカウント3−1で本学の勝利だった。だが、綺麗に試合を展開させれたわけではない。1セット目を取られ雰囲気が重く感じられ、2、3セットのときに危うい場面も見られたが最後には、チームの団結力と勝利を狙う精神力が決め手となり、平成最後の試合を白星で飾った。次の対戦相手は早稲田大学。令和最初の白星なるか!



選手コメント

糸賀ありさ(スポ科2)
チームの調子が悪くてもみんなでカバーできたので、それが勝利に繋がった。次の早稲田に勝てば自分たちが優勝に近づく、今年はチーム力が凄く上がってきているのでみんなで頑張って勝ちに行きたい。


西條華子(スポ科4)
序盤は相手のペースに飲まれ、自分たちのプレーができなかった。展開の作りが甘かったと思う。次の早稲田戦には、(早稲田を下した)敬愛大に自分たちは勝っているのでチャンスがある。自分たちの持ってる力をどれだけ出せるかが課題なので、自分たちのバレーができれば勝てる。


【大島拓也】
posted by スポダイ at 22:30| 女子バレーボール部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする